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この歌は震災2年目の日に向けて、当時作っていた歌です。
ただ曲も詩も、どうしてもサビの部分以外が浮かんで来なかったため、震災の日に間に合わず、以来作りかけのままになっていました。
もっとある程度形になってから載せるつもりでしたが、ヤフブロが無くなってしまうので、お別れの記念の意味も含めて、未完成ですが載せておきます。
(タイトルも無かったので、さっき付けました(歌詞のまんまですが)。)
〜孤独の空、記憶の町〜
孤独の空 記憶の町
臨む言葉 月の調べ
骸(むくろ)にさえ 永久(とわ)の旅を
未来目指す羅針 乗せて
繰り返す 波の枷(かせ)に負けぬように
どうか、どうか
この碑を標(しるべ)にして
孤独の空 記憶の町
臨む言葉 月の調べ
骸にさえ 永久の笑みを
生まれ月の花で満たし
繰り返す 風の傷に消えぬように
どうか、どうか
この碑を標にして
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哀愁があって、バラードが合うような詩ですね。
音に乗せたのを聴きたいです♬
八年は驚くほど速くて復興はまだまだ遠く、いろんな形の支援が継続して必要。
三陸鉄道が開通したので、またボランティアに行ってみたいです。
ナイス!
2019/3/11(月) 午後 8:46
moさん、ありがとう^^
忘れた頃のリコメで遅れてすみませんm(_ _)m
曲はかなりスローテンポで、確かにバラードの一種なのかもしれません♪
(いわゆる「歌い上げる!」タイプです)
「また」ってことはボランティアに行かれたんですね、素晴らしいです★
2019/4/28(日) 午後 5:37