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下記のとおり、総会が開催されます。
また、今年度も多くの方のご参加をお待ちしています。

●総会●
日時:4月23日(月)18:30〜
場所:桜町・添島歯科医院1F「熊本デンタルフォーラム」TEL096-352-5976

●懇親会●
時間:19:40〜
場所:城見櫓2F TEL096-356-1146 ひとり3,500円

●出欠のご連絡●
事務局 荒井正俊(むろや内) TEL096-354-6083 FAX096-356-5425
資料、お席の準備上、出欠のお返事をお知らせ下さい。お気軽にお問合せください。

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 熊本大学政策創造研究センターでは、市民参加による「サイエンスショップ型研究」を平成17年10月に立ち上げ、『坪井川と中心市街地活性化』をテーマに取り組んできました。
  これまでの活動を踏まえ、坪井川に関わる市民や様々な団体か情報や意見を交換する機会となる「坪井川流域ミーティング」を昨年3月に開催しました。この度、「坪井川と城下町」をテーマに、歴史・文化、治水・環境、観光・まちづくりの3テーマについて、意見交換を行います。市民の方々や坪井川に関心のある地域の方々のご参加をお持ちしています。

「サイエンスショップ型研究」市民メンバー
西嶋公一(リーダー:オフィス・ムジカ代表)、反後人美(ナチュラル&ハーモニックピュアリィ代表)、小森田依都(伝統文化コーディネーター)、松尾亮爾(熊本県労働雇用総室参事)、古谷博史(株式会社地域総研主任研究員)、長嶺友子(熊本大学法学部3年生)

意見交換テーマ
 1 歴史・文化    話題提供者:富田紘一(熊本市文化財課専門相談員)
                  藤吉洸(熊本地名研究会事務局長)
                  小林一郎(熊本大学大学院自然科学研究科教授)
  2 治水・環境    話題提供者:軸丸英顕{熊本県土木部河川課主幹)
                  鬼塚克信(熊本市環境保全部水保全課技術主幹)
                  上村博之(熊本市下水道部下水道総務課主査)
                  大本照憲(熊本大学大学院自然科学研究科教授)
 3 まちづくり・観光 話題提供者:西田準一(熊本経済同友会経営開発部会長)
                  ユキ・ウイルソン(スペシヤルゲスト:バティシエ・料理家)  ※敬称略

    開催日:平成19年3月21日(春分の日)
    開催時間:14時00分〜16時30分(13時30分受付)
    入 場:無料(資料準備の都合上、出席のお知らせをお願い致します)
    会 場:ピーエスオランジュリ
        熊本市中唐人町一番地 Tel:096-356-2201
        ※駐車場はありませんので、公共交通機関でお越しください。
        ※本ミーティング終了後、交流会(会費4,000円)を開催いたします。

【お問い合わせ先】 熊本大学政策創造研究センター 〒860-8555熊本市黒髪2丁日39番1号
          Tel:096-342-2043(直通) Fax: 096-342-2042
          畑中寛 hatanaka@gop.kumamoto-u.ac.jp

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 熊本大学政策創造研究センターでは、地域社会の課題解決のために、本学の研究者と学外の有識者でチームをつくり、プロジェクト研究に取り組んできました。
 この度、そのプロジェクト研究について、平成18年度の成果を取りまとめ、報告会を開催致します。行政や市民の皆様など地域の問題に関心がある方々のご参加をお時ちしております。

開催日時  平成19年3月18日(日曜日)13:00〜16:00(12:30開場)開会、第1〜第6報告
      平成19年3月24日(土曜日)13:00〜14:00(12:30開場)第7報告
会 場   熊本大学工学部2号館2階教室(黒髪南地区キャンパス)
      ※会場の2階が3教室に分かれておりますので、開催日および時間をご確認のうえ、お越しください。
参加費     無料(直接会場にお越し下さい)

プログラム
平成19年3月18日(日曜日)
 開 会 主催者挨拶 政策創造研究センター長 坂口薫雄(理事・副学長)【223教室】
            プロジェクト研究の説明             【223教室】
 第1部 13:00〜13:20 
     第1報告「政令指定都市・道州制に関する研究」
          研究代表者:上野眞也(政策創造研究センター教授)  【223教室】
     第2報告「土木遺産を核とした野外博物館化による街づくりに関する研究」
          研究代表者:山尾敏孝(大学院自然科学研究科教授) 【222教室】
第3報告「有明海・八代海の生物棲息環境の評価・保全・再生」 【221教室】
研究代表者:内野明徳(沿岸域環境科学教育研究センター長・大学院自然科学研究科教授)
第2部 15:00〜16:00
    第4報告「公的病院、消防署の最適配置について」 【223教室】
研究代表者:倉津純一(副学長・医学部付属病院長・大学院医学薬学研究部教授)
第 5 報告「白川・縁川流域圈における洪水危機管理システムの構築 【222教室】    
          研究代表者:大本照憲(大学院自然科学研究科教授)
第6報告 市民参加によるサイエンスショップ型研究「坪井川と中心市街地活性化」【221教室】
          研究代表者:市民メンバーリーダー西嶋公一(オフィス・ムジカ代表)

平成19年3月24日(土曜日)13:00〜14:00
     第7報告「山間地の集落機能維持システム構築のための政策研究」 【223教室】
          研究代表者:山中進(大学院社会文化科学研究科教授)

【お問い合わせ先】 熊本大学政策創造研究センター 〒860-8555熊本市黒髪2丁日39番1号
          Tel:096-342-2044 Fax: 096-342-2042 http://www.kumamoto-u.ac.jp

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2月27日から3月4日まで 
熊本県立美術館分館4F 入場無料
今年で十周年を迎える遊美塾の写真展が今年も県立美術館の分館ではじまった。

 昨年の7月15日、戦後60年の節目に、市民、学生のボランティア、地域の団体・企業の協力により、熊本市の中心部を流れる坪井川で精霊流しを復活させることができました。
 約四百年前の加藤清正による白川、坪井川の大改修そして熊本城の築城とともに、熊本の原風景が甦ったような思いを多くの人々と共有することができました。かつて城下町を流れるでは、渡しと呼ばれる小舟が行き交い、子どもたちが水遊びに興じていました。夏になると川面には、精霊流しの光が揺らめき、人々はそこに様々な思いや祈りを込めてきたのです。
 今年は、地域の中で新たな連携も生まれ、昨年は船場橋まででしたが、小沢町、一駄橋付近まで延長して実施の予定です。
 今年もたくさんの皆様の参加をお待ちしています。

 ※川面で流す為のハシゴや足場の照明、および翌日の回収、処理作業も行います。
  精霊舟等を流す方には、参加費をいただいていますが、まだまだ資金が足りません。
  この熊本城 城下町 坪井川 精霊流しを応援してくださるという方はご連絡ください。
  ご協賛につきましては、【個人一口、三千円】、【法人一口、一万円】(それぞれ何口でも可です)。
  なお、ご協賛の皆様には、チラシ、看板等で紹介させていただきます。締切りは印刷の関係で6月20日までとなります。皆様のご支援をお待ちしています。

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