小田急1000形・車両図鑑4両編成1051F〜1069Fまでが在籍。
その内、1058F・1059F・1060F・1061Fはレーディッシュカラーとなって、
主に、小田原ー箱根湯本間で運用されている。
その他の編成は小田急線の全区間で運用される。
なお、1061F〜1066Fは元地下鉄直通対応車である。
さらに、1051Fはクヤ31形の連結指定編成である。
全編成海老名検車区所属。
特記:現在(2014.05.06)、1066Fがリニューアル工事のため大野工場に入場中。
6両編成1251F〜1256Fまでが在籍(ワイドドアは別記にて紹介)。
小田急線の全区間で運用される。
なお、1251F〜1256Fは元地下鉄直通対応車である。
全編成海老名検車区所属。
8両編成1081Fのみ在籍。
小田原線新松田以東および多摩線で運用される。
海老名検車区所属。
10両編成1091F〜1094Fまでが在籍。
小田急線の全区間で運用される。
4000形が登場するまでは千代田線直通車両としても活躍していた。
(現在は保安装置を外してしまっているため直通不可)
全編成喜多見検車区所属。
6両編成(ワイドドア車)1751F〜1756Fまでが在籍。
小田急線の全区間で運用されるが、E運用に就くことは基本的にない。
(新宿駅地上ホームにホームドアが設置されたため)
その内、1751Fは、クヤ31形の連結指定編成である。
全編成海老名検車区所属。
実際と違う点がありましたら内緒コメでお願いします。
2014.05.11 一部修正。
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