永遠のおばちゃん

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動物好きに・・・いました。
スポーツマンに・・・いました。
海の好きな人に・・・いました。

じゃあ、これは?

青春18キップのヘビーユーザーに、悪い人は、いない。

人畜無害そうです。

そうは、言い「ムーンライトながら」大の大人が、青春18キップを使いたおすのは、なかなか、勇気のいるものだと、思います。

ぶしょったらしい

ぶしょったらしい
多分、「不精たらしい」

母に、言わせると、ワタシは、かなり、「ぶしょったらしい」ヒトだそうで、「まぁ、いいか」をテーマに生きてるので、端々が、「ぶしょったらしい」です。
だらしがない・・・と、いう、ニュアンスに、近いでしょう。

父の入院で、母も、心細いでしょう。
何かに、当たりたい気分でも、あるでしょう。
ワタシも、自分の時間を割いて、奔走してます。
自分の時間を割いてる分、ぶしょったらしさは、アップします。

ワタシだって、ここ1ヶ月は、以前より、厳しい仕事内容の中で、やりくりしてるんだから。
目についたことがあっても、そんなこと、言わないでって、思いました。
完璧な、母から、見たら、そりゃ、ワタシは、だらしないところも、多々、あるでしょう。

病院で、言い返すのも、なんだし、持ち帰って、ブログで、こぼしました。

こっちのやりかたのほうが、陰険かもしれません。

白いジャケットに、汚れが目立ったと、いうことです。
受け入れて、聞き入れて、直していけばいいのかも、しれません。
病院で、みんなの前で、そんなことを言い出さなくても・・・。
と、哀しくなりました。

 自分の子(娘のほう)に、「可愛い」「可愛い」と、一日、何回も、言い続けてきました。

 「10万回、可愛いって、唱え続けると、本当に、可愛くなるから」

 すごく、長期のスパンの呪文のつもりでした。

 読売新聞に、連載している「あたしんち」に、主人公のみかんが、「うちの親は、自分の子に可愛いって、言わなかったから、あたしは、可愛くなれなかった」と、嘆くシーンが、あります。

 ともだちのしみちゃんが、「みかんが、それをされたとしたら、ただの勘違い娘に、なってたところだよ」と、いさめます。

 そっか、しみちゃん、もっともだ。

 ワタシは、18年かけて、ただの勘違い娘を作ってしまったんですね。

 うちの残念な、娘は、もうすぐ、卒業です。

 やっと、長かった、12年間のお弁当作りからも、開放です。
 でも、ちょっぴり、寂しい親心でも、あります。

おとななのに

    おとななのに
 
 着ている服が、激安です。

 「デスノート」を熱く語ってます。

 お財布に万札が入っていません。
 (入っていると使ってしまうから)

 おもちゃに、妙に、詳しいです。

 動いている腕時計を持っていません。

 おとなになりきれてません。

女なのに・・・

   女なのに

占いに興味がありません。
ふっと、占いに、目がいくときは、心が、弱っているときです。
だから、自分の心のバロメーターには、なります。

恋愛がテーマの映画、ドラマ、小説に、興味がありません。
でも、司馬遼太郎先生のエッチシーンは、心底、エロいと、思います。

ブランド品、宝石をひとつも、もっていません。
掛け値なしに、ひとつも、持っていません。

スィーツに疎いです。
嫌いでは、ありません。
自ら進んで食べたりしないだけで、お誘いは、受けたいです。
「これ、おいしいよ」
と、教えてもらうのは、助かります。
お菓子作りは、しません。
チョコを湯せんにかけたことも、一度も、ありません。


自分が、女で、あることに、多少の違和感は、あります。
心におっさんを飼っています。


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