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ベル・イシス:ガリカ系オールドローズ。 開くとクオーターロゼット咲きになります。 ペニー・レ−ン:つるバラ。 ジョンレノンの故郷の名を冠したばら。 フェリシティ・パルメンティエ:アルバ系オールドローズ。 御存知バフビューティ:ハイブリッド・ムスク・オールドローズ。 地植えにしてありますので、棚一杯に花を付け、香りが高いので、パソコンの置いてある窓脇まで、かぐわしい香りが漂って来ます。 同じバフビューティ。まだ沢山の蕾が付いています。 最初の頃に咲き出し、ご覧のように沢山の花を、今を盛りと付けています、ブルボン・クイーン:ブルボン系オールドローズ。 シャーポー・ド・ナポレオン:ケンティフォリア系オールドローズ。 トゲトゲのあるモスローズの代表品種ですね。 セルジアナ:ダマスク系オールドローズ。 強い香りがします。 山ノ神に確認したら、60数種もあるそうですから、まだ続きます。
(続く) |
薔薇・オールドローズ等
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バリエガータ・ディ・ボローニア:ブルボン系オールドローズ。縞々が入ってます。 マダム・ハーディ:オールド系 イレーヌ・ワッツ:チャイナ系オールドローズ 開ききったイレーヌ・ワッツ。こんなに色が変わるのですね。 フランソワ・ジュランビル:モダンローズ。 ギネ:モダンローズ。 ヨーク&ランカスター:ダマスク系オールドローズ。 レダ:ダマスク系オールドローズ。 (続く)
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薔薇の書庫にアップするのは久しぶり。 前回の記事は、ネパールのメラ・ピークに出る前と書いているから、もう2年も前の事に成る。 随分長い間ほったらかしだった? 吾が山ノ神の世話の甲斐あって、その間も綺麗な花を付け続けていました。 アップ役の私がサボってた、と言うわけです。 (続く)
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ブルボ・ネージュ(ブルボン):仄かな香りがします。 ブラッシュ・ノアゼット:仄かな香り。 ロサ・キネンシス(チャイナ):この3つの中では一番香りは薄いようです。 今、夜半から、10/28迄、ヒマラヤに出かけ、その間家を留守にしますので、吾が「山ノ神」の趣味の薔薇をアップして胡麻を摺っておきます。 在宅介護中の親父は、特養施設に2週間、お願いしてますが、私が帰るのはその期間を超えてから。 施設の退所手続き・お迎えと、1週間近くの在宅介護を頼み込んでいます、こともありまして、何かと気を配っております、平穏に家を空けられるように・・・。 ヒマラヤと言っても、中国・雲南省やインド・ダージリンには薔薇があるようですが、ネパール・ヒマラヤではあまり聞きませんから、ましてや秋、見る機会はないでしょうね・・・。 |
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丁度、訪れた頃が(6/11)薔薇の最盛期。 「薔薇の回廊」に相応しい延々と続く薔薇のアーチを堪能できました。 イングリッシュ・ローズのコーナー、オールド・ローズのコーナー等も広い斜面に設けられ、どの位の種類、多くの株が植えられているのでしょうか。 それほど込み合ってもいず、風に運ばれる芳香に包まれて、楽しく観て回ることができました。 薔薇を趣味としている山ノ神は、大満足でした。 前に連れて行かされた蓼科の薔薇倶楽よりはずっと楽しめました。 ハイジの村入園料(大人)¥500円 |



