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動物、鳥類のスケッチ画家として沢山の画を残している藪内正幸。 探鳥を趣味とされている方には、お薦めのTシャツです。 [画像1:説明] 胸のハヤブサのプリント絵の拡大 ちょっとピントが甘くて申し訳ない。 [画像2:説明] ハヤブサのTシャツを着た筆者 ちょっとモデルが冴えなくて申し訳ない。 [画像3:説明] アオシギのTシャツを着た筆者 まぁまぁのモデル? [画像4:説明] アオシギのプリント絵の拡大 これもちょっと甘いかなぁ。 [画像5:説明] 肩に付いてる美術館のロゴ この他にシマフクロウをデザインしたTシャツもあります。 そのうち又紹介しますね、冴えないモデルですが、画は素敵ですから。 [画像6:説明] 7月中旬まで展示されている企画展示:「どうぶつの手足」 毎年2回展示内容が入れ替えられます。 今度はどのような企画になるのでしょうか・・・。 藪内正幸美術館のホームページ |
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2012年06月12日
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笊ヶ岳に出かける前、二万五千分の一地図(新倉)を求めに、久しぶりに新宿の紀伊国屋、地下1階の奥の方にある地図・ガイドブックのコーナーに出向いた。 普段は、目的の地図を買ってさっさと引き上げるのだが、ちょこっと時間があったので、6階のアウトドア関連・山岳書の書籍コーナーまで足を伸ばした。 棚を眺め回して、 「あまり替わり映えしない本ばかりが置いてあるな・・・・」 「あっれぇ、樋口さんの本がある!」 そう、ここは"アウトドア関連"のコーナーだった。 "山岳書"の呼称はなくなってしまったのは何時の頃からだったろうか・・・。 発行所:「フライの雑誌社」、発行:2011年1月5日 帯には『役者はヒト、イヌ、サル、イワナ、イノシシ、時々くま』とあるが如く、著者が住む(北杜市)里山周辺の生き物(ヒトを含めて)に就いてのエッセイである。 エッセイであるから、いろいろ里山周辺のヒト、モノの描写が出てくる。 中味を読みたくてしょうがなくて、自宅に戻る駅の、駅中の喫茶店に入って読み進めてしまった。それが「ハハーン」と、ピンと来るから先へ先へと読み進めてしまう。山ノ神との約束の時間が来ているので次の電車に乗らなくてはならないのでしぶしぶ本を閉じたぐらいだ。 「約束の地」で日本冒険小説協会大賞・大藪春彦賞をダブル受賞。 自然・冒険物語+推理小説的要素を取り込んだ作品、「紅の匣子槍(モーゼル)」、「光の山脈」、「狼は瞑らない」などがある。 北杜市アルファブログは、フェイスブックに引越ししたようですね。
そろそろ私もFacebookメンバーになろうかな・・・。 ホームページ、ブログは、そろそろかったるくなってきたし・・・。 まぁ、別物ちゃ別物だけどさ。 カトマンズのホテルでも、Facebookユーザーはかなり居て、頻繁にアクセスしてたからなぁ。 |
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