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201955日(日)14:03KO
甲府1-2千葉
90'佐藤 洸一
62'船山 貴之
70'エベルト
山梨中銀スタジアム
12,058
/ 27.5 / 20%
解説:石原克哉さん 実況:山田泰三さん
 
サイドネットの外側でした。甲府のサポーターは歓喜に沸きかけました。そして、千葉のサポーターはヒヤッとしたはずです。
反対側から見たら、ネットが揺れていましたからね。
何とか逃げ切った千葉。5試合ぶりの勝利を挙げました。7節琉球戦以来の勝利。アウェイで連敗中でしたけれども、アウェイでの連敗も2でストップしました。
取るべき時にとれましたよね、点が。
甲府はこれが3試合ぶりの黒星になります。今シーズンの2敗目。
最後、佐藤洸一が点を取りましたし、チャンス自体は前節同様作れていたので、あとは決めるだけ、決めるべき選手がしっかり決めていれば、今日の試合ももしかしたら反対の結果になったかもしれませんし、そういうところでチームとしてウタカにチャンスがありましたけど、ウタカだけではなく、ほかの選手もチャンスを作らなければいけないと思いますし、結果を残してほしいですよね。
シュート数、決定機の数で言うと甲府が勝っていてもおかしくなかったという内容でした。
千葉のほうもゲームの使い方もそうですし、セットプレーの中でチャンスを作って、点も取れた。セットプレーに持っていくまでもチャンスでしたから、ファウルで止められてのフリーキックでしたから、チャンスは作れていたと思います。
千葉のほうも江尻監督就任後、守備がよくなりましたけれども、決定力不足に悩まされていました。ただ、今日は2点取りました。
シュートに行くまでに体力を使いすぎていたのかなと思いましたけど、今日はカウンターにしても迫力がありましたし、点を取る雰囲気がありましたん。
セットプレーからの2点ということになりましたね。

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監督が以前の試合後に言っていたように2点を取られたら勝てないチームであることを証明。
今節も1得点で、複数得点の壁は厚い。

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