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平成17年6月24日(金)の午前11時に、LANと電話、スピーカーの配線工事をお願いしていた電話工事屋さんが会社に来ましたので、一緒に現場に出向き、初めの15分ほど立ち会いました。
1時30分頃にNTTから電話工事を行ないますとの電話があり、電話工事屋さんが今現場にいますので声をかけてから始めてくださいとお願いしました。
仕事をが終え午後4時30分頃に現場に行くと、最後にスピーカーブラケットを天井に取り付けているところでした。30分ほどで工事の確認と説明を受け、電話工事屋さんと玄関で別れました。
入れ違いに施主立会いのため出向いてきた工事監督の野○さんと出会いました。
母を迎えに仮住まいに行き、戻ってきたのがちょうど約束の午後6時となってました。
現場には、すでに妻、営業の菊○さん、現場監督の野○さん、設計の石○さん、施工監督の柿○さん、設備の高○さんが来て待っていました。
まず、現場監督の野○さんと設計の石○さんから残工事について説明がありました。腰壁パネルは使用する予定の部材の説明と今後の施工計画について、外構は未施工部分の説明を受けました。突貫で工事するより、納得のいくものを作って欲しいので、引越や生活に支障が無いのなら、引渡しのときに残工事ある事は以前から了承してました。
そのあと、設備の高○さんから暖房用ボイラー、風呂用ボイラー、キッチンの取り扱い説明を受けました。
次に現場監督の野○さんからドアや窓、網戸などの説明がありました。驚いたのは、断熱樹脂サッシの縦すべり窓は、取っ手の強度がそれほど強くないので、どうしても壊れやすいそうです。壊れたら無償で交換するとの事なので問題はありません。
それほどの時間がかかったとは思っていなかったのですが、終了したのは8時頃になってました。
腹が減ったなー・・・
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