埼玉県★小川町商工会青年部ブログ★

埼玉県にある、小川町の商工会青年部の取り組みや部員の事業所紹介をしています!




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トマトソースが絶品のペスカトーレ(850円、税別)ランチ時はドリンクとサラダ付き


最高の雰囲気で居心地バツグン                皆に愛されるカフェレストラン

伝統工芸会館近く、旧国道254沿いから一本道に入る。目印は茶色い看板。喧噪から離れ落ち着いたその場所におしゃれな隠れ家カフェレストランがある。場所故に一見さんはなかなか見つけられない。しかし一度でも訪れると、この落ち着いた空間、美味しい料理にリピーターになる人が多く、ご近所さんはもとより口コミで来た方や、週末ともなるとツーリング・バイクのお客様も加わりいっぱいになる。


同店は1998年に久保良太氏の母が創業。久保氏は別の職業に就いていたが2017年より後継者として同店の経営に参加。現在は母が料理を、久保氏がホールスタッフを担当している。




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↑カウンター席、2人〜6人席、個室(〜10名)がありパーティ等も可能だ(要予約)


料理は「ペスカトーレ」(850円、税別、以下同)が人気No.1。また手作りガーリックソースが美味しい「チキンガーリックステーキ」(900円)も好評でお持ち帰りする人も。さらに食べ応え十分の「ハンバーグ」(900円)や手作りのフレンチドレッシングが美味しいサラダもある。その他にもピザ、パスタ、ドリア、グラタン、お肉料理などもありメニューは豊富だ。

ドリンクも充実していて自慢の自家焙煎コーヒー(450円〜)はお店で一杯一杯丁寧に淹れておりこれを目当てのお客様も多い。その他に季節で変わるハーブティーやワイン等のアルコール類やソフトドリンクを用意している。


そして同店では季節に合わせて作るデザートが特におススメで、コーヒーや紅茶と一緒に楽しむ手作りケーキやパフェは大人気だ。中でも吉見町のいちごを使った「いちごのパフェ (850円 12月〜6月頃まで)」や、久保良太氏自らが宮古島に行き、その目で選んだマンゴーを使用する「マンゴーパフェ (850円 7月〜8月末)」は絶品でファンも非常に多い。

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↑久保良太(くぼ・りょうた)。昭和61年10月30日生。現在後継者として修業中。


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(カフェレストラン シブレット)
【所在地】比企郡小川町小川1081番地1 【電話】0493-74-4530 【営業時間】ランチ11:00〜14:00 ティータイム14:00〜17:00 ディナー17:00〜21:00(LO20:30) 【定休日】水・第2・3木曜日 【駐車場】あり 【アクセス】小川町駅から徒歩30分、小川パークヒル行バス伝統工芸会館前停留所から徒歩3分 【HPhttps://chiboulette.wixsite.com/cafe



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隠音酒場 南風

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↑牛肉のロースト(200g1111円〜(税別)。食材は都度仕入れるため一定でない。


JBL製スピーカーから流れる

粋なBGMに身を委ねる

 閑静な町の郊外にひっそりと佇む酒場。扉を開けると、JBL製スピーカーから流れるBGMが耳朶に触れる。曲は、川邊元気店主が選んだものだったり、常連客が持ち込んでリクエストしたものだったりと、様々。この心地よいラフさと程よい気楽さがヤミツキになるのだろう。30代〜40代の客が、かなりの確率で常連となり、店を訪れる。
 同店は、平成15年、店主の母親が、自宅のガレージを改装してオープンした。当時はカラオケがあり、ビールや焼酎に唐揚げ、焼きそば等を母親世代に提供する「典型的な居酒屋」(店主談)だったが、平成20年、「自分の腕を試したかった」という川邊店主が、母親に代替りを直談判! 2代目店主となった。これをきっかけに、店にオーディオを入れ、県内のイタリアンやフレンチ店で培った経験を活かしたメニューを取り入れ、大胆にイメージチェンジを実現した。

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↑店内は、カウンター4席、4人掛けテーブル×4。駐車場は2台分あり。


 現在、お酒は、ハートランドビール(生)(555円、税別)、ワイン、焼酎、日本酒、リキュール類等、常時15種を、フードは、店主が仕入れの時に目利きをして選んだ食材を使った15種程度を常時提供している。
 川邊店主は言う。「うちは、店が自宅を兼ねていますから、ランニングコストを比較的抑えられるんです。だからその分だけ、お客様へのサービスを手厚くすることができる。お客様から『こういう料理を作って』と要望があれば、『叶えてしまおうじゃないの』と燃えてきます(笑)」。大好きな音楽に浸りながら、店主は、客の笑顔を見るために努力をし続ける。そうして今夜も、常連客にとって居心地のいいひと時が保証されるのだ。


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↑川邊元気(かわべ・げんき)。昭和5227日生。店主。


<隠音酒場 南風>
【所在地】比企郡小川町大字小川726番地3 【電話】0493-72-4960 【営業時間】18002300 【定休日】日 【メニュー】ハートランドビール(生)555円(税別、以下同)、目玉焼きとベーコンのサラダ648円、鮮魚のカルパッチョ833円、牛ステーキ(100g〜)740円〜 【アクセス】小川町駅から徒歩15分、熊谷駅行バス日赤入口停留所から徒歩5

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鮨処梅田

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↑上にぎりすし1,481円(税別)。



豊富な料理と居心地のよさ!
寿司店のイメージが変わる!!

鮨処梅田は平成5年に創業。下積みを終え平成24年に2代目大将をつとめる梅澤正行氏は六本木にある割烹料理店「澤いち」にて10年間修業を積み、修業時代には「チューボーですよ!」の未来の巨匠のコーナーに出演した事もある。「先代がやってきた事を守りつつ新しい事を取り入れたい」と言う梅澤氏はすぐさま修業で培った手打そばを取り入れ色々試し選んだ北海道産のそば粉を使用し程よい風味と喉越しのある9割の手打そばをお寿司屋でも食べられるようにした。3年前にはご高齢者が疲れない様にと、堀座卓にしたりトイレを洋式にしたりとお店を改修。また3弾となる【寿司屋ライブ】を開催しご家族で参加してくれる方や友人と来てくれる方など、幅広い年齢層が楽しめるイベントなども開催している。

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↑カウンター5席、堀座卓4人掛け×2、座敷8〜10名×2、座敷を繋げて大広間30名


ランチメニューのおすすめは手打そば・すしセット(1388円、税別、以下同)。他にも上にぎりすしや丼物が1481円〜。手打そば700円。ディナーメニューには一品物や焼き物揚げ物など(370円〜時価)があり、生物が苦手な方には豚ロース柚子胡椒・豚バラおろしポン酢(740円)なども用意しており全40種類以上ある。飲み物は生ビール・瓶ビール〈大〉(555円)、焼酎・サワー各種(370円〜462円)、ソフトドリンク各種(231円)などの他、ワインな20種類以上ある。これからも「寿司店は敷居が高いイメージがあるので若い方にも入りやすくして行きたい」と、未来の寿司店を目指す!


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↑梅澤正行(うめざわ・まさゆき)。昭和59年10月23日生。寿司店大将。


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<鮨処梅田>
【所在地】比企郡小川町大字小川734-3 【電話】0493-73-2230 【営業時間】11:3014:0017:0022:00 【定休日】月曜日、第23火曜日 【アクセス】小川町駅から徒歩20



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役場のとなりのバル。

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↑ローストビーフピザ1,400円(税別)。               

寄居の正喜バルの支店が誕生
窯焼きピザと炭焼き肉が自慢!

 平成2910月にオープンした「役場のとなりのバル。」、寄居町の人気店「正喜バル」で働く前は大工も経験していた飯沼氏が店主をつとめる。町の空き店舗補助金を活用した第一号店として元々あった天井の梁などを残しつつモダンに改装。開業前に行ったアンケート結果を活かし、初めは女性をターゲットにしたお店を目指していたが、今では20代〜50代まで性別を問わず幅広い世代の客層で賑わっている。正喜バル勤務時代からのお客さんなど、町外から足を運ぶ人も多いとのこと。

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↑カウンター9席、6人掛けテーブル×24人掛けテーブル×2


 メニューは、フードがクアトロ・フォルマッジ(1100円、税別、以下同)など店内の石窯で焼くピザが常時13種類以上食べられる。価格は900〜1400円。グリーンサラダ(500円)、とりの唐揚げ(500円)、生ハムの盛り合わせ(600円〜)など30種類以上のレギュラーメニューの他、時期によって変わるメニューとして炭焼きグリルでつくる「国産とりもも肉の一枚焼き」(700円〜)など40種類以上用意している。ドリンクはカールスバーグ〈生大〉(500円)、サッポロ黒ラベル〈ビン〉(500円)、カクテル各種(450円)、サワー各種(380円)などの他、ワインは9種類以上で、店主自らが試飲し、料理に合うものを厳選したというこだわりがある。デザートは手作りの杏仁豆腐(300円)、ティラミス(400円)など六種類の他、現在「しめパフェ」が都内で流行っているとのことでパフェも考案中とか。
「楽しくて、居心地のよい店」を目指す飯沼氏。ゆくゆくは店舗拡大も視野に入れていきたいと目標は大きい。

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↑飯沼佑治(いいぬま・ゆうじ)。昭和60112日生。飲食店店主。
                                 
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<役場のとなりのバル。>
【所在地】比企郡小川町大字大塚33番地10  【電話】0493-59-9069  【営業時間】12:0015:00(テイクアウトのみ)18:0024:00(食べ物LO22:00、飲み物LO23:00  【定休日】不定休(ランチは日曜定休)  【メニュー】マルゲリータ1000円(税別、以下同)、国産牛ローストビーフ850円、ドイツソーセージ600  【アクセス】小川町駅から徒歩5
                                                   

 


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モザート王子のフレンチワッフル780円(税別)。地元の無農薬小麦・米粉・大豆おからを使用。



廃校を、地元の食材を活用!
地域密着型のほっこりカフェ

 地元のスギ、ヒノキを使った落ち着いた雰囲気のカフェ兼無料休憩所「MOZART(モザート)」が、平成30年4月にオープンした。このカフェ、実は、地元における耕作放棄地問題の解消、里山の保全、地域活性化等の活動拠点にするべく、平成24年に安藤和広氏が設立した特定非営利活動法人霜里学校が管理する旧小川町立小川小学校下里分校の中にある。用務員室だった部屋が、小川町の地域PR拠点として、観光交流スペースとして生まれ変わったのだ。店には、町内外から、家族連れ、ハイキング、サイクリングの愛好家、アニメ「のんのんびより」のモデルになったスポットということでアニメファンまで、様々な客層の人が訪れる。

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小川町内のスギ、ヒノキを使用した店内。カウンター11席、4人掛けテーブル×2


 メニューは、下里産無農薬小麦・米粉・青山在来大豆おからを使用した「モザート王子のフレンチワッフル」(780円・税別。以下同)、オーガニックと町内では珍しいスペシャルティのコーヒー2種(400円)、カフェラテ(500円)を用意。ワッフルは、素材の味を活かしたソフトなフレンチワッフルで、試行錯誤の末に完全オリジナルとして完成した同店自慢の逸品! 持続するコーヒー感が甘さの感覚で消えていくスペシャルティと共に舌鼓を打ちたい。
 一方で、10時から16時までは飲食持込み可の無料休憩所にもなっている。自宅では勉強に集中できないし、図書館は遠いし…と悩んでいた学生にとっても嬉しい限りだ。

「ここは学校だったので、子ども達の声が響いているところにしたい。」という安藤代表。その遠くを見つめる目には、地域活性化への熱意が籠る。今後の活動に期待したい。




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安藤和広(あんどう・かずひろ)。昭和541115日生。法人代表、行政書士。


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<特定非営利活動法人霜里学校>
【所在地】比企郡小川町大字下里824番地 【電話】0493-72-0429 【営業時間】11001500(食べ物LO1430、ドリンクLO1500)、無料開放10001600 【定休日】月・火 【メニュー】モザート王子のフレンチワッフル780円(税別、以下同)、コーヒー(ホット・アイス)400円、カフェラテ(ホット・アイス)500円 【アクセス】小川町駅から徒歩45分、小川パークヒル行バス下里停留所から徒歩10










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7月24日(日)夕方。

よさこい踊りの参加者が、スタート地点となる相生町交差点に集まります。

青年部は今年で40歳となる昭和59年組を中心に踊ります。

踊り手10名は笑顔でリラックスした様子。

よさこい委員会はスタートまで緊張です。

17時00分。

佐藤委員長の合図で、会場アナウンスが入り、同時に楽曲が流れ始まります。

小川七夕よさこい踊りのスタートです!

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七夕よさこいステージ型をオープニングを飾ったのは和太鼓J spirit companyさん!

東京の青梅市から来ていただきました。

ありがとうございました!

和太鼓を最初は静かにリズミカルに叩き、徐々に盛り上げると、一気に轟音!

全身全霊、激しく叩きます。

和太鼓、非常にロックです!

この日、苗場ではフジロックが開催されていましたが、こちらも負けていません!

素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました!

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商工会青年部、初の試みとなった七夕土曜のよさこい踊りステージ型。

当日のよさこいを撮影した方が、YouTubeにその様子をアップロードしていましたので、ご紹介いたします。

1.竹沢金勝クラブ(小川町)


2.輝楽楽(きらら、東松山市)

3.武州熊舞(ぶしゅうゆうまい、深谷市)

4.響(ひびき、行田市)

5.族ら座(やからざ、所沢市)

6.美里万葉鳴子会(美里町)

7.弾人(だんと、深谷市)

8.福豆(ふくまめ、小川町)

9.矢紅羅(やぐら、深谷市)

10.ヒッキーズたまがわ(ときがわ町)

11.YOSAKOI楽・音(よさこいがくと、寄居町)

12.くまがや鳴子会熊舞(ゆうまい、熊谷市)

13.舞人(まいんど、日高市)

14.歩風゜(ほっぷ、小川町)

総踊り(うらじゃ)

写真は当日配布したチラシです。

今年の土曜よさこいはステージ型だ!

平成6年に商工会青年部により始まった小川七夕よさこい踊りは、例年竹飾りの中を踊る「流し踊り」が開催されてきた。

しかし、23回目となるよさこいに新しい風をもたらせようと、新しい企画に挑戦!

佐藤委員長は「次に向かって」と意気込んでいる。

独自の楽曲でダイナミックに舞い踊る団体が勢揃いした。総勢約300人によるパフォーマンスは注目だ。そして、よさこいの前には、和太鼓が轟音で会場を盛り上げる。

もちろん日曜日には、流し踊り。元気な子どもたちに加え、よさこい通の大人、団体、青年部員とバラエティに富んでいる。ゴール(埼玉りそな銀行前)では感動のフィナーレが待っている。

今年のよさこいは見逃せない。

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七夕よさこい委員会反省会です。

今年2月からスタートしたよさこい委員会。

約5ヶ月間の準備期間を経て本番を迎えました。

今回は、例年土日2日間行っていた流し踊りを日曜日1日に集中させて、土曜日をステージ型としました。

土曜日は14団体、計300名超の方に踊っていただきました。

会場は超満員。

各団体独自の楽曲・振り付けは、よさこいのバリエーションの多さを見せました。

例年にはない、よさこいの魅力を伝えられたと思います。

もちろん日曜日も流し踊りで子どもから大人、団体に参加していただき、七夕会場を盛り上げることができました。

参加者の皆様、会場に足を運んでくださった観客の皆様、ありがとうございました。

反省会では来年に向けてさらに良いイベントにできるように改善点を話し合いました。

次回ご期待ください!

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東秩父村安戸グラウンドで野球の練習です。

今回は青年部OBの恩田さん、宮寺さん、奥平さんが応援に来てくれました!

ありがとうございます!

まずは奥平さんのシートノック。

皆さん内野の守備が上達しています。

本番でもゲッツーとれるかもしれないです。

続いて紅白戦。

恩田さんにピッチャーをしていただきました。

速球に手を焼くも、しっかり打ち返します!

ときどき変化球も投げられていました(笑)

次回は最後の練習。

滑川町のバッティングセンターで打撃練習となります。

野球大会は8月21日(日)吉見町総合グラウンドで開催されます。

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