ボンネットバス

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まだ、お知らせできないんですけどね。
コンタクトがあったというくらいです。
私は、「うぎゃっ!!」と、叫びましたけどね。

思いもよらないところからのお申し出ということです。

見ててくれる人はいるんだなぁ〜
神様っているんだな〜
な、思いです。

なかなかに誤解されやすい人、山江まろんは、人間関係の構築を心掛けはじめています。

そして、そういう心がけをしたら、心の清い人との接触が増えてきました。

もちろん割合でいったら、そうでない人と半々くらいです。
どうも、そうでもない人は、ステータスだけで、人に従い人を判断しているように感じます。
だったら、ウソでもハッタリでもあるステータスを作り上げてしまえばいいんだろう?!

そして、私を粗略に扱った人を見返してやればいいんだろう?
まで、心強くなれました。

私が大事に大事にしてきたモノたちは、無機物であるのに、私に恩返しをしてくれようとしていたり、私につくしてくれているように感じられてなりません。
心というものがある人間より、ピュアで一途かもしれません。
ある意味ね。

「ピクシブ」サイトの「ろくぶんのいち少女・ストーリー」が、自分でも笑けるほどのヒット数です。
自分で言うのもナンですが、なかなかよく出来てます。
某大手人形メーカーから隠れるように、そっと進行しているせいもありますが。
私の生きがいでもあった小説投稿サイトに削除依頼をされたせいで、小説主体ではない元々のサイトで出直しです。

まぁ、ある程度のヒット数を稼いでいたせいか、拾って格納してくれていた人が何人かいたので、いつか別サイトで、再現しますけどね。
これは、メインサイトを一掃したからって、この世界から消え果てたわけじゃないことくらい今の世の人ならわかっていてほしい案件ですね。
で、私という人には、どんな酷いことをしても構わないと思い込む人を惹きつけるのかも、自分の落ち度を含めて見つめなおしていきます。

だいぶはずれた余談ですが、息子と同名、弟と同名の人が愚かな事件を起こしていて、若干どんよりです。

ある程度のイラスト描けるよ!
というおかた、お仕事依頼があります。
ご連絡ください。
少女と、爆乳ちゃんです。


福山自動車時計博物館所有

ニッサンU690
1963年式
車体・渡辺自動車工業

元所有者は、福山市所在の土木建築会社。
平成元年の開館当初より同館で活躍。
映画「四万十川」(平成3年(、NHK総合「オンリーワンを探せ!」(平成19年)、テレビ朝日ドラマ「点と線」(同年)などに出演。
一昨年7月、バイオディーゼル燃料導入。

福山自動車時計博物館の看板バスですね。

写真は、のちほど。

最も遠方、新潟県からのエントリーです。

11日に出発して、途中、セルフローダーに、おんぶしてもらうことも、ありつつ、はるばる、やってきました。

魚沼交通
いすゞBXD341
車体・金沢産業
1959年製

当初の所有者は、愛媛県の瀬戸内運輸で、のちに子会社の瀬戸内海交通に遺跡。
平成16年に福山自動車時計博物館から嫁入りし、湯沢町近辺の観光地を訪れる巡回運行や、貸切運行に活躍。
運行時間外は、「越後のお宿 いなもと」に展示。


いよいよ、来年の大河ドラマの舞台のひとつですね。
お客さんが、いっぱいくると、いいですね。

ワタシは、数、そこそこある、ボンネットバスの中で、一番、フォルムが美しいと感じます。
やわらかい、Rで、形成されるボディや、配色がたまりません。

あ、そうそう。
小豆島のやなぎや様から、写真のお礼状をいただきました。
また、オリーブの島に行きたくなりました。

写真は、のちほど。
配り散らかしたので、まとめましたら・・・。

技研製作所所属
ニッサンU952
1959年形式
車体・新日国工業

平成3年11月中村市にて発見。
土佐電鉄整備センターにて復元作業を重ね、平成8年10月歓声。
四万夢太号の命名は、『四万十川のようにゆったりと太い夢を運ぶ」という思いが込められています。

トヨタ並びも奇跡なら、ニッサン並びも、また、奇跡でしょう。
メーカーのポリシー、命題が、フォルムに、表れている気がします。

日産杉並工場の閉鎖は、ワタシの大切なお友達を数多く失った、大変な出来事でした。
本当に、小学校6年を終えずに、大事なお友達が、転居してしまったのです。
日産といえば、ワタシにとって、いなくなったお友達です。

すみません。
写真は、後ほど。

イメージ 1

やなぎや観光有限会社所属

いすゞBXD30
1966年式
車体・富士重工業

昭和41年から57年にかけて徳島県内で路線バスとして、57年以降は旅館の送迎バスとして使用。
テレビドラマ「二十四の瞳」に出演。
ナンバーも24を取得。

今年の走行予定は、10月11日(土)・12日(日)
11月土日祭日
二十四の瞳映画村〜岬の分教場(約700メートル)です。

小豆島に行くと、レトロ風バスを含め、3つのタイプのボンネットバスに出会えます。

路線バスでは、もう都会では、有り得ない回数券も存在しています。
今度は、渡し舟にも、ぜひ、乗ってみたいです。

「二十四の瞳」は、子どもの頃、飛びぬけて好きな作品でした。
映画も小説も、何度見ても、最後が、泣けます。

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