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鋸岳、および日向・八丁尾根のパノラマ画像をお届けします。 相方が撮影した2枚の画像を合成して作成。 八丁尾根の大岩山、鞍掛山に雲がかかっていて、ちょっと判然としませんが、参考にはなると思います。 クリックで横長の拡大画像になります。 鹿窓ルンゼから鹿窓を抜ける筆者を相方が下から撮影してくれていましたので、その画像も一緒にアップいたします。 画像説明:数年前に駒の前衛、鞍掛山に登って、日向・八丁尾根を東側から撮ったものです。 烏帽子岳の形や、そのくびれ具合、また大岩山の登り返しの急峻さが窺い知れます。 |
鋸岳縦走
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素晴らしいパノラマにポチ。
それにしても、怖いところを登るのですね。ブルブル。
2009/9/23(水) 午前 7:04
こんなところへ行くのはやはりヘルメットも必要ですよね。とてもまねできませぬ〜。
2009/9/23(水) 午前 9:33
[横浜ヒマ吉]さんへ
4、5年前に、伊那市のほうで、数箇所に鎖を施設して、私のような未熟者にも安心して登れる様になりました。
とは言え、やはり北鎌や北方稜線と同様一般ルートではありませんから、それなりに大変です。西穂・奥穂間みたいには整備されていません。
2009/9/23(水) 午後 7:53
[アテラ]さんへ<
ルンゼの上のほうに鎖の固定点があり、鎖を掴んで、右に左にと移動すると鎖が小石を落としますので、念のためにヘルメット携帯しました。
2009/9/23(水) 午後 7:56
お尋ねします。ザイルは必要ですか。
2009/9/28(月) 午後 10:06 [ ワンダーフォーゲル ]
[ ワンダーフォーゲル ] さんへ<
設置されていた鎖が切れていたとか(そんなことは無いと思いますが)が無い限りは、ザイルは必要ないと思います。
ある程度岩登りの基礎を経験した方なら、鎖なし・ザイルなしでも登れると思います。逆コースでは、第一高点から小ギャップの下りが大変だと思います、もし鎖ないしはザイルが無いと。
数年前に設置された鎖ですから大きな落石でも無い限り切断はないと思います。
2009/9/28(月) 午後 11:46