所長のひとりごと【我が闘争】人生は自分自身との闘いだ

常識を疑え!(ヒトラーのマインカンプとは無関係です)アダルト系&不適切なコメントは適宜削除します。あしからず。

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今晩は所長の村岡です。
 
今年も楽しい楽しいお盆まであと僅か・・・
 
今年のお盆は公職も無いので,ゆっくりできそうだなぁ・・・
 
と思っている今日この頃なのですが,実は最近私の周囲で不思議な現象が続いております。
 
それは・・・
 
最初は10年間愛用していた腕時計の紛失から始まったのです。
 
ふと見かけると事務所の看板の前に大きな蜘蛛の巣が出来たり・・・
 
朝仕事を始めるときにPCに上に白い蜘蛛が現れたり・・・
 
夜で飲んでいるといきなり,家の中に綺麗な緑色のコガネムシが飛んできたり・・・
 
事務所から自宅への帰途でヤモリ君に遭遇したり・・・
 
夜,スポーツクラブからの帰宅途中でカブトムシ君が空から舞い降りてきたり・・・
 
(まぁ、ここまでは昆虫やら爬虫類との遭遇だけなんですけどね
 
今日の夕方『二重の虹』を見かけたのには驚いた・・・
 
これらをネットで調べたら,全て『好運・幸運の前兆』なんだそうです
 
さぁ実際はどうなんでしょうかねぇ・・・結果が出たらご報告・・・するかもです。
 
イメージ 1
 
さてさてトップバッターは・・・これは何だか↑わかりますか・・・
 
そうですヤモリ君です。
 
一般的にヤモリは家守という事で『家の守り神』と言われております。
 
いやぁ縁起がよい。ありがたや,ありがたや・・・
 
 
イメージ 2
 
お次は本日の小平で見かけた『二重の虹』いやはや・・・
 
こりゃまた珍しく幻想的・・・皆様にも好運が訪れますように・・・
 
そしてラストは毎年やってくるカブトムシ君の♀↓ブブブブ〜ンと今年も飛んで私に会いに来てくれました。
 
イメージ 3
 
 
やっぱり,私を和ませてくれるのはメス(女性)なんですね・・・
 
うふっ何のこっちゃ
 
でも,事務所にカブト虫飛んでくるなんて小平って『プチ田舎の東京』でステキ街でしょ
 
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今晩は所長の村岡です。
 
いよいよ8月に入りましたが,何だか梅雨に逆戻りしたような変な天候ですね。
 
5月・8月は「ごっぱち」,あるいは2月・8月の「にっぱち」などと言いまして,不動産取引が少ない月だと業界
 
ではそんな定説もあるようですが,将来売却のための準備,或いは相続・遺産分割の登記測量は時期に関係
 
無いため,ネットからの登記・測量のご依頼が増えてきています。
 
 という事で,月初のブログはあくまでも我が事務所のネットからの測量ご依頼者の最近の傾向についての
 
ひとりごとです。
 
 我が事務所は今から13年前のネット公開時も,それ相当の反響がありましたが,その後は他の土地家屋調査
 
士さん,土地家屋調査士法人さんもウェブサイトを立上げはじめ,
 
現在の『ネット土地家屋調査士の百花繚乱時代』となりました。
 
その頃は公開当初の反響も一服しましたが,常にお問合せがあり安定しておりました。
 
 さてそのような歴史を踏まえ13年後の昨今はと言いますと,インターネットからのご依頼者は増えてきて
 
います。
 
たいへん僭越ですが・・・私共に『戻りはじめてきている』が正しいのかもしれません。
 
 以前からそうですが,我が事務所の場合は,お問合せから正式受託に至る率が高いのが特徴です。
 
お問合せいただく方も,『資産家の方』『会社経営者様』・『開業医師様』『学者・作家様』・『現・元の公務員・銀行
 
員様』という方々で,アイミツで他者より『安く・早く』という方ではなく,品質と永続性を重視される,ある意味で
 
不動産に関する知識は素人だとしても,本質を見抜く目が『玄人的』でご聡明な方が多いです。
(そのような方々からご支持いただけるよう,サイト構成も工夫しております。)
 
 さらにもう一つ特徴的なのは『女性』又は『女性高齢者』の方からのご依頼者の比率が高い事です。
 
やはり,女性とくに未亡人や単身の方は不動産取引にご不安な方が多く,登記測量以外にも将来を見据えた
 
不動産のコンサルティングという事に発展する事もしばしばです。
 
 従いましてそのような方々はサイト内の文章や私のブログを『キチン』とお読いただいておられるようでして,
 
全てアケスケに吐露しているようで実は守秘義務はキッチリ守っている,とご依頼者様から言われますと,
 
何とも身が引締まる思いと,反面怖い面もございます。
 
 我が事務所は決して『高級ブランド事務所』ではありません。
 
しかし『廉価量販店』でもございません。
 
すぐれた経営者の元,多数の土地家屋調査士を擁する『土地家屋調査士法人』でもございません。
 
 適正な価格で永く持っていただける『一生もの』の測量成果品,或いは価値のあるブランド性の高い,
 
測量成果品を提供し,創業から25年間の測量資料も一時間以内で準備可能な,万全のアフターサービス体制
 
にて業者様・地主の皆様からのお問合せをお待ちしております。
 
 今年もすでに後半戦ですが,このままご依頼者第一主義・技術至上主義体制でまいります。
 
猛暑が予測される8月ですが業務に精励してまいりますので,よろしくお願い申し上げます。
 
今回は何とも広告的になってしまいましたが,ご依頼者の言葉でつい嬉しくなってしまったので・・・
 
お許し下さい。 
 
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おはようございます。
 
7月31日、珍しく朝更新の所長であります。
 
実は本日は『土地家屋調査士の日』だそうです・・・
 
っと他人事のように告知しておりますが・・・
 
各土地家屋調査士会では,催し物があるかもしれません・・・
 
とこれもザックりと告知させていただきます。
 
このように冷ややかに申しますのも,
 
 この資格制度を国民に知らしめる『制度広報活動』や地域活性化という,団体や組織が良く使う,
 
一見わかったような,わからないような『錦の御旗的スローガン』が以前から気になっているからです。
 
 そんな昨日,私はとあるスバルの故郷の商工会議所青年部主催の30周年記念イベントに行って来ました。
 
これは主催者側から正式に依頼されたわけでは無いのですが,歴代スバル車の展示にご協力を・・・
 
というクラブ関係の方からのお願いもあり,ならばスバルの故郷へ花を添えようとレオーネクラブの仲間達と
 
早朝5時に起き,遠路愛車レオーネを駆り参加しました。
 
 しかし会場での主催者側ある『一言』で広く旧車の参加を募集した割には不勉強からなのか,旧車愛好家
 
への主催者側の残念なスタンスを感じたので,15時までの展示予定でしたが,早めに切り上げ仲間達と帰途に
 
つきました。
 
 
 その『一言』とは,式典開始までに展示車を配列するため場内放送で出展車を誘導していたのですが,
 
その時・・・
 
『今,〇〇君のポンコツ,前を通っておりまぁ〜す』の一言,
 
このアナウンスに主催者側のスタッフ達からドッと起こる笑い・・・
 
 多分,主催者側の青年部部員の出展車で悪気は無かったとは思います。
 
けれども,やはり旧車愛好家の会場で『ポンコツ』という表現はいかがなものだろか。
 
 しかも貴方達のイベントに花を添えようと来て下さった方もいらっしゃるのに・・・
 
 彼らはまったく気がつかなかったろうが,他の一般の出展者側の一部からの一瞬凍りつき刺すような
 
敵意にも似た視線を私は感じていたのでした。
 
 
 ところでラジオの中継番組のなかで毒舌で知られる毒蝮三太夫さんも,老人に対して
 
「このキッタネェねぇババア」などとスバスバ物を言っているように感じるが,
 
実は決して『死』の文字・言葉はご法度として封印し,
 
必ず『くたばりぞこない』
 
と言うよう徹底して,『死』や『寿命』という意識から遠ざけるよう細心の注意をはらっていると聞いた事がある。
 
 この毒蝮さんを見習って,人を見て法を説け・・・とまで言わないけど,この一言での悪い予感は的中し,
 
式典が始まってみると,会場に参列しているのはお揃いのTシャツを着た青年部の『身内』ばかり,
 
その身内達で『それでは開会しまーすイエーイ』とお酒を酌み交わしていたけれど,
 
肝心の出展車達の紹介や御礼は一切なかった。
 
 さらにクラブのメンバーに聞いたところ来賓祝辞で市長は出展車輌を『中古車』と言っていたという事でした。
 
 
 さて,大分話がそれてしまったが,何が言いたいかというと,これらのイベントには必ず公的助成金が投入され
 
ているものだ,サラリーマンの方は解らないかもしれないが,日々毎日通勤する駅前や商店街での地域の
 
『夏祭り』的なイベントもそうなんですよ。
 
 
 私は,この制度広報や活性化イベント自体が,ひょっとしたら『人を幸福にしていない』面もあるのでは・・・
 
つまり,僭越ですが手法として『古く賞味期限切れ』かもと感じているんです。
 
 地域経済も高度成長期の頃は→投資として『お祭』自分達ではお金が不足→補助金を・・・だったのが
 
年月は流れ,現代では,今年は補助金がこれだけあるから→じゃ今回の式典・お祭りはこれをやろう・・・と
 
つまり元々は『お祭りがあって』の『補助金』なのに『補助金あって』の『お祭』となってしまっているようで,
 
まぁ結果論で仕方無いかもしれないが,これらも『錦の御旗イベント』も同じで,お祭りひとつとってみても,
 
何とも我国の問題となっている財政分配の縮図じゃないかと思えてならない。
 
 
 先日ある地方で「祭りなんてやめろ」という落書きをして,神社へ放火する事件がありましたけれども,
 
この時期お祭りやイベントにふわっとした危機感を感じるのは私だけだろうか・・・
 
 これらの『錦の御旗イベント』について,我が団体の記念日である『土地家屋調査士の日』である本日に
 
昨日の出来事に絡めて,一石を投じてみました。
 
 ただ,本日もし無料相談会等地道に反復継続して制度広報イベント等で,頑張っている先生には
 
休日お疲れ様でございました。
 
相談窓口で相談者の不安を取り除いて『安心と幸福』を提供すること,それが最高の制度広報かもしれない
 
けど・・・他にもっと有力な手法は無いのだろうか?私はもっと別の制度広報ってあると思います。
 
私,個人なら思う存分暴れてご覧にいれます。(大戦前の近衛総理と山本五十六との対話のようですが・・・)
 
でも土地家屋調査士会・同連合会等の団体単位では限界があるのでしょうね。
 
なので私はゲリラ戦法のひとつとして,このブログで広報しております。
 
でも本当の事言うとね・・・
 
 その会場でお酒を飲んで盛上がっているように見えるスタッフの人達も,実は必ずしもこれが正解と感じて
 
おらず,この旧態依然とした『手法』に疑問や迷いを抱えている事を私は知っている。
 
相変わらずシニカルな所長でした。
 
来月もよろしくお願いします。
 
ででん♪でんでん・・・
 
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旗日ですね。

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大変ご無沙汰しておりました。
 
所長の村岡です。
 
今日は海の日・・・
 
日の丸を掲揚して、国民として海に感謝したいと思います。
 
これから仕事ではありますが・・・
 
さいたま市桜区→千葉県柏市→埼玉県和光市にハンコを取りに出撃です。
 
それでは、行ってまいります。
 
 

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こんにちは。
 
極めて珍しい『昼間所長』であります。
 
 実は先日の6月16日 上野東天紅にて行われました,一般社団法人 東京公共嘱託登記土地家屋調査士協
 
会の第33回定時社員総会におきまして,2期4年間勤めてまいりました理事の職を無事に退任する運びとなり
 
ました。
 
4年もの間,私を支えていただきました社員各位におかれましては,心より深く感謝申し上げます。
 
 
・・・という冒頭の挨拶はこのへんで,ここからは普段どおりの文章とさせていただきます。
 
 
イメージ 2
 
さてさて・・・個人的には正直,長い4年間でしたが大変有意義な4年間でもありました。
 
公嘱の理事職を引き受けるという事は,一土地家屋調査士道の選択肢として取り入れて,そのプライオリティを
 
計って一定期間,その職務に万全を尽くす事は,自己研鑽の場として悪いものではないと就任当時は思って
 
おりましたが,終わってみると,さすがに無傷ではいられなかったな・・・というのが本音です。
 
 私は開業してからの黎明期は積極的に事務所の受託高拡大・経済的安定・成長を第一目標としてきました。
 
その後は支部の先輩方にも支えられ,無事に土地家屋調査士として10年弱を過ごせた事への恩返しと,
 
さらには当時の東京土地家屋調査士会の理事さんの薦めもあって,平成17年9月に研修委員に就任から,
 
法令研究委員・登記基準点プロジェクトチーム・境界紛争解決センター運営推進委員・測量実務研修会助教を
 
経験させていただいたので,最後のご奉公のつもりで自己設定した満期2年を2期計4年の理事職をお引受
 
させていただきました。
 
 その自分で設定した任期を無事全うした現時点での得たモノや失ったモノへの所感と,さらにはこの4年間は
 
一体自分に何を与えたのか等の意味あいも含めて述べてみたいと思います。
 
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得たモノ・・・コレは正直ブログではコメントすべき事ではないが・・・
         ①イメージアップ
         本会の理事も含めて業界団体の理事職は経営者のイメージは決してマイナスにはならない。
         顧客・固定客,そして意外と思うかもしれないが金融筋からもなのである。
         この感覚は経験者にしか感じる事ができないのではあるまいか。
          それもそのはず,だって原則的に公嘱の理事に反社会勢力人は存在しない筈ですし
         理論的に信任投票選挙で選ばれた役職で519名以上の信任を得た人物であるわけです。
         まぁ・・・そうでない例外な人物も居たりするかもしれんが・・・あぁ危ない危ない
        
        ②エネミ−
         あとは『得た』というより『出来た』ものはエネミー・・・そう敵そして味方の両方です。
         (わかるかな・・・)無能=無敵・有能=会敵・・・コレが正しいのかは言及しないが・・・
         もちろん私が有能になったという意味ではございません。
          役職というのは僅かあっても付与される『権限』があるわけで
         これが『有能』と同じ色彩に他人の目には映り,結局役員はエネミーに感じる場合もある。
         ご批判も敵対関係にも感じる急進的なご意見も,理事報酬の内である。
         そういう事かもしれません。
 
        ③自分に何が出来て・何が出来ないのかをハッキリ確認できた事,
         これは同時に自分が目指すモノがハッキリ確認出来た事でもある。
         これは大きい・・・今後の人生に役立てようと思ってます。
       
        ④他支部の東京中の色々な土地家屋調査士の先生達との出会いと交流
         本当にデキる上には上のすごい先生かいらっしゃるものだ・・・と驚く・・・
          でもこのベクトル間逆な残念な先生も・・・2度驚いたりして(笑)。
 
        ⑤官公庁の担当者との交渉で積算・入札と実務的なノウハウを学べた事
          給料もらってこんな実践的な実務が勉強できるなんて♪っと・・・思うように努力しました(笑)
          ほとんど持ち出しで赤字なんだけれどね。
 
        ⑥『策士』という言葉・・・『政治家』という言葉・・・『相場師』という言葉・・・
         情報は捕るもの・掴むものであって,そのためには裏面戦・心理戦・時にハニートラップ的な
         手段さえも惜しまない。
          その戦場に安直な『仲良しクラブ』は必要ないのを知ったうえで情報収集のためニコニコと友人
         のように近づき『懐柔(かいじゅう)』をする『怪獣(かいじゅう)達』笑)の存在を知った事,
         成功・征服のためには,笑顔で人をぶった斬れる,そんな男の怖さも新鮮で勉強になりました。
         最近のドラマでのセリフ『敵は味方のフリをする』まったく納得ですな。
         
失ったモノ・・・①一部の人からの人望
          やはり無傷ではいられなかったというのはココです。
          『イイヒト・良い人・どうでもいい人』って言いますよね。
          理事を引受けずに一土地家屋調査士であれば
          『どうでもいい人』でそれなりに楽しく過ごせたものが,理事・519名の組織の役員となれば,
          そうでなくなるという事かもしれません。
          でも結構,心は今でも病んでます。。。
         
         ②年齢・・・それなりに苦労してトシとりましたです。ハイ・・・
 
この4年間は何だったのか・・・これはいずれまた・・・
 
 ただ,理事を引受けると,自分の事務所経営の足かせとなって売上げが落ちるというのが定説ですが,
 
幸いな事に我が事務所ではそのような事はありませんでした。
 
・・・でも労働時間は半端なく増えました。
 
その疲れもあるので,しばらくゆっくり休みたいのですが,なかなかそうもさせてもらえないようです。
 
 この4年間の総括については,オフィシャルサイトの『本音版・所長のひとりごと』で吐露するかもしれません。
 
 そんな明後日は退任後に現職理事も含めて,慰労で一泊の理事旅行に行ってきます。
 
2年〜4年間一緒に戦ってきた戦友達と愉しんでこようと思ってます。
 
ではでは,
 
結びに,このブログをお読みの方の中には,あと一期!と苦々しい顔の方もいらっしゃるかもしれませんが,
 
そこは自身の出処進退の事なのでひとつご理解いただきたく(笑)
 
 毒にも薬にもならない理事に映った4年間かもしれません,しかしそれは『土地家屋調査士とは潤滑油だ』
 
と私が日々標榜している,私の存在価値でもあると思ってます。
 
 オイルは外からは決して見えないがエンジンを滑らかに回し,時には冷却機能も備える・・・
 
そして自分の身を汚してもエンジンを綺麗にし,最後は交換時期来たら「ハイ交換」という訳である。(笑)
 
そんな私の理事として評価は後年の東京公嘱協会史に委ねるものといたしたい。
 
至らない点も多々あったと思いますが,本当に4年間ありがとうございました。
 
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