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さてクラゲちゃん達です。 綺麗でいっぱい写真を撮ってましたhttp://img.mixi.net/img/emoji/50.gif 実は今回新江ノ島水族館に行ったのは ダイオウグソクムシと言う深海のダンゴムシを触られると言う事で 触りに行きたいと言う 変な人たちに着いて行ったわけですhttp://img.mixi.net/img/emoji/242.gif そのグソクちゃんを頭に乗せたいと言う人達まで…http://img.mixi.net/img/emoji/78.gif 嫌いな人はすみません。 こちらがダイオウグソクムシです。 だいたい体長30センチ位です。 こちらは動画 気持ち悪い人は見ないで下さいね。 巨大深海生物ダイオウグソクムシ - Giant isopod which lives in the deep sea しかし ダイオウグソクムシは触れず ちょびっと小さい オオグソクムシを後でタッチプールで触れましたよ こちらがオオグソクムシです。 ちょっと固い感じで 持ち上げると(持ち上げてはいけません) 丸まるところがダンゴムシです。 深海生物で地上のゴミを綺麗な土にするダンゴムシと同じ様に 深海のゴミを食べているそうですが こんなに大きかったら食べる量も半端無さそうですね。 でも、ゴミを掃除してくれるのですから 嫌わないでねhttp://img.mixi.net/img/emoji/59.gif 食性は肉食性で、死んだ生物の腐肉や弱って動きが鈍くなった生物を捕らえて食べるほか、海面から落ちてくる有機物なども食べるため、“海の掃除屋”としての役目も担っています。 ※サイトより サスケさんから質問があった参考写真 オワンクラゲ 電気クラゲについて調べました。 カツオノエボシと言うクラゲで、電気ウナギの様に電気を発する訳ではなく、電気のように毒が強く接触すると電気が走った様な感じになるそうです。 まだ、育て方が分からないので、育てている水族館は無いそうです。 もしかしたら発光クラゲの事をおっしゃっているのかもしれないと思いました。発光するクラゲはオワンクラゲと言います、発見者はノーベル化学賞をとった下村教授がその第一人者です。えのすいでも飼育しています。写真を入れ忘れたので、最後に入れておきますね。 発光するクラゲは電気で発光するのではなく、緑色蛍光タンパク質(GFP)で発光する事を下村教授が発見したそうです。 また、オーストラリアには七色に光るクラゲも発見されています |
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2012年08月01日
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