|
フィギュアが完成したので箱絵どうりに配置してみた。3枚目。ピンボケだが水はゼリー状瞬着で再現。水というと透明樹脂とかあるが、これみたいに小さい場合はなんでもいいんだ。木工ボンドやセメダインとかエポキシ接着剤とか。さてジオラマベースだが、これはキヤコンに出した「アップルツリー」の残骸で撮影用に使っただけなのだが、もうちょっと車両とフィギュアをプラスしてこのまま使っちゃおうかな?ガラクタと積みプラ両方減って一石二鳥だ。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
フィギュアの塗装を進めました。バケツにはガイアのスターブライトジュラルミンを使用。速乾性、隠蔽力が高くギラッとした光沢がある。Mrカラー8番シルバーの高級版って感じ。飛行機に使ってみたい。2枚目は万年塗料皿の「すぐひっくり返る」という弱点を克服したもの。厚手のプラ板に皿3個を両面テープで貼り付けた。これで安定感が増した。
|
|
昨日奥歯を抜いたので調子悪いです。あのガリッ、メキッ、バキッの感触、歯は大事にしなきゃね、と抜かれた時思った。これで奥歯四隅中三箇所がブリッジになるのか。口の中が金属だらけだな。フィギュアの組み立てが完了し少し塗装してみました。なんか最近のフィギュアって凄いね。MBはお値段高めだけどモールドが素晴らしい。特に立ちポーズの二体、ちゃんとバランスとれて自立してる。あとタミヤニュース3月10日号にトレッサ横浜コンの写真が載ってるので買うように。100円です。私のはトレッサから送られてきたものです。
|
|
コンテスト用第2弾はロシア戦車兵休息シーンです。タミヤMMの箱絵は背景が無くて「自分でイマジンしてごらん」ってことですが、ドラゴンなどの箱絵を眺めていると「なにも考えず箱絵の通りに作ってみたい」という気になりますね。ところがその箱絵の構成要素の中にコンテストの規定違反になるアイテムが混ざってたりして作りにくいわけです。それがキヤコンなどショップ主催のコンテストなら大丈夫なことが多いので、今回はそういうコンテストに応募する予定。昔作ったタミヤのT−34/76と組み合わせてみます。 |
|
ようやくタイトルが決まりました!「砂漠の嵐」作戦。これしかないでしょ。M1戦車やトマホークなどとともに湾岸戦争を象徴する兵器ですし、タミヤの塗装図も全部湾岸戦争でのマーキングですからね。ちなみに2008年中に全機解体処分されたそうです。もったいね〜。さあ、次だ! |



