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行ってきました、東京AFVの会。非常に濃いイベントですね(笑)。↑三脚付きMG42の展示に感動!私は今回も入賞できず。前のブログで「スルーされちゃうかも」と書いたけど、今回は参加者の投票で決めるので、政治的圧力は無いはず。まあ、これはこれで組織票の怖れがあるから嫌だけど。私が出品した自由ジオラマ部門はどのコンテストでも激戦区なので、入賞は容易ではない。それだけのことだ。課題部門とフィギュア部門は人気無いですね。数人しか出品してなかった。ここなら入賞の確率高し。毎回思うんだけど、フィギュア部門ってようするに車両が無いジオラマなんだから、ジオラマ部門と統一すべきだよ。6人程度しか出品してないのに、その中から金賞銀賞銅賞を選ぶのは無理がある。あと、AFVじゃない作品が入賞するのも納得できない。AFVをなめてる。全体の印象としては、相変わらず大戦ドイツものの圧勝ですね。表彰式後はいつもどおり、W氏にあいさつもせずゾンビ化して撤収。今回は「破壊と殺りく」というテーマでとことんやってみた。自分がやりたいことやれたんだから悔いは無い。では作品解説に移ります。あとでHPにも写真アップしときます。 W氏の作品と並べて展示。 もう誰にも止められません。もう、、、いいんです、、、、、、、、もう、、、、、いいから、、、 死体を無視して戦闘に没頭する構図で、戦争の無常を表現したかったわけ。 どうしてもフィギュアの方に目が行くから、車両の存在感が薄まっちゃうんだよね。
「〜1982」の方が作品としてまとまってたかもしれないな。 |
レバノン1982
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