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路面電車の走ってる後ろの建物がアルカサス大聖堂。 アルカサスの城門。 残念ながら入場は出来ませんでした。 この大聖堂の塔は「ヒラルダの塔」と呼ばれ、セビーリャのシンボルだそうです。 15世紀の初頭から約1世紀かけて造られた物で、ゴシック様式の寺院としては最も大きな寺院です。 これから国境を越えて、ホルトガルのアレンテージョ地方のエヴォラに向かい、エヴォラ歴史地区の観光をしてから今夜の宿、リスボン郊外のホテルに入ります。 約455kmをバスで移動します。 この辺りで一番旅行疲れがピークになっていました。 (続く)
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