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先日の日蝕観測、実は吾が「ドラ娘」が撮影したもので、上の画像は更に画像処理して、日蝕のスタートから終わりまでの画像を一枚の画像カードに仕上げたものです。
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白州ログ
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四月の上旬、鎌倉のお寺の境内で何株も苔の中に咲いているのを見かけましたが、この一人静は白州の庭で、連休の頃に撮影したものです。
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ワンゲルのずっと若い後輩Ka君。 手広く展開していた某スポーツ店企業を突然退職、有機農法で野菜作りに方向転換。 北杜市・若草で独立した、と挨拶状が来たのが4月中旬。 第一回目に届いた7品種(5/8) 特にうぐいす菜が良かったなぁ。 第ニ回目に届いた7品種(5/22) これからいただきます。 太陽ファームのブログ「農業日記」
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白州の庭(敷地)には、半野生化した三つ葉、芹、畑ワサビが沢山ある。 タラの木は厄介者だけど、よっほど邪魔な奴は抜いてしまうが、他は残してあるので、どっさり採れるし、独活も7〜8株ほどあるが、今年は、早春土を被せてやる手間を惜しむんだため、新芽が硬くなってダメである。 三つ葉は、10年ほど前に種を蒔いたのが年々増えて、半野生化して、ここ数年、どっさり卵とじやおひたしで楽しんでいる。 芹は、数年前、道の駅で根の付いた状態で1束買ってきた物の、切り落とした根を、水樽の脇に植えておいたら、花が咲いて、こぼれた根が散らばり、その一角が芹畑になって、食べきれないほど株が増えてしまって、傍らのタイツリソウの領域まで侵食し始めた。 |
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十年ほど前に数株植えた茗荷。 ほったらかしにして置いたら、2、30倍に増えて、昨年あたりから収穫ができるようになって来た。 今年は、ご覧のとおり。 麺類の薬味に使っているが・・・。 私は子供の頃から大嫌いで、刻んでパクパク食べる山ノ神に向かって、 「馬鹿になるぞ!」って、「それじゃなくても、ムニャムニャ、フムフム・・・」 うしろ半分は口ごもる。 「こんなに美味しいものを嫌いなんて、信じられない!」だそうだ。 |


