永遠のおばちゃん

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「ご乗車ありがとうございます」

と、言いながら、息子が帰ってきました。

息子の乗務する電車に、偶然乗っていたようです。

こちらは、全く気付かなかったので、完全スルーしていました。

「歌を歌いながら、ホームを歩いてったでしょ?」

確かに。

画像は、エス鉄道支線の絶対に誰も渡らないであろう歩道橋です。

 あ〜、幸せ。
 
 好きなものだけに、囲まれていられて。

 バツイチですから、そういうことも、できるわけです。

 家庭人としては、ワタシは、向いていなかったかもしれません。
 
 相手を立てるとか、おもいやりというものに、欠けていたかもしれません。
 
 このごろ、妙に、仲良しご夫婦と、出会うんですね。
 お互いを認め合って、引くところは、引いて、主張すべきは、して・・・ステキですね。

 ワタシが、得られなかったもの・・・。
 まぶしいくらいに、見えます。

 今日も、横断歩道を歩行中に、遮って、通過しようとした、車を蹴りました。
 人間が、出来ていないとかいうジャンルじゃないですね。

 だんだん、論点がずれていきました。

 好き放題の弊害ですね。
 

今日は、事務作業

 ワタシは、生まれてこのかた、一度も、デスクワークについたことがありません。

 そういうことが、根っから、不向きだと思っているので、避けて、避けてここまで来ました。

 が、今日は、朝から、事務作業に精を出しています。

 苦手とか、嫌いとか、言ってられません。

 事務仕事をテキパキこなす人って、ちょっぴり、憧れています。
 もう、一生、デスクワークに就ける機会もないでしょう。
 年とともに、選択肢は、狭まるばかりです。

 能登か、金沢方面にペンション持って、ボンネットバスを所有するというのが、実は、最終的な夢です。

 おばちゃんだって、夢を持っていいと思います。

このブログは、9月2日に開設しました。

それまで、ブログなんて、めんどくさいもの、作ろうという気持ちは、一切ありませんでした。

ところが、ワタシにとっての大イベント、大好きなモコビー号での「1200キロの里帰り走行」が、ありまして、10人に伝えるには、10回やりとりをしなければならない・・・「ブログを見て」なら、一回で、済むと思い、ブログを開設しました。

最初は、アクセスが、一日、10人、行きませんでした。
ジャンルも、ジャンルだし、と、気楽には、構えていたものの、少ないアクセスより、コメントゼロが、寂しくなり、ブログ内で、コメントくれそうな人いないかな・・・と、探してみたら・・・いました、いました。

ワタシの大好きな、真夏に咲く大輪の花の名を持つ、麗しいマダムが・・・。

その時、意識は、ありませんでしたが、ワタシが呼ばれてたという現象でした。
マダムの記す文章には、数多くのコメントが寄せられ、ひとたび、嘆きを訴えようものなら、よってたかってのなぐさめ、励ましが、集まります。

そして、心優しきマダムは、可哀相な、ねこを放っておけず、手厚く保護し、可愛がっています。
円満な家族にも、恵まれています。

ワタシは、真夏の花の使徒、「伊豆の踊り子号」の使徒。
「使えるね」の一言いただければ、もう、充分です。

ないものねだりって、いうんでしょうね。
何かに吸い寄せられるように、行動する、ワタシのことを「うらやましい」って、表現したりするんですよ。
ワタシこそ、うらやましいですよ。
ワタシの呼ばれる能力は、心のすき間を埋めるために、発達したものですもの。

欠けるところのない人は、呼ぶことは、あっても、呼ばれることは、ありません。
依存体質だから、呼ばれるのです。
虚勢ですが、そのたびに、ワタシは、
「また、呼ばれちゃった」
と、喜んでみせます。

お姫さまにあ

 女の子で、お姫様に全く興味のない人って、稀ですよね。

 ワタシは、幼少時は、西洋のお姫様で、入門して、現在は、日本のお姫様に夢中です。
 
 幼稚園から、小学校1年生にかけて、強度のお姫さマニアの女の子の友達、イズミちゃんの影響も、大きかったと思います。
 彼女は、一日中、お姫様の絵を描いていました。
 ちゃんとしたドレスを身にまとって、馬まで、出てくる、本格派でした。
 彼女は、読みきり数本ながら、プロの漫画家になりましたけどね。

 中学生のときは、「ベルばら」に、ヤられましたね。
 大人になってから、再入門しました。
 「ベルばら一辺倒」のマニアの知り合いもいます。
 
 今は、圧倒的に、日本のそれも、戦国〜江戸のお姫様ですね。
 バスは、バスとして、現地を巡って、資料を読み込んで、おさえておきたい、分野です。
  
 日本は、戦国時代、数百の国に分かれましたから、世界一お姫様の多い国だと思っています。

 親や、兄などに、言うなりの従順な、お姫様もいれば、自らなぎなたを振るって敵を退けた勇敢なお姫さまもいます。
 一見、運命にただ、身を委ねているだけのように見えても、そこには、一本芯が通っていたり、数奇な運命に踊らされながらも、心情は、変えなかったり、もう、日本のお姫様、最高!

 ここに、出入りしてくれる女性は、ごくごく少数ですが、そのかたも、とある国のお姫様だそうですから、きっと、この心情は、理解してくれると思います。

 小さい頃から、お姫様に、夢中でした。
 今も、です。


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