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社保庁、民間出身の4人を事務所長に採用 NIKKEI.Netより引用。 社会保険庁は1日、同日付で社会保険事務所の所長候補として、民間企業の出身者4人を採用したと発表した。今後約2カ月間、社会保険大学校などで実務研修を受け、4月から配属する。同庁が民間から社保事務所長を公募したのは初めて。民間出身の村瀬清司長官が進める改革を、現場で支える役割を担う。 採用したのは、芦田豊氏(53、サンスター出身)、伊藤誠一氏(52、関西アーバン銀行)、内藤清孝氏(51、足利銀行)、竹村英機氏(51、松下電器産業)の4人。 5人程度の枠に対し、311人が応募。内定は7人と、約44倍の狭き門になった。ただ、「最終的には3人が会社の引き留めなどで辞退した」という。 社保庁では昨年、国民年金保険料の不正免除が発覚。政府・与党は、業務を非公務員型の新法人に移し、民間委託を大幅に拡大する改革関連法案を今国会に提出する方針だ。(22:16) 2/1付けで採用し、2ヶ月間の研修ですか〜。
これだけのキャリアのある方々でも、即戦力ではないのでしょうかねぇ〜。 民間意識を持ったまま、そのまま配属されて現場で実務研修するってのだけでは、不十分? |
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社会保険事務所なんて、大大大嫌いです。冷たく、自分のミスは棚に上げ、一文字違ってもそれごとに訂正印をおさせます。この間なんか申請用紙1枚に10個くらい事業者印押印しました。社会保険事務所の窓口は矛盾がいっぱい。なんとか、してほしいですよ。
2007/2/4(日) 午後 4:38 [ - ]
> -さん
自分のミスとは?
公的機関なら訂正印は当たり前。
矛盾とは?
世の中の一般常識がわかってないのは己だろ
自分のレベルの低さを露呈して笑えるわ。
2018/8/29(水) 午後 8:58 [ 馬鹿に物申す ]