平成26年(2014年)の薔薇-その4白い薔薇です。
「ブータン・ナニワイバラ」です。
ちょっとアップ。
開いた直後は、ほんのりピンク色がかかりますが、時間と共に真っ白に。
「ジャクリーヌ・デュ・プレ」
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薔薇・オールドローズ等
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平成26年(2014年)の薔薇-その3今年は地植えされたさくら薔薇。
ほのかにピンク色がかかってます。
めずらしくもありませんが、もっこう薔薇。
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平成26年(2014年)の薔薇-その2ビートルズのポール・マッカートニーに因んで付けられた名前「マッカートニー」
そして、今年も沢山大きなビロードのような艶をした花を付ける、黒薔薇のような「ボン・ヌイ」
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平成26年(2014年)の薔薇大雪の影響で、屋根から落ちた雪で、枝が折れたり、棚が壊れたり、鉢がひっくり返ったり。
もっとも、その時、私たちは、白州の小舎に閉じ込められていて、10日後に自宅に戻って見た様は、それはそれはひどい状態でした。
それでも、花芽が順調に育って、綺麗な花を付けました。
紹介する初めの薔薇は、「リージャン・ロード・クライマー」(Lijiang Road Climer)
オールドローズ・ティー系の薔薇で、強い香りがします。
アップ画像
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世田谷の我家では、春のバラの開花は終わり、一番最後に鉢植えの小さなピンク赤のバラ、ソフィーズ・パーペクチュアルで幕を閉じるようです。 四季咲きのバラがぽつんぽつんと咲くことはありますが、春のシーズンは幕引きです。 バラの世話が気になって長旅には出られなかった山ノ神、これでしばらく安泰です(?)。; デビット・オースチン作、黄色のイングリッシュローズの代表種、グラハム・トーマス。 こんな狭い、ごちゃごちゃした庭で、バケツや鉢が処狭しと並んでいます。 バラの中に紫の翁草がさいてますね。 門柱に沿わせてあるのは、なんだっけかなぁ〜・・・。 思い出した、このバラ、ガートルード・ジェイキル:イングリッシュローズです。 一重咲きの清楚なバラ:ハイブリッドのマーメイド。 つるばらのペニー・レーン。 ソフィーズ・パーペクチュアル:チャイナ系オールドローズ (終わり)
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