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7月26日発行エルゴラッソ
明治安田生命J2リーグ 第24節 プレビューは見開きトップで「クラブ初の4連勝へ。岡山をけん引する二枚看板」
甲府担当のマツオジュンさんは「甲府の分水嶺。試合内容の良さを結果につなげたい」
岡山担当の寺田弘幸さんは「連勝の下支えとなっているのは守備の安定。貢献度大のダブルボランチ」
DAZN「リーグトップタイの得点数(34得点)を誇るも、ホームではここ3試合でわずか1ゴールと失速気味の7位甲府。"ウタカ対策"を講じられる中、ドゥドゥ、佐藤洸一らのパフォーマンスに期待がかかる」
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中途半端な戦術変更も力のある相手には勝ち点1も獲得できないという現状をしっかりと認識すべきという試合になってしまった前節。
今節は3連勝中で順位も一つ上の相手。
中途半端な戦術で迷走が続くが、選手たちが決定機を決め切ることで勝ち点をもぎ取ることができるか。
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4月3日発行エルゴラッソ
明治安田生命J2リーグ 第6節 マッチレポートは
岡山担当の寺田弘幸さんで「甲府の底力。2戦連続の劇的同点弾」
明治安田生命J2リーグ 第6節
2019年3月30日(土)14:03KO
岡山1-1甲府
48'田中 裕介
90+7'佐藤 洸一
シティライトスタジアム
7,298人
晴 / 16.6℃ / 65%
解説:岩政大樹さん 実況:能政夕介さん
また佐藤洸一が決めました。甲府は終盤に価値ある勝ち点1、これで6試合負けなしです。
この状況でチップキックやりますか。
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