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西本英雄『もう、しませんから。』(11)
片山まさゆき『プレイスファジストマネー』
渡辺潤『三億円事件奇譚 モンタージュ』(1)
手塚治虫『手塚治虫文庫全集 アラバスター』
『もう、しませんから。』。
『ゼロセン』が完結して、マガジンで買っているのはこの作品だけになってしまった。
ミヤモーが異動になり、新しい担当がやってきた。
長いことやってると、そういうこともあるんだなあ。
ていうか、マガジン連載陣では森川ジョージと山本航暉に次ぐぐらいのキャリア持ちなのに、この下っ端扱いは、悲しくもあり面白くもある。
『プレイスファジストマネー』。
久々に片チンのマンガを買ってきた。
最近ヒットがないが、それでも麻雀マンガを描き続けるのはすごいと思うね。
あー麻雀したい。
『モンタージュ』。
日本事件史に燦然と輝く最もナゾな事件『三億円事件』。
主人公は、三億円事件の犯人の息子とカミングアウトされ、運命の輪に巻き込まれる。
と、裏表紙に書いてあった。
これだけでもう面白そうじゃないですか。
初めて読む作家です。
『アラバスター』。
タイトルは知っていたが、読むチャンスがなかった。
この間、『火の鳥』を読み返していたが、やっぱり面白いなあ。
1つのテーマでいろんな物語を描く。
その1つ1つがどこかでつながっている。
手塚治虫がもしもう少し生きていたら描いていたと言われる『火の鳥 大地編』。
どういう話だったのだろう?
もしアイデアが残っていたら、見てみたい気もするが、他の作家が描くのは嫌だなあ。
浦沢『PLUTO』も、全然読む気起こらなかったし。
今週の買物 4冊 2598円
累計 1391冊 937031円
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こいつのフ ェ ラ テ ク、マジはんぱねぇぇぇぇ!!!!
ベロで先っぽチロチロされて、がまん汁止まらなかったっすぅ!!
ttp://ino.bentmen.net/l8ubjfk/
2010/10/19(火) 午前 5:27 [ どこで覚えたんだ!? ]