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腰壁の設置

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10月25日と26日の2日にわたり、残工事だった腰壁の設置が行われました。

引渡し日の10日ほど前に設置する予定でしたが、框型の腰壁と調整板の
組み合わせの施工方法について少し検討することで、延び延びになってました。

我が家担当の棟梁と大工さんの3名が来ていただいて、取り付けてくれました。
別の家を建てていて、忙しかったようです。

付けた場所は、ダイニングとリビングです。

写真はダイニングです。
腰壁を付けると、部屋の感じが全く違って見えます。

とても落ち着いた感じが出て、付けて良かったです。

ホームシアター計画3

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今回はオーディオ環境について書きます。

1枚目の写真は、ソニーのレシーバーアンプです。
25年の長期にわたり使っていたオーディオアンプが壊れたので、5年前に買い換えました。
ドルビーデジタルデコーダーとdtsデコーダーを搭載している5.1chのアンプです。
前のアンプ同様、あと10年は活躍して欲しいです。

最近のAVアンプのカタログを見たら、たった5年の月日の間にdtsは3種類に増えてるし、
出力は7.1チャンネル、9.1チャンネルに進化しててびっくりです。
技術の進歩はとても早いです。

2枚目の写真は前のアンプの時から使っているフロントスピーカーです。
三菱のDIATONEです。99年からこのブランドは廃止されたそうです。
今年で30年目になります。
耳のいい人なら劣化がわかるでしょうが、私にはわかりません。
でも、他のスピーカーとのつながりが悪いです。

3枚目の写真はリアスピーカーです。天井にぶら下げました。
設計の時から予定して配管し、電話工事のときに配線してもらいました。

4枚目の写真はセンタースピーカーとサブウーハーです。

リアスピーカー、センタースピーカー、サブウーハーはソニー製品で
5年前にアンプと一緒に購入しました。

皆からうるさいと言われるので、アンプのボリュームのつまみは、4分の1までしか回せません。
一人で留守番のときだけ、半分まで回して、大音響で聞いてます。

ホームシアター計画2

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1枚目の写真がホームシアターの主役、パナソニックのプロジェクターTH-AE700です。
専用の台を置くスペースもないし、2階キッチンの冷蔵庫の上に乗せました。
発熱については少し心配してます。
天吊やテンションポールによる設置も考えましたが、数万円の費用がかかるので
これで十分かな、と思います。

2枚目の写真がAVとPC機器の全貌です。
妻にいつも言われてます。「物が有りすぎ。少し減らしてスッキリさせて」。
でも、全部必要なんですよ。

3枚目の写真が、泉の90インチ立ち上げ式スクリーン、SP-90HDを広げたところです。
2階リビングの広さでは十分にでかいです。

オーディオ環境については今度アップします。

ホームシアター計画

「映画を大きな画面で見たいなぁ」とずっと思ってました。
家を新築するに当たり、「大きな画面のテレビが買いたい」と妻に相談しましたが、
「今のテレビはどうすんの」と、即時却下されました。
まあ、40型だと50万円ほどするし、無駄遣いかなと思い、とりあえず時期をみて、また考えることに。

ダイワハウスとの最終図面の打ち合わせが近づいた頃、
「プロジェクターなら半額程度の費用で済むし、画面も倍以上だからどう?」
と、妻に聞いたら、「好きにしたら」とのことで、
とりあえず二階リビングの天井をスクリーンのために一部補強し、サラウンドスピーカーを天井に取り付けました。

今月、家庭用の液晶プロジェクターが、各社一斉に新モデルを発売することになり、
今までのモデルは在庫一掃セールで、価格が8月頃から下落してきました。
新製品は明らかに画質も向上しているようですが、旧モデルでも私にとっては必要十分。
来年の春には価格も下がるのでしょうが、待ってたらきりがありません。
新製品より価格も6万円くらいも安いしので、注文しちゃいました。
パナソニックのTH-AE700です。

スクリーンの取り付けの事は、漠然と考えていただけでした。
そのために問題発生です。

スクリーンは80インチ以上(60インチ程度なら大型テレビとの差がないので)が欲しい。
当初予定していた場所にスクリーンを付けると、3メートルほどのプロジェクターとの距離がとれないのです。
南北方向で距離が取れないのなら、東西方向にセットしようとすると、せっかくの天吊スピーカーが無駄になるし。
それに、電動昇降スクリーンを付けるためには、天井付近にコンセントが必要なのに、その用意もしていません。

しょうがないので、とりあえずフロアーからの立ち上げタイプのスクリーンに決めました。
価格が安い、泉の90インチのSP-90HDです。

と、言うわけで10月10日午後7時、ついに我が家にホームシアターが届きました。
梱包を解いてセットし、試写してみました。
とてもきれいに写り、すばらしい迫力です。
でも、やはり視聴する位置に問題があり、窮屈です。ヤレヤレ。

次回に視聴レポートをのせます。

ADSL回線が開通しました

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今までは家庭ではダイヤルアップ、会社ではBフレッツで書き込みしてました。
でも、やっと10月5日にADSL回線を開通しました。
そこで我が家の情報回線システムについて書き込みます。

電話、テレビのケーブルは、2階リビングのクローゼットに設けた情報ボックス(写真1)に先ず入ります。
大型の情報ボックスはとても高いそうなので小型の物になりました。
そのためADSLのモデムは中に入りません。

テレビはここからブースター(写真1の水色丸)を経由して7箇所(写真1の赤丸)に分配してます。
テレビの配線は大和ハウスにお願いしました。

電話とLANの配線は、空配管を大和ハウスにお願いし、配線と端子取り付けは勤め先で取引のある電話工事業者にお願いしました。

電話配線はスプリッタ(写真1の青丸)で電話とモデム用に分岐してます。

<電話について>
電話は自動回線切替機(写真1の黒丸)で3回線に分け、分配器(写真1の黄色丸)でダイニングにあるデジタルコードレス電話機(写真2)と、双方向テレビの事を考えて、1階リビング、2階リビングのテレビのそばに接続口を設けました。
デジタルコードレス電話機は子機2台付きのナショナルのGP03DWで、さらにもう一台子機を追加しました。
盗聴されにくいそうなのでデジタル機にしました。

<LANについて>
スプリッタでモデム用に分岐した線は→2階リビングのモデム(写真3)→情報ボックスのスイッチングハブ(写真1の緑丸)→各部屋(6箇所)に分岐しました。
現在、2台のPCとDVD&HDレコーダーをLANで繋いでます。

今後、情報家電が出てきた時に、対応できるようにしたつもりです。

情報ボックスの中はゴチャゴチャで一杯ですね。


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