(株)オオガネホーム、それぞれの日々

群馬で自然素材 百年躯体の家づくりをしています

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ご予約制現場見学会
 
 
大工さんが墨付け・刻みをして建てた構造は
家の大切な部分ですので
構造用合板、集成材など一切使いません。
 
太い梁や柱は、他では見られない立派なもので、
また下地材から一本一本大工さんが寸法に切り
仕上げていきます。
 
羊毛断熱材や、床がはられた現場内は
まだ仕上がってはいないですが、温度、空気感がすでに心地よく、
現場の中にいる、職人さんにも驚かれます
 
普段は見ることの出来ない大工さんの仕事を見たり、
構造、素材などを見る良い機会です。
 
そして何よりも、オオガネホームの職人さんは
本当に人柄が良く、面倒見の良い方々で
よくある「職人さんは怖い」といったイメージが無くなった
というお客様もいらっしゃいました。
 
随時、ご予約お待ちしております。
 
電話(0278-22-2939)または、
メール(home@ooganehome.co.jp)にて
 
ご都合のよろしい日程をお知らせ下さい。
 
 
 
・沼田市会社近く
 
仕上がり間近の現場です。
塩谷棟梁の大工工事は終わり
これから内部の左官工事になど、仕上げに入っていきます。
 
 
・伊勢崎市駒形インター近く
 2階の収納関係の造作が終わり、
今現在は、大江棟梁が階段をかけています。
今では、出来合いのユニットを組み上げるのが主流だそうですが
オオガネホームの棟梁は、
一つ一つ、ヒノキの無垢板を刻んでいきます。
 
 
・みなかみ町
1階、2階の床がはり終わり、
段々と内部の空間が見えてきました。
羊毛断熱材も入り、非常に寒い地域ですが
中では尾込棟梁が一生懸命に仕事しております。
 
 
イメージ 1
 
雪がまだ屋根の上に残っており、
きれいな冬模様です。
谷川岳がよく見える素敵な場所です。
 
 
 
イメージ 2
お施主様の親御さんが隣にお住まいですので、
現場の方も、よく来られるそうで、
現場の進行を見ながら、
担当の尾込棟梁とも色々と構想を考えています
棟梁も気合が入ります。
 
 
 
 
 
・前橋市粕川町
現在、1階床が貼り終わり、大きなサッシも入りました
ここの現場はオオガネホームの構造が
よくわかる現場となっております。
イメージ 3
大きな引き込みの木製サッシが入りました。
県内、いや国内でさえも、なかなか見ることの出来ない、
大きな木製サッシです。 
サッシが奥に引き込まれ、約3メートルほど全開放になります!
 
(県内でも、木製サッシを使った家をたまーに見ますが、
もし、この形の木製サッシがまた増えたら、
更にオオガネホームの良さがひとつ証明されたということですね。笑)
 
これも、木製サッシ一筋のオオガネホームならでは、です。
どのような形でも、サッシ屋さんと相談しながら
対応させて頂きます。
 
住宅で使われる木製サッシは、ほとんどが輸入ものですが、
オオガネホームのサッシは新潟で職人さんが造ったものです。
 
 
 
 
・昭和村、沼田市、高崎市
現在、作業場にて墨付け、刻みをしております。
これから始まる現場です。
 
 
 
です。
 
 
以上、7現場です。
 
状況は随時更新します。
 
 
ご予約いただいた方には、地図を送付いたします。

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