東京国立博物館昨日、予告しちゃったので続きです。
本館 1932年(昭和7年)着工、1937年(昭和12年)に竣工し、翌1938年開館した。設計は公募で、渡辺仁の案が採用された。瓦屋根に寺院のような破風(はふ)を付した、帝冠様式の代表的建築とされる。2001年に「旧東京帝室博物館本館」の名称で重要文化財に指定されている。展示室は1・2階に計25室あり、中央の大階段を取り巻いて「ロ」の字状に展示室が配置されている。日本の絵画、彫刻、工芸、書跡が展示されている。独立行政法人化以降は「日本ギャラリー」の別称を付している。本館デザイン室の活動成果が評価され平成18年度「日本デザイン学会作品賞」を受賞。(サイトより) 今年より本館リニューアルオープン「平常展」→「総合文化展」になりました。 建物の外壁は、以前紹介しましたので 内装を紹介します。 建物の紹介の日記はこちら↓ http:// blogs.y ahoo.co .jp/ode n9656/3 3833022 .html この大階段、見たことある方いらっしゃるじゃないかな。 キムタクのドラマに使われました。 この椅子の右にあるのが→の金扉です。 この扉の向こうに何が?
こちらは壁。壁にタイルが貼られています。
模様がとても綺麗です。 明日は少しだけ展示物を紹介します。
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