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 よくおじゃまするmmさんのblogで「Chris Connor」のアルバムがUPされていた。
 そんな訳で私も今夜は「Chris Connor」が聴きたくなり1枚取り出した。
 取り出したのは「Village Gate」のLive盤。
 スタジオ盤とはまた違ったノリの良い「Chris Connor」が楽しめる。
 聞く方も「Village Gate」のいち観客として楽しみたく少し照明を落としてみた。

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 ただ録音が63年なので少し声に年齢を感じるが、それもまた彼女の味かな。



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Evansを楽しむ。

 今夜はEvansを楽しむ。
 Evansの盤も色々と有るが今夜は久々にLive盤を取り出した。
 いわゆる「お城のエバンス」。
 Jazzを聞かれる方はほとんどお持ちかと思われる銘盤で、しかもとびきり音が良い「At The Montreux Jazz Festival」。
 しかもこの盤はめずらしく熱いEvansが楽しめる。
 特にお気に入りは「Someday My Prince Will Come」。

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 LP盤でもCD盤でも何度も再発されている銘盤と言われる音源はやはり楽しめる。

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今夜もVenusを。

 今夜もVenus盤を取り出してみた。
 「HAROLD MABERN」の「KISS OF FIRE」。
 この盤は「Blue Bossa」や「Black Orpheus」が収録されているので昔買った。
 音質は良いが、演奏も長くどうも飽きてくる。
 「Black Orpheus」ならBN盤の「Dexter Gordon」、「Blue Bossa」なら「Joe Henderson」の方がやっぱり良いな。

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 結局最後まで聞かずに終わった。 アレンジが退屈なのかな?

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たまには新しいのを。

 普段聞くJazzは古いのが多いがたまには新しいのを、と思いVenus盤のCDを取り出した。
 まあこの盤にしてもすでに新しいとは言えないかも知れないが、我が家では新しい盤に属する。
 取り出したのは「Roma Trio」の「Love Is A Many-Splendored Thing」。
 お好みはやはり「Love Is A Many-Splendored Thing」に「On Green Dolphin Street」が良い。
 さすがに音にこだわったVenusだけあり録音のレヴェルも高く、しかも厚くて聞いていても気持ちが良い。
 CD時代の音源はやはりCDできくべきかな?

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 もちろんジャケも素敵であることは言うまでもないが。

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今夜はCurtis Fullerを。

 今夜は「Curtis Fuller」の「Soul Trombone」を楽しむ。
 この盤は「Blues-ette」で Fullerに凝っていた頃に揃えた盤だが、「Dear Old Stockholm」が収録されているので選んだ。
 
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 でも、「Dear Old Stockholm」はやはりFullerのトロンボーンよりStan GetzのSax方が良い。

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