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おでんの裁縫日記
ハンドメイド紹介、写真散歩ブログです。

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日本橋に行きました1

         日本橋に行って来ました♪

日本橋に行きました。友達のお知り合いがギャラリー展をされていると言うことで誘って頂きました。
 
まずはランチ。
何処へと言われたので、入ってみたかった『たいめいけん』にしましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/50.gif少し並んだけど、結構スンナリ入れました。
ランチのハンバーグが残念ながら完売。かにクリームコロッケとメンチカツを頼んで分けました。ボルシチは、50円で付けられますhttp://img.mixi.jp/img/emoji/87.gif
美味しかったわhttp://img.mixi.jp/img/emoji/41.gif付け合わせのコールスローがまた美味しいです。
次回は、お金がある時にタンポポオムライスが食べたいなhttp://img.mixi.jp/img/emoji/61.gif

 
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【たいめいけん】
 
 
日本橋・高島屋
 
正面玄関に
巨大な雛人形です。
 
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日本橋高島屋の建物も店内もアールデコです。
建物の写真は、撮っていませんが
日本橋のデパートは老舗ばかりで
建物も重厚。
写真を撮っておけば良かったけど
それは次回に行った時の楽しみにします。

そして、ギャラリー展は、
ミヤケマイさんと言う
新進日本画家?http:// www.ham akaze-a rt.co.j p/miyak emai.ht ml
カラフルで綺麗な絵でした。
ちょっと毒もあるかな。

つづく

     所蔵作品展 現代の人形(東京国立近代美術館・工芸館)

すっかり毎日の挨拶が「寒いですね」と言う感じですね。
東京は、毎日の様に晴天です。
先日、行きました東京都庭園美術館の前に
こちらの展示も観てきました。


【東京国立近代美術館・工芸館】

工芸館は、近代美術の中でも工芸およびデザイン作品を展示紹介する、東京国立近代美術館の分館として、昭和52(1977)年11月15日に開館しました。建物は、明治43(1910)年3月に陸軍技師・田村鎮(やすし)の設計により、旧近衛師団司令部庁舎として建築されました。明治洋風レンガ造り建築の一典型として重要文化財に指定されています。(サイトより)


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【所蔵作品展 現代の人形- 珠玉の人形コレクション】東京国立近代美術館・工芸館

古来より人は、呪術、儀礼、宗教的な目的から、自分自身の姿―人の形―をかたどってきました。人の姿には、衣服や顔の表情は言うまでもなく、何気ない仕草のなかにさえ、深い感情の揺れや心の機微を感じることがあります。古今東西、人の姿形には、わたしたちの感情に訴える何かがあるようです。(サイトより)
 
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この人形の展示は、とても良かったと連れてこられたのですが
正直どうなのだろうと思ってました。
図録を見た時のイメージと印象がまるで違いました。
それに私の写真では伝わりきれない物があります。
一口に人形と言っても
こうなるともう芸術作品です。
風を感じました。

【東京国立近代美術館・工芸館】

http:// www.mom at.go.j p/CG/do lls2010 /index. html

※写真をお撮りになりたい場合は受付に申し込んでください。
 

         東京都庭園美術館(最後に)

 
東京都庭園美術館【日本庭園】
 
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【アンリ・ラパン】
画家、インテリア・デザイナー。
朝香宮邸建築においては、1929年(昭和4年)に朝香宮自身から内装を依頼されました。(サイトより)

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             (写真は本人の作品ではありません)
 
【ルネ・ラリック】
宝飾デザイナー、ガラス工芸家。
パリとロンドンでデッサンと彫刻を学び、1900年のパリ万国博覧会では、植物、昆虫、裸婦などをモチーフとした官能的な作品により、アール・ヌーヴォーの宝飾の分野においての第1人者となりました。 1906年には香水商コティから香水瓶のデザインを依頼され、これを契機にガラス工芸に着手します。
朝香宮邸においては正面玄関ガラス・レリーフ扉、大客室と大食堂のシャンデリアを制作しています。(サイトより)

 
     イメージ 6  (写真は本人の作品ではありません)
 
 
【1933年(昭和8年)に竣工した朝香宮邸は、宮内省内匠寮[たくみりょう]工務課が設計・監理し、戸田建設が施工を担当しました。】


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朝香宮グランドツアーは、1月16日までになり
この秋より改装工事の為、2年間の閉鎖となります。
新しくなったら、また行きたいなhttp://img.mixi.jp/img/emoji/50.gif
 
【東京都庭園美術館】

アール・デコの館4

                      アール・デコの館4

大正時代から昭和初期にかけて、日本の皇族も相次いで海外視察の途に就き、異文化や世界情勢を直接見聞きすることに努めました。1922年から始まる朝香宮鳩彦[やすひこ]王の渡欧も、本来はこうした流れに沿って設定されたものでした。ところが、鳩彦王が現地で自動車事故に遭ったことで事態は一転、日本に残っていた允子[のぶこ]妃も急遽フランスに赴いて、夫妻での生活がスタートしました。当初の予定を大幅に上回り、約2年半に及んだ二人揃ってのパリ生活、それはまさに朝香宮夫妻にとってのグランドツアーそのものでした。(サイトより)


【小食堂】家族のための食堂

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【奥階段】
 
 
 
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【ベランダ】

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【ウインターガーデン】
 
 
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今、何処に行きたいか聞かれたら
即座に言うだろう
ヨーロッパと。

そこには、シャネルを着て
とてもお見舞いに来ただけとは思えない
はしゃいだ宮妃がいるのだろうか。

しかし、そんな
毎日が平穏であることの難しさを帰国して
その後の戦争で
王子2人を亡くした
お二人のお気持ちは分からない。

ほとんど、この屋敷には
足が向かなかったそうだ
きっと、私たちが分からない
幸せは富では無いのだと教えてくれているのかも知れない。

アール・デコの館3

          アール・デコの館3

 
アール・デコ(仏:Art Déco)とは、一般にアール・ヌーヴォーの時代に続き、ヨーロッパおよびアメリカ(ニューヨーク)を中心に1910年代半ばから1930年代にかけて流行、発展した装飾の一傾向。原義は装飾美術。

アール・デコは、装飾ではなく規格化された形態を重視する機能的モダニズムの論理に合わないことから、流行が去ると過去の悪趣味な装飾と捉えられた。従来の美術史、デザイン史では全く評価されることもなかったが、1966年、パリで開催された「25年代展」以降、モダンデザイン批判やポスト・モダニズムの流れの中で再評価が進められてきた。
(サイトより)

【大食堂】

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昨日、10日も庭園美術館に行って来ました。
お陰で撮り落としていた物の写真も撮れました。
でも、昨日は負けて一眼レフを持って行かなかったので
iPhoneで撮りましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/78.gif
3枚目〜5枚目までiPhoneです。
まぁ、一眼には一眼の良さがあるもんね。

今日からハンドメイドも始めました。
でも昨日もめっちゃ寒かったけど、
今日も外は寒いです〜http://img.mixi.jp/img/emoji/54.gif
風邪引かないようにしなくちゃ。
皆さんもお気をつけ下さい。
おでん
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