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コンテスト用第2弾はロシア戦車兵休息シーンです。タミヤMMの箱絵は背景が無くて「自分でイマジンしてごらん」ってことですが、ドラゴンなどの箱絵を眺めていると「なにも考えず箱絵の通りに作ってみたい」という気になりますね。ところがその箱絵の構成要素の中にコンテストの規定違反になるアイテムが混ざってたりして作りにくいわけです。それがキヤコンなどショップ主催のコンテストなら大丈夫なことが多いので、今回はそういうコンテストに応募する予定。昔作ったタミヤのT−34/76と組み合わせてみます。 |
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ようやくタイトルが決まりました!「砂漠の嵐」作戦。これしかないでしょ。M1戦車やトマホークなどとともに湾岸戦争を象徴する兵器ですし、タミヤの塗装図も全部湾岸戦争でのマーキングですからね。ちなみに2008年中に全機解体処分されたそうです。もったいね〜。さあ、次だ! |
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ま、こんなもんかな。離陸するF−117の下でハンビーの乗員が「ぎや〜、うるせーー!」って(笑) |
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平日昼間のWBCを家でフツーに観れるのが夜勤のメリットだ。仕事中だって会社の車のカーナビはテレビも観れるので荒川しずかの金メダルもリアルタイムで観ていたのだ。さて、大きくて重いF−117をどうやって空中に保持できるか、かなり悩んだがとりあえず5mmプラ角棒でやってみる。揺れが激しければ同じ形状の金属パイプに代えてみる。
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48でも精密感があるのがタミヤクオリティ。アンテナを0.3mm真鍮線と伸ばしランナーで自作。今回の主役はハンビーのガナー。ポーズを変えてます。どんな作品になるか、、(笑)
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