さあ行こうぜ!ヴァンフォーレ甲府

16位 勝ち点32 7勝11分け16敗 得点23 失点39

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10月2日発行エルゴラッソ
明治安田生命J1リーグ 第28節 マッチレポートは中面見開きで
「優勝、残留争いを騒がす甲府の上位食い」
柏担当の須賀大輔さんは「終始主導権を握りながら、ドゥドゥに一発に沈んだ柏」
ボイス甲府「勢いと反省点を持って12月まで駆け抜けたい 吉田達磨監督」
コラム甲府「J1残留へ、甲府に漂う上げ潮ムード」

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今節もまた攻撃的姿勢は復活しなかったが、勝ち点3を奪取。
そして、残留圏帰還も目前に。
2週間後の次節も好循環は継続できるか。

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実況:八塚浩さん 解説:三浦俊也さん

0対1というスコアで古巣対戦、決勝点はドゥドゥ。ベンチ内は御覧のような喜びの声を上げます。
貴重な勝利だと思います、これ。
16位の甲府が3位の柏を破りました。この一戦で残留が決まったわけではありません。しかしながら、それを目標とするチームにとって大変貴重な勝ち点3が入りました。
勢い出ますね。
下平監督にしてみますと、これから3戦は全部勝ちたいと言っていた矢先、まずは甲府戦に黒星です。90分の概ねの印象というのは何ですか。
甲府が自分たちのやり方で泥臭くチームとして勝つことをまずは優先してプレーしたといういうことですね、それに尽きると思います。
柏、何が物足りなかったのか。
落ち着いてチャンスを作れという指示もありましたが、ただ、ゴール前でパスに頼りすぎていた感じはありますかね。やっぱりチャンスになったシーンを見返すとわかると思うんですが、どこかで一人を外しているプレーとか、そういうのが多いんですね。ですから、そういうようなプレーが随所随所でもっとあってもよかったかなという気がします。まあこれを甲府がさせなかったというのもありますね。
前半から通じて、どちらかというと今、苦戦しているのは柏ですという言葉がずいぶんありました。その流れは変わらなかった。

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