サントリー天然水工場(白州)との井戸水問題・他:白州の森

白州の森が綴る、「サントリー白州工場との井戸水問題」等の「森からの便り」

ぼやき

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冨士霊園の食堂の地下にある身障者用のトイレに父を椅子車で連れてって、父が中で用を済ませていた間、横にあるエレベータを見ていたら、「身障者用」と記載されている。すぐ横に階段はある。

ドアが開いて中から数人がぞろぞろ、と降りてきた。

車椅子の人は居ない。
妊婦も居ない。
杖を突いている老人も居ない。
松葉杖を突く怪我人も居ない。
幼児の手を引く親も居ない。

ドアにはそのマークが貼られている。

どう見ても、幾分は、年を経ているが、でも健常者ばかり。

横の階段からは、老ご夫婦が、ご婦人は短い杖を手に持ち片方の手で手すりに掴まりながらゆっくり一段一段降りてくる、そばでご主人であろう、同じような歩調で、見守りながらゆっくり降りてくる。

たった1階下に移動するだけで、乗ろうとするエレベータのドアには大きく「身障者用」と書かれている。
もちろん乗ろうとするときに車椅子の方が居れば、譲るのであろうが・・・。

最近、駅にもエレベータが付いているところが多くなったが、良い若者が我が物顔で乗り込むのをみかける。空いている時間帯ならそう感じることはないのだろうが、大勢のお年を召した方々が並んでいるのに・・・。

迷惑書き込み

関係ないと言うか、くだらないと言うか、破廉恥と言うか、単なる広告・呼び込みと言うのか、
所謂迷惑書き込みで削除をするのが煩わしかったが、ログオンしてからじゃないと書き込めないような設定にしてから、ぱったっと迷惑書き込みが無くなった。
効果はあるのだ!
最初は半信半疑だったが、それ以来この手の書き込みはないようだ。

せっせ、せっせと削除する手間から開放された!

暮れの由比のミカン狩り山行で、使用中に突然電源が全く入らなくなってしまった愛用の一眼レフのデジカメ、Canon EOS Kiss Digital N、事前にホームページで調べて、サポートセンターに電話を入れ、故障状況を伝え、「多分、修理が必要ですから、お近くの修理センターへ」と、
12/25にQ&Rセンターを訪れ、電話で話したと同じように「使用中、数枚取った後、突然電源が入らなくなり、うんともすんとも言わなくなった。試しに、バッテリーを抜いて、再度差し込み、電源SWを入れても変化なく、全く電源が入らない」、自宅に帰ってから、念のためバッテリーをチャージし直してみたが、すぐにフルチャージになったので、バッテリーが空になった事はありえない」と伝え、受け付けたQ&Rセンターの担当者もいろいろ調べてみて、「水に濡らしたことはありませんか?」と問う。「山歩きに持っていくことがあるので、にわか雨などで多少は濡れることはあったが、すぐに拭いて、しまっているので、そんなに濡らしたことはないが・・・」、「電源が入らなくなる故障は、濡らした場合が多いのですよね、湿気が長い時間掛けて影響して・・・」と。「およそ、2〜3万円掛かるかもしれない」と。
分解してみて、交換部品などの見積金額が出たら、電話で事前に知らせて貰うことにした。
年が明けて、7日の朝、修理センターから電話があり、「モータードライブ基盤ユニットとファインダーユニットの故障でした、その他細かいところ、ストラップの取り付け部とか横カバーの交換で、部品代は\4455+\3000に細かい数百円の交換部品、あと技術料¥9000です。普通修理で、特別水に濡らしたとか言う原因ではありません、その場合はもっと高額になりますよ(差額調整で約¥5000円値引きになっている)」とのこと。OKを出して、即送ってもらうことにする。
1/8に届いた。請求額は、約¥13,000円。
Turn Arround 日数的にも、金額的にも、まあまあなのかな。

でも、突然電源が全く入らなくなる(どのインジケータランプが全く点灯しない)ことが、度々起こってはたまらないな、ってのが正直な所。

秋田の山から帰った翌日の12日(金)正午頃にFAXで最終修理見積額を了解する旨のFAX入れたら、今日13日の正午頃に届いた。
これは、早い! 恐らく週明けの15日(月)に届くのだろう、と思っていたが。これは嬉しい誤算。

やっぱりXPマシンは使い勝手がいい!
普段はあまり使わないノート型のMEマシンでメールや若干の画像処理をしたが、やっぱりとろくて。
USBは1.1仕様だから、2.0仕様のスキャナーや外付けHDが接続できないし、メインメモリーの容量が全然違うから、しょうがないかっ。
まあ、故障箇所がハードディスクでなかったのが、もっけの幸いか、一度は覚悟したバックアップデータの戻しや、アプリ・ソフトの再インストールなど、やっかいな作業をしなくていいんだから。

でも修理代金、4万8千円の出費は痛いな〜!
折角、TDKのTOBで、棚から牡丹餅の9万円が・・・、予定狂っちゃたなぁ〜。

東北の山歩きから戻ったら、推測通り、最終見積書が届いていた。
電話で、何度か、半日かけていろいろ調べて、遣り取りした結果の診断から、送られた修理見積書(概算)では、メモリーカード(2枚X3000=6000円)とハードディスク(9300円)の交換部品代プラス検証料・手数料・送料・引取修理料(22,500円)、合計39,690円の見立て見積もり額であったが、届いた最終見積書では、総額48,300円。
最終見積書でも交換部品のの品名は、一般ユーザにはちんぷんかんぷんの「CRD,PLN,DIM8400,V2」、「DIMM,512,533M,64x64,8,240,1Rx8」と記載されている。多分マザーボードとメモリーカードの交換なんだろうと推測されるが、念のため見積書記載の有償修理係の電話番号で確認する。
おなじみ、自動電話の対応で大分待たされ、繋がった最初に「返送修理で、最終見積書を受け取ったが、その交換部品のことで確認したいことがあるが、見積書番号は何番、何番・・・」と言いかけたら、「ご利用コンピュータのタグナンバーは何番でしょうか?」と話をさえぎる。自動対応の電話で、交換部品などの技術的なことの問い合わせを選択させ(その前に有償修理係と記載されている電話番号に電話している)、私の手元にはないPC本体に記載されているタグナンバーを言え、という。
ちょっと声は荒くなったかも知れないが、「返送中で、手元にはないから、タグナンバーは判らないよ!」と答え、再度「修理見積書のことで、聞きたいのだ」と伝えて、初めて「見積書ナンバーは何番でございましょうか?」。「部品のことについて聞きたいのだ」と再度。「部品はなんでございましょうか?」と聞いてくる、「番号を伝えたのだから、そちらにオリジナルの見積書内容のデータがあるだろ、そこには2点の交換部品が書かれているだろ・・・」。そう言われて、初めて「ではデータを参照いたしますので、しばらくお待ちください」とのたまう。「品名が、一般ユーザには通じない、DELLの技術者にしか通じない番号でかいてあるが、一般的な呼び名では最初の部品がマザーボードといわれているもので、2番目のものがメモリーカードと呼ばれているものか?」、「左様でございます」、「なぜ一般ユーザでもすぐ理解できる名称を最終見積書に付けて、よこさないのか?」「そうすれば、手間隙かけて、確認などしなくて済むだろう?」、「担当部署の方に、そのように伝えておきます」

故障品そのものを引き取って、実際の修理をしてみなければ、最終的な交換部品は判らないことは理解している。

でも、今回の電話の対応はなっていない。
「有償修理係」対応の電話番号として記載されているのだから、見積書番号を伝えているのに、それをさえぎって本体のタグナンバーを言え」とは、開いた口が塞がらない!
どうせ、受付窓口対応の作業をどこかのアウトソーシングの企業に外注しているのだろうけど・・・、「DELLさん、コストを抑えるだけが能じゃないよ、しっかり教育しろよ!」、「こんな対応してると、ユーザーにそっぽむかれるぞ!」と言いたくなるよ、まったく!

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