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Tシャツ 二題
白州ログ
[ ヒマ吉の散歩道 ]
2011/7/20(水) 午後 4:15
思い出が残るTシャツ
ヒマラヤ観光開発のTシャツ 「白州の森」さんがTシャツをアップされたのに刺激されて、ヒマ吉もTシャツ を アップすることにしました。 といっても白州の森さんのような新品ではありません。着古し、洗い晒したTシャツです。 白州の森さんのブログ→ http://blogs.yahoo.co.jp/ogawa819/51940434.html ヒマ吉がヒマラヤ・トレッキングでお世話になっている旅行会社、ヒマラヤ...
初夏の上高地の花達−その4
山野跋渉(山行記録)
[ 道南(北海道)の山と花・蝶・渓流魚・鳥 ]
2011/6/27(月) 午後 3:34
花の大千軒岳〜前千軒岳5(フギレオオバキスミレ・ミヤマキンポウゲ)
花の大千軒岳〜前千軒岳5(フギレオオバキスミレ・ミヤマキンポウゲ) 前千の稜線は遅くまで雪が残り、下ではとっくに花が終わってしまったスプリングエフェメラルの花、カタクリやエゾエンゴサクなどがまだ咲いている。 千軒岳に登るパーテイは多いが、前千に登るパーテイは少ない。この日も我々だけだった。そのためヒグマの縄張りになっていて、痕跡が多い。 草や灌木がよけられたような跡があるのはヒグマが歩いた跡で、その跡を歩かせてもらう。 フギレオオバキスミレ スミレ科
やっぱり良かった槍ヶ岳−その3
山野跋渉(山行記録)
[ 道南(北海道)の山と花・蝶・渓流魚・鳥 ]
2011/6/8(水) 午前 7:22
松前勝軍山の花3(ミドリニリンソウ・ニリンソウ・ヒトリシズカ)
松前勝軍山の花3(ミドリニリンソウ・ニリンソウ・ヒトリシズカ) きょうも、ぱっとしない空模様。 勝軍山は阿吽寺の奥の院として天文7年(1538)に勝軍地蔵をこの山に祀ったので、将軍山→勝軍山となったと言われている。 勝軍山の花の最終回である。 ヒトリシズカ カタクリハムシ ウバユリの葉に多く見られる。 ニリンソウ ミドリニリンソウ
やっぱり良かった槍ヶ岳−その3
山野跋渉(山行記録)
[ ヒマ吉の散歩道 ]
2011/6/7(火) 午後 10:39
徳本峠越え(1)
2003年5月、残雪とニリンソウを求めて、徳本峠越えの旅をしました。 上高地→明神→徳本峠小屋(泊)→二俣→島々宿 写真1:明神岳を背に徳本峠へ向かう 2〜4:ニリンソウ 5:サンカヨウ ...
『見つめ直そう、水の流れ。』---A SEED JAPAN セミナー
白州町ログの水問題
[ ゴン太のひとりごと ]
2010/11/15(月) 午後 4:36
山梨・サントリー白州工場
サントリー白州工場から見る、八ヶ岳 11月3日 入船さんのランチ後: サントリー白州工場見学 へ 夫と知り合うかな〜り前、見学に来た事があります。 その時はサントリーの社員の方と、お酒を扱う本業の方々と共に白衣と帽子を被り、 一般の見学者の入れないところまで見せて頂き、70度の樽詰め前のできたてを 味わい、(味はただの強烈なアルコール)次々と樽熟成しているウィスキーをティスティング。 ワイ...
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山野跋渉(山行記録)
[ 押 尾 ]
2010/10/12(火) 午前 8:51
押 尾 学 問題の部屋での乱交パ一ティ一映像流出!
今回の映像では薬物を使用した様子は見られないが、なんとテレビで見たことのある人が・・・
北アルプス錦秋コース(天狗原・南岳・キレット・北穂・涸沢)
山野跋渉(山行記録)
[ ヒマ吉の散歩道 ]
2010/10/9(土) 午後 3:28
涸沢(1)
2002年のGW。田辺治登山塾は涸沢でした。 第1日 上高地→横尾山荘(泊) 第2日 横尾→涸沢ヒュッテ(泊) ↓ ↑ 雪訓→5・6のコル 第3日 (雪訓)涸沢ヒュッテ→上高地→帰宅 (途中、竜島温泉せせらぎの湯や松本市郊外の常念そばを楽しんで 帰りました) 写真1、2:涸沢への登り 3:涸沢ヒュッテの鯉のぼり...
「あの人に会いたい」:岡部伊都子
山の本 読書感想
[ magnoria ]
2010/8/23(月) 午後 11:15
無名の力
20代の頃から何となく惹かれていた岡部伊都子さんの随筆。今まで心に刻むほど真剣に読んだことはなかったけれど、何となく煮つまった気持ちだったので、何か私の心にぴったりな文章がないかと「美を求める心」(講談社文芸文庫)の中の「無名の力」と文章が目にとまったので読んでみて、その文章が私に勇気を与えてくれた。
映画「剱岳・点の記」を観て「長次郎とその頃を語る」:田部重治著を読む
山野跋渉(山行記録)
[ 季節のことば ]
2009/7/15(水) 午後 5:26
青春時代の思い出(剣岳)
若いころ登った山で一番思い出深いのは剣岳です。40年以上も前のことです。 一日目は室堂から雷鳥坂を登り、剣沢を下り三の窓雪渓の出合いあたりに幕営しました。 二日目以降の一日。全員で長次郎谷をつめ頂上にいたり平蔵谷を下りました。現在は剣御前を経由して登るのが一般的のようですが、ガイドブックによるとこのルートは初心者ルートではないようです。その時は怖いと感じませんでした。登山を始めたばかりでルートの難易度は判らず、ただ付いていっただけです。 登らなかった日、初心者は雪渓で滑落停止やグリセー
[ 『SASURAIらいふ』☆旅する小説家の世界絶景野宿とアウトドア ]
2008/12/4(木) 午後 11:02
マッターホルンの魔術
イタリアから山岳国境を歩いて越え、スイスに入国した僕は、 標高三千メートル地点にテントを張って野宿した。 ところがその翌日、真夏だというのに雪が降ってきた。 雪は次第に強くなり、地面にもテントにも積もり始め、 僕は同じ場所にもう一泊することになった。



