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コール天(コーデュロイ)カフェエプロンを作りました。 ポケットに色々な柄の布を使ってみました。 この色の組み合わせが難しかったです。 即売会に作ってみたかったのですが 出来上がりませんでした。(残念 コール天(コーデュロイ)カフェエプロン (覚書)縦45cm、横106cm、 ポケット縦23cm、横46cm、布のはぎに押えステッチあり 別な組み合わせで同じエプロンを作ってみたいと思います。 その前に別な布のコール天(コーデュロイ)バックを作る予定で 今日は布を裁断しました。 そしてこちらは、即売会で残ってしまったキッチン柄のエプロンです。 ガーデニング柄とかこういった柄は難しいのかもしれませんね。 そこで少しリニューアルしました。 ポケットにチロリアンテープを付けてみました。 キッチン柄エプロン (覚書)胸当て、縦26cm、横28cm エプロン 縦55cm、80cm チロリアンテープでグッと可愛くなったかな〜?
こちらの布で カフェエプロンと小さめのトートバックを作る予定です。 でもそこまでなかなか出来そうも無いわね。 |
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2009年12月08日
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エチオピア空軍のミグ戦闘機からの機関銃攻撃を避けるために、 夜通し歩き、カレマ・キャンプに到着した何千人もの難民たち。 ティグレ州西部、エチオピア、1985 年 世界的報道写真家、セバスチャン・サルガド。 1944年ブラジルに生まれ、経済学を学んだ後、73年に写真家に転身。 アフリカの干ばつや飢餓、世界の労働者の実態、移民や難民などを、 経済学者ならではの分析力と地球規模の視点でとらえてきた。 サルガドの作品は、悲惨な状況も、神々しい絵画のような美しさで切り取る。 『私は、どんな過酷な状況の中でも、生きようとする人間の尊厳を撮っているのだ』 被写体と一体となり、寄り添うようにカメラを向けるサルガドは、 絶望の果てには必ず希望があることを伝えている。 ※サイトより ディンカ族のアマク放牧キャンプの夕暮れ。 牛の群れが戻ってくるこの時間が、一日の中で最も活気がある。 南部スーダン、2006 年 力強いこの写真の人間や自然たちは 時には優しく、たくましくもあり 私たちに感動を与えてくれます。 たぶん写真技術よりも 被写体との会話を大切にしているのでしょう。 セバスチャンさん自身 同じ場所に3ヶ月は滞在をする そして難民たちとも同じ道を歩くそうです。 長く会話をする事で その感動的な人々を映し出す事が出来るのでしょうね。 アフリカの自然が絵画の様でもありました。 こんな写真もあるのだと教えてくれた 深い感動の写真展でした。 サルガドさんは フォトジャーナリストであって 報道写真では無いとおっしゃってました。 事実を伝えるだけの報道写真では無いことを 一つ一つの写真が芸術的である事が それを物語っていました。 12月13日まで
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