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'09/1/11 鋸岳をバックにK氏を 遠く八ヶ岳、南八つから天狗付近まで薄い雲が掛かって、蓼科山は良く見える 九合目に向かって登る先行パーティ、短い鎖のあるハング気味の岩を超えて、 画面中央、岩の横の雪面を先行パーティのトップがラッセル中(沼津Y氏のパーティ)、 核心部はこの上の斜面、夏道は左下に回ってルンゼ状の太い鎖のついたところを上がるが、 冬道は岩の右側の急な雪壁を真っ直ぐ上がる、「最近、ジッヘル用のボルト・リングを付けた」と言う小屋番Tさんの話しだった。 崩れた鳥居のある八合目の積雪状態 甲斐駒山頂方向 帰路、笹平付近の積雪状態
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甲斐駒(黒戸尾根)
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皆さん、素晴らしい体力ですね。日常そうとう訓練されているんでしょうね。
2009/1/15(木) 午前 5:36
おはようございます。
厳寒の甲斐駒ケ岳 一望にして八ヶ岳、蓼科山見晴らし抜群ですね。
素晴らしい景観お写真から察して胸ががワクワクします。
足元のアイゼンでの苦難の歩行も皆忘れ唯ひたすらに喜びの感動で
一杯になるでしょうね。素晴らしいお写真有難うございます。。。ポチ
2009/1/15(木) 午前 10:09 [ morinosei1112 ]
[ sekiwomen ]さんへ<
年寄りパーティでしたから、ゆっくり、ゆっくり上りました。
登るごとに、「今度が一番厳しかった!」って、お互いに言っていました。
2009/1/15(木) 午後 1:44
[morinosei1112]さんへ<
「あぁ、あそこを登った時は・・・」、「あそこを歩いた時は・・・」と、見渡す山々を見て、当時を思い出していました。
2009/1/15(木) 午後 1:47
二枚目の写真は感激ですね。
雪山を見下ろせる視線での写真。
見上げる山はそれこそ、いくつも見ましたが、
見下ろす写真はまた素晴らしいですね。
2009/1/15(木) 午後 2:36 [ A...U... ]
[A..U..]さんへ<
八ヶ岳の最高峰赤岳(雲の中)は2899m、撮影場所は2750m位。
何故か、遠いせいか八ヶ岳が低くみえますね、手前に枝が入っているので目の錯覚でしょうが。
2009/1/15(木) 午後 7:38
甲斐駒はまだ描いていないんです。この山は描きたいと思っています。
心の奥で、すこしづつ練り上げています。やっぱり麻利支天ははずせないかなぁ、なんて。
2009/1/16(金) 午前 8:21 [ きど あるく 木戸有久 ]
空気が冴えわたり遠くまで、この時期だからこその展望、すばらしいです。
夏にでもゆっくり登ってみたいです。
ポチ。
2009/1/16(金) 午後 1:15
甲斐駒1〜3と、見させてもらいました。
厳寒の厳しさがどの写真からも伝わってきます。
上部は雪が堅く締まっていますね。
厳しさのなかにも美しい山に傑作ポチ。
2009/1/16(金) 午後 2:08 [ バタフライ ]
冬山は厳しいですけど、本当に美しいですね。
とても感動的で、ため息が出てしまいます。
素晴らしい写真を見せていただきありがとうございます。
ぽち☆
2009/1/16(金) 午後 9:34
[ tan*s*kogg ]さんへ<
そうですね、東側から見る駒は摩利支天が入らないと特長がでないですよね。
出来上がりを楽しみにしています。
2009/1/17(土) 午前 0:06
[とっこ]さんへ<
是非、黒戸尾根をトライしてみてください。
甲斐駒の良さは黒戸尾根にあります、達成感がありますよ!
2009/1/17(土) 午前 0:08
[バタフライ]さんへ<
降雪直後でしたから、表面はクラストしていませんでした。
翌日、山頂に向かったパーティは、きっとアイゼンが良く利いたと思いますが、曇天で雪が舞う天気になっていましたので、眺望はなかったと思います。
2009/1/17(土) 午前 0:15
[akichan]さんへ<
快晴に恵まれてラッキーでした。
只、風も加わって、猛烈に寒かったです、歳のせいかな・・・。
2009/1/17(土) 午前 0:18