永遠のおばちゃん

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

井の頭公園周辺

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 子どもが、小さいときは、リーズナブルな、娯楽として、井の頭公園は、本当によく行きましたね。

 子どもが、でかくなって、公園も用済み。

 かなり、久しぶりに、通り抜けてきました。

 楽しそうに遊んでいたのが、つい、この間のことのようです。

 「ジブリの森美術館」も、程近くにあり、でも、この期間は、休園中でした。

 今年から、「井の頭公園アートマーケッツ」というのが、開かれていて、手作り品販売や、パフォーマンスを公園が、支援してくれ、1年を通して、土日に、開催されていました。

 来年の分は、締め切ったばかりだそうで、もう少し早く知っていたら、申し込んだのに・・・。

 

奥多摩の伝説

 奥多摩湖が、まだ、村であったころ、川野の宿場に「おつね」という女性が、下女として、働いておりました。

 あるとき、宝珠寺の「香蘭」という、イケメンの若い僧に恋をしてしまいます。

 愛しい「香蘭」逢いたさに、厳しい仕事が終わったあと、山を越えて、寺へと向っておりました。

 道の途中に、のどに骨をつまらせて、苦しんでいる犬がおり、優しい「おつね」は、骨を取ってやりました。

 犬は、「おつね」に感謝し、その日も、その後も、「おつね」の道中を守ってくれるように、なりました。

 逢瀬を楽しみすぎて、宿の主人に叱られ、道の途中で、たびたび泣いたところから、この峠を「つねなき峠」と、呼ぶようになったということです。

 
 「香蘭」だめじゃん、僧籍にありながら、通い彼女持っちゃ!
 そして、何回かに1回は、自分も通ってやれよ。
 だめんずだなぁ。

イメージ 1

イメージ 2

 奥多摩湖で、出会った、テンション高めの可愛いワンちゃん、ありすちゃん。

 ずーっと、ぴょんこ、ぴょんこして、パパと、ママに、ちょいとちょいとして、くるくる、くるくる回って・・・。

 本当に楽しそう。

 「あんまり可愛いので・・・」と、声をかけ、パチリとさせてもらいました。

 長続きは、ムリなのだけど、ちゃんと、おすわりしてくれました。

 少し、早めに咲いた、冬桜の「小河内さくら」も、ご覧ください。

 お正月まで、ミニの可愛い花を長く楽しめるそうです。

イメージ 1

 グリム童話に出てくる「ラプンツェル」

 わが子と、引き換えにするほど、美味しかったの?

 検索、検索。
 
 「ちしゃ」と、出てきた。

 そして、「ちしゃ」ゲット。

 むしゃむしゃ。

 ただの菜っ葉だ。

 でも、クセがなくて、いける。

 レタスより、スキ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 ほんの数年前まで、ワタシ製作の着ぐるみが、てきとーな、振り付けで、パレード参加できた、ほのぼの市民まつりだったのに、去年あたりから、急に、ツウ好みに、なってきて・・・。

 で、「浅草サンバカーニバル・コンクール」でも、常に上位入賞という、サークルで、少数精鋭ですが、見ごたえは、あります。

 次の演目の「よさこいソーラン」になると、気持ちいいくらい、潮が、引くように、カメラを持った男性(望遠レンズや、脚立持参も)が、はけていきました。

 


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事