パタゴニア・キングサーモン釣行 & トレッキングーその72017年3月8日(水) ハーフデー・フッシング
レストラン、バー & 談話室を備えたCristina フッシング・ベースの中心的な建物の全容。
ゲストの宿泊施設・コテージは、左手のセコイアの林を抜けた先にある。
各ロッジには4部屋があり、正面にこの画像の談話室がある。
その談話室のテーブルにCATCH RECORDSのノートが置かれていて、ガイドが時間を見付けて、釣った魚の記録を記帳してあった。
下から2行目が、私が最初に釣り上げたキング・サーモン(雄)の記録である。
昨日の釣果記録は、未だ記帳されていなかった。
明け方は、小雨が舞っていた。
半日の釣りで、帰って来てから直ぐ荷物を纏めて、午後の船でカラファテに戻るのだが。
メーター超えを四匹もキャッチしたので、私は大満足。
ウェダーを着けて、また1時間半も歩くのは、流石に疲れたので、相方のKさん共々パスすることにした。
お互いに75歳、76歳だものね。
ロッジの各部屋は、こんな感じ。
トイレも、ウォシュレットではないが、清潔。
洗面台。
シャワー、バス・タブも綺麗だ。
馬が放し飼いにされていた。
足が不便なアングラーは、馬でポイントまで行くことはできる。
USD65/日とか。
今回は、誰も馬を利用する人はいなかった。
もちろん乗馬ツアーもやっているらしい。
スタッフがシャッターを押してくれた。
Cristina ロッジを去る前に、ガイドを含めて全員で記念撮影。
ガイドのトーマスとクリス。
楽しい釣行でした!
午後の船便で、カラファテに戻ります。
(その8に続く)
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