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三橋貴明の『新』日本経済新聞をご存じでしょうか
三橋さんブログから下記コピペ
テレビ、雜誌、ネットで話題沸騰!日本中の専門家の注目を集める経済評論家・三橋貴明が責任編集長を務める無料メルマガ。三橋貴明、藤井聡(京都大学大学院教授)、柴山桂太(滋賀大学准教授)、施光恒(九州大学准教授)、浅野久美(チャンネル桜キャスター)、青木泰樹(経世論研究所 客員研究員)、平松禎史(アニメーター・演出家)、宍戸駿太郎(國際大学・筑波大学名誉教授)、適菜収(哲学者)、佐藤健志(作家・評論家)、島倉原(評論家)NEW!などの執筆陣たちが、日本経済、世界経済の真相をメッタ斬り! 日本と世界の「今」と「裏」を知り、明日をつかむ「三橋貴明の「新」日本経済新聞」 購読申込みはこちら から。
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今日のメルマガは、九州大学の施 光恒先生の話です。
「リカちゃん人形」と「いただきます」
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タカラトミーが出しているおなじみの「リカちゃん人形」ですが、 今年で発売47年になるそうです。
このリカちゃん人形ですが、47年間、 変わらない特徴があるとのことです。
リカちゃんの眼です。リカちゃんの眼は、 まっすぐに前を見つめておらず、 少し左上に視線が行くように 作られています。
>アメリカのバービー人形は、まっすぐ前を見つめています。
>バービー人形で遊ぶ子どもは、 確かに人形の目から圧迫感を感じてしまいそうだと思いますが、 アメリカ人の子どもは別に気にしないのでしょう。
日米の文化の違いですね。
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とまあ、こんな感じで『いただきます』についての日本と欧米の文化の違いから、さまざまな論考を展開されています。ご興味がある方は全文読んでください。
三橋さんのステマになりましたね(笑)
あと、今日のKAZUYAさん
新刊本(反日日本人)の紹介ですが、タイトル通り内容も、反日教師の実態を聞くと心底怒りが爆発します。中・韓の反日ももちろん問題ですが、一番問題なのはやはり、日本人の反日ではないでしょうか。
反日日本人
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