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世田谷の我家では、春のバラの開花は終わり、一番最後に鉢植えの小さなピンク赤のバラ、ソフィーズ・パーペクチュアルで幕を閉じるようです。 四季咲きのバラがぽつんぽつんと咲くことはありますが、春のシーズンは幕引きです。 バラの世話が気になって長旅には出られなかった山ノ神、これでしばらく安泰です(?)。; デビット・オースチン作、黄色のイングリッシュローズの代表種、グラハム・トーマス。 こんな狭い、ごちゃごちゃした庭で、バケツや鉢が処狭しと並んでいます。 バラの中に紫の翁草がさいてますね。 門柱に沿わせてあるのは、なんだっけかなぁ〜・・・。 思い出した、このバラ、ガートルード・ジェイキル:イングリッシュローズです。 一重咲きの清楚なバラ:ハイブリッドのマーメイド。 つるばらのペニー・レーン。 ソフィーズ・パーペクチュアル:チャイナ系オールドローズ (終わり)
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薔薇・オールドローズ等
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