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ようやくタイトルが決まりました!「砂漠の嵐」作戦。これしかないでしょ。M1戦車やトマホークなどとともに湾岸戦争を象徴する兵器ですし、タミヤの塗装図も全部湾岸戦争でのマーキングですからね。ちなみに2008年中に全機解体処分されたそうです。もったいね〜。さあ、次だ! |
F-117 ステルス
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ま、こんなもんかな。離陸するF−117の下でハンビーの乗員が「ぎや〜、うるせーー!」って(笑) |
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平日昼間のWBCを家でフツーに観れるのが夜勤のメリットだ。仕事中だって会社の車のカーナビはテレビも観れるので荒川しずかの金メダルもリアルタイムで観ていたのだ。さて、大きくて重いF−117をどうやって空中に保持できるか、かなり悩んだがとりあえず5mmプラ角棒でやってみる。揺れが激しければ同じ形状の金属パイプに代えてみる。
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48でも精密感があるのがタミヤクオリティ。アンテナを0.3mm真鍮線と伸ばしランナーで自作。今回の主役はハンビーのガナー。ポーズを変えてます。どんな作品になるか、、(笑)
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WBC面白いね。イチローも2本打ったし。今日は夜勤明けで帰宅しても寝ないでテレビ観てたよ。さてF−117です。脚を畳んで飛行状態にするとともに実機の画像を見ながらウェザリングとかやりました。写真2枚目。キャノピー側面のガラスはたぶん透明だろうが、実機はクリアブラウンに見える画像が多いのでそうした。3枚目。ジェット噴射が当たる面は焼鉄色。4枚目。半艶ブラック単色が指定だが実機はなんか粉っぽいので黒に近いグレーでドライブラシ。5枚目。ハンビーの基本塗装もやった。35のキューベルワーゲンとほぼ同じ大きさ。2chの飛行機模型スレ読むと、飛行機モデラーにとって飛行機自体に人格があるっつーか、飛行機を擬人化する傾向があるね。だからパイロットのフィギュアを載せたがらないわけ。飛行機が「人間」なわけだから。そこに私が入り込む隙間があるのだよ。グフフ、、
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