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「春は名のみの 風の寒さや・・・」 "早春賦"そのものの南魚沼の雪景色でした。 黄砂の襲来で、世の中が黄色に覆われたと思ったら、時ならぬ土砂降りの雨、それが夜半から明け方に雪に変わって、また一面の銀世界に戻る。 土砂降りの雨のお陰で、1m以上あった根雪も固く締まって、長靴でも踏み抜かないような雪になったが・・・。 "谷の鶯"は鳴いていませんでしたが、雪解けの里にはフキノトウが顔を出していました。 |
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2010年03月26日
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