『政と源』三浦しをん著
73歳の幼なじみの国政と源二郎。国政は、元銀行員で堅実に生きてきた。 源二郎は、つまみ簪職人。 境遇も暮らしも全く違う二人の友情物語。 確かに一番の若い時からの親友って 相手に対して文句ばかり言っているかも… でも憎めなくて、つい付き合ってしまうみたいな。 そんな所がイライラして、なかなか進まなかったけど それは自分が重なっていたからなのかも と、読み終わった今になって思う。 そんな親友みたいな小説でした。 最後の章が良かったな〜 あれがあって本当に良かった。ほっ |
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おでんさん、こんばんは。
!
お久しぶりです。境遇も暮らしも全く違う二人の友情物語は、読んでいて、心が潤ってきましたか。そんな感じがするように思えました。
ナイス
2014/11/20(木) 午後 10:58
> 馬明さん
こんにちは。お久しぶりです。
そうですね。友情に境遇も地位も関係無いな〜と思いました。
ナイス、ありがとうございます
2014/11/24(月) 午前 11:28
はじめまして(^▽^)
色んな人のブログの中で一番気になりました♪
これから自分のブログ更新の時の参考にします♪
不肖ながら私もブログは頑張っているのでアドバイス宜しくお願いします(*^_^*)
[ ゆうこ ]
2015/4/28(火) 午前 3:21
ブログクルーズ中に立ち寄りました♪
どうしてもコメントしたくなっちゃう気持ちになり、コメントさせていただいちゃいました☆
書き方に性格が出るかとは思いますが、凄く丁寧でびっくりしました♪
まだ×2、ダメダメなブログではありますが頑張って更新するので見て下さい☆
[ ゆうこ ]
2015/10/7(水) 午後 7:51