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まだ、お知らせできないんですけどね。
コンタクトがあったというくらいです。
私は、「うぎゃっ!!」と、叫びましたけどね。
思いもよらないところからのお申し出ということです。
見ててくれる人はいるんだなぁ〜
神様っているんだな〜
な、思いです。
なかなかに誤解されやすい人、山江まろんは、人間関係の構築を心掛けはじめています。
そして、そういう心がけをしたら、心の清い人との接触が増えてきました。
もちろん割合でいったら、そうでない人と半々くらいです。
どうも、そうでもない人は、ステータスだけで、人に従い人を判断しているように感じます。
だったら、ウソでもハッタリでもあるステータスを作り上げてしまえばいいんだろう?!
そして、私を粗略に扱った人を見返してやればいいんだろう?
まで、心強くなれました。
私が大事に大事にしてきたモノたちは、無機物であるのに、私に恩返しをしてくれようとしていたり、私につくしてくれているように感じられてなりません。
心というものがある人間より、ピュアで一途かもしれません。
ある意味ね。
「ピクシブ」サイトの「ろくぶんのいち少女・ストーリー」が、自分でも笑けるほどのヒット数です。
自分で言うのもナンですが、なかなかよく出来てます。
某大手人形メーカーから隠れるように、そっと進行しているせいもありますが。
私の生きがいでもあった小説投稿サイトに削除依頼をされたせいで、小説主体ではない元々のサイトで出直しです。
まぁ、ある程度のヒット数を稼いでいたせいか、拾って格納してくれていた人が何人かいたので、いつか別サイトで、再現しますけどね。
これは、メインサイトを一掃したからって、この世界から消え果てたわけじゃないことくらい今の世の人ならわかっていてほしい案件ですね。
で、私という人には、どんな酷いことをしても構わないと思い込む人を惹きつけるのかも、自分の落ち度を含めて見つめなおしていきます。
だいぶはずれた余談ですが、息子と同名、弟と同名の人が愚かな事件を起こしていて、若干どんよりです。
ある程度のイラスト描けるよ!
というおかた、お仕事依頼があります。
ご連絡ください。
少女と、爆乳ちゃんです。
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2016年05月27日
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