ボンネットバス

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 HIMAWARIさんに、お願いして、トコトコぼんちゃんのことが、載っている読売新聞を送ってもらいました。

 それによりますと、75年まで、徳島で、定期路線バスとして、活用の後、廃車同然だったのを東濃鉄道が、譲り受け、復元、「日本大正村号」「花フェスタ・シャトルバス」を経て、「トコトコぼんちゃん」として、2001年、現役復帰・・・だそうです。

 「さようなら・ありがとう」ツアーは、第一弾が明知鉄道、屋形船とのコラボ、続いて、「ひよものしだれ桜」を巡るツアーと、続きます。

 ツアーは、きっと、別れを惜しむ人たちで、賑やかになることでしょう。

 初めて逢うのに、もう、「さようなら」を言うのは、辛いですが、ぼんちゃんに、新たなスタートが、あると信じて、勇姿を見にいってきます。

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 以前は、お花見バスとして、「伊豆の踊り子号」は、お花見のお客さんの輸送に活躍していました。

 そんな、様子をちらっと。

 今期を限りに引退の決まった「恵那市観光協会」の運行する「トコトコぼんちゃん」のさようなら・ありがとうツアーの詳細が、「恵那市観光協会」のHPに発表されています。

 我が家は、ラストランの4月15日に、申込みをしました。

 最近は、新コンビを結成しているのですが、(これがまた、バカコンビ)、当日は、久しぶりの親子コンビです。
 母・息子のママンのほうが、まろんです。

 昨日、午前中に受付の電話をしたところ、早くも、ラストランは、補助席に回される盛況ぶりでした。
 じゃあ、普段から、乗ってあげればいいのに・・・と、こぼしたくなりました。

 すでに、満席で、受付終了の日も、出始めています。

 ありがとうツアーに、参加を予定されている方は、受付を急がれたほうが、よろしいかと、思います。

 ここだけの話ですが・・・
 って、オープンな媒体で、何ですが・・・

 この車体、ものすごく、整備の調子がすこぶるいいらしいのです。
 メカニックの名門のフルレストア、屈指の整備の行き届いたケア。
 

 なのに、何故ラストラン?なのです。

 「伊豆の踊り子号」は、自他共に認める、調子わるなのに、がんばってんですよ。

 今日、明日にでも、現地の新聞が、HIMAWARIさんから、届くはずですので、再検証してみたいと、思います。


 乗車人員不足のため、2回、ワタシを振った、「トコトコぼんちゃん」、今度こそ、逢いに行きますからね。

 その頃、ワタシの立ち上げたプロジェクト「伊豆の踊り子号」ツアーは、終わっています。

 中京方面の参加者さまと、再会できるかもしれません。

 でわっ!

かもめバス販売

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すごく、久しぶりの「お初」物件です。

去年の8月末の「鞆鉄」以来です。

千葉県八千代市にある、観光と、販売の会社「かもめバス販売」の看板ボンネットバスです。

大きい街道沿いに置いてあるので、とても目立ちます。
そっと、ペイントのはがれたところをなぜてきました。

こういう余生もあるのだと、思いました。

事務所には、人がいなかったので、撮影のお断りをすることが、できませんでしたが、逆に、こんなに目立つところに、晒しっぱなしで、大丈夫なのかと、不安になるほどでした。

既に、いすゞのエンブレムは、ありません。
盗難対策として、はずしての保存だったら、いいのですが・・・。

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「ぼくたちの大好きなバス」洋泉社、購入しました。

かなり、充実しています。

みなさんも、ぜひ。

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