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「フェアビアンカ」 白い、気品を感じる、イングリッシュ・ローズ。 「フェアビアンカという白いバラの品種の香りに、肌の黒ずみの原因となるメラニン色素の生成を妨げる成分が含まれていることを某化粧品メーカーが発表した」という書き込み; http://venacava.seesaa.net/article/36323101.html この薔薇も昨年は見た覚えが無いので、ここ1、2年、最近手に入れたものに違いないな・・・。
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薔薇・オールドローズ等
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ルイーズ・オデイはブルボンの代表格。 まだ咲き始めで、数日すれば開く。 |
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一重で花びらの縁にほんのりとピンクが差しています。
最初見たとき「ラベンダー・ドリームかい?」と山ノ神に聞きました。 「ちょっと花が大きめでしょ、それは"さくら薔薇"よ!」 |
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何種類かの椿、そして所狭しと置かれた沢山のクリスマス・ローズ。 その間隙を縫ってフリージャーやヒトリシズカ、エビネが咲き終わる頃になると、いよいよ薔薇のシーズンになる。 四季咲きの薔薇は、こちらが思わぬときに咲いているが、山桜や八重桜が終った頃から一斉に咲き出す薔薇はやはりいい。 平成21年の薔薇はこれからスタートしよう; 「デンティベス」 イギリスで創られたHT(ハイブリッドティー)の古花、とか。 一重の大型の花びらを持つ薔薇。 昨年は見た覚えが無いから、その後で吾が山ノ神が仕入れたようだ。 |
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もう一種類画像の中に残っていた「フランソワ・ジュランビル」って薔薇。 もちろん私が知っているはず無い、他の薔薇と間違えていると、「それはフランソワ・ジュランビルって薔薇!」って横から山ノ神。 作出:1906年 Barbier フランスでリンゴのような甘い香がするロゼット咲きのランブラー・ローズ。 ランブラー・ローズって言われるぐらいだから、つる薔薇みたいに伸びる薔薇なのだろな・・・。 鉢植えで最近手に入れた株らしく、花もそんなに多く咲かせていないので、蔓性なのかどうか、素人の私には良く判らない。 楽しませてくれた薔薇、初夏2008年はこれで終わりみたいだ・・・。
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