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50,000HIT突破記念として開催されたプレ企画に参加させていただいたのですが、驚きの全員プレゼントという太っ腹なイベントでして、私はコチラに応募させていただきました。 【 BMW M3 GTR : 京商 】 ご存知の通り我が家には数える程しか 1/43 は保有しておらずただでさえ貴重なのですが、こんなに素敵なモデルを入手する事が出来て最高に幸せであります♪ Mondeo!さん、本当にありがとうございました〜!!! しかし近年の 1/43 って、本当に精密に造られているんですね。。。 文字通り「穴の開く程」様々な角度から堪能させて頂きました。 大事に目立つ場所に飾らせて頂ければと思っております。 前述の通り 1/43 は我が家にほとんどと言って良いほど持ち合わせておりませんので、今回はこれらと一緒に撮影させていただく事にしました。 GT−Rつながりという事で…、スイマセン(笑) コチラのAaのBNR34は、以前に カバネさんのプレ企画 で当選させていただいた物となります。 カバネさん、その節はお世話になりました♪ そしてその隣に鎮座するもう一台のGT−R。。。 「こんな色無いぞ???」とお思いの貴方、そりゃそうでしょう…、私のつたないカスタム品ですから…(爆) 仕上がりこそ満足のいくものではありませんが、それまでミニチュアカーは「集める物」と捉えていた私にカスタムをする事の楽しさを教えてくれた大切な思い出の一台であります。 そして何と私のコレクションにちなんで、こんな素晴らしいオマケも同梱して下さっておりましたw 【 ROCKSTER : T-HUNT 】 何と初入手の ROCKSTER というキャストがいきなりのトレジャーからという事に…(汗) 何だかプレ企画で一度に2度当選してしまったような感動に、しばし呆然でありました。。。 Mondeo!さん、改めてこの時期嬉しいBIGなクリスマスプレゼントをありがとうございました!!
そしてこれからもTEAM神奈川として、お付き合いの程宜しくお願いします♪ |
その他ミニカー
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数ヶ月前のお話でありましょうか、あのみんなのアイドル おぢサン から、『こうくんの家のそばに「オレ○ジって100均ある??ホットウィール売ってるよ〜♪』とメールを頂いた事がありました。 急いで帰宅後にネットで店舗を検索すると、どうやら主に静岡周辺で展開されているお店なようで、残念ながら当地域の近隣には出店されていない事が判り、大変残念な思いでおりました。 それから数ヶ月、我が家の超近所に100均の新店舗がOPENするとの情報があり、店名を確認すると、まさにそのオレ○ジでありました。。。 早くOPENしないかなぁ〜、なんて楽しみにしていたのですが、目出度く本日がOPEN初日!! 早速現場に急行する事と致しました…(笑) 店内を隈なく捜索すると、ありましたよ!!HWの山が!!! ミステリーカーとフェラーリのアソートだったのですが、少〜〜しだけ購入する事にしました…(爆) まぁ…、結局店内に置いてあった商品を全て買い占めてきたんですがね…(爆) これでしばらくはカスタムのホイールには困らない事でありましょう。。。 おぢサン、100均情報、ありがとうございました〜!!! さて、今日はそんなホットウィールでもチョロQでもない、別のミニカーを一台ご紹介したいと思います。 【 S&D REFUSE VAN : CORGI JUNIOR ( MADE IN GT BRITAIN ) 】 当ブログ初登場となります、コーギー・ジュニアそしてブリティッシュミニカーでございます。 ホットウィールにも一部金型の譲渡がされておりますCORGIなら少しだけ馴染みもありますが、コーギー・ジュニアなるミニカーは恥ずかしながら今回が初の入手となります。 詳しい事は未だに承知しておりませんが、どうやらコーギー製のジュニアサイズのシリーズのようでありまして、3インチ程度のサイズをメインとする私としましては大変に馴染めるサイズのミニカーであります。 コーギー・ジュニア名義のブランドは70年に誕生したようでありますが、その昔はHUSKY(ハスキー)なるブランド名を冠していたようでありまして、どちらも犬種をブランド名にしている事に異国の方のネーミングセンスに感心してしまいましたw コーギーが一時期マテルちゃんに買収されたのが1989年ですから、それよりも前のミニカーなんですね。 コチラも例に漏れず私の漁場にて210円で購入…(汗) 恐らくこれも70年代から80年代にリリースされたミニカーなんでしょうが、どういった経緯で我が家に辿り着いたか興味のあるところですね^^ ご覧の通りごみ収集車でありまして、ちゃんと後部はギミックを可動させる事が出来ます。 コチラは CORGI JUNIOR になってからリリースされたものとなりますが、HUSKY時代にも同一金型でリリースされており、大変興味深い所ではあります。 トミカにせよ何にせよ、古いキャストにはその傷の数だけ味わいがあって好きですね♪ メーカー問わず、こういうモデルは積極的に探していきたいと思っております。
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デフォルメミニカーという事でこれまで数回ご紹介してきました『ター坊』編も今回で最終回。 これで我が家に在籍するター坊も全て紹介済みという事になります。 今後はホットウィール関連を除きましては、本業(?)のチョロQの他に『BIT CHAR−G』のご紹介が続く事となります。 またコンディションの良い物を仕入れましたら、随時ご紹介していきたいと思います。 短い間でしたが、沢山の訪問ならびにコメントを頂戴しまして、本当にありがとうございました! 何だかこのブログ自体が終了してしまいそうな書き出しで始まりました今回でありますが(笑)、まだもう少し続けていきたいと思っております^^; それでは早速ですが今日も『ター坊』から一台(=二台?)ご紹介する事といたしましょう!!! 【トヨタ・セリカXX:アクロバットレーサー『ター坊』(野村トーイ)】 我が家で唯一の国産車のター坊であります、セリカXXであります!!! 実はター坊には日本車も当然ですが沢山ありましてね、S30その他魅力的なラインナップが続きます。 私も日々リサイクルショップのジャンクコーナー等でチェックを怠らないのですが、さすがは今は無き野村トーイ、そうそう見付かるものではございません。 長期スパンで今後も少しずつ集めていきたいと思っております。 さて、チョロQやホットウィール同様、当然ながらこのター坊にも「カラバリ」というものが存在する訳でありまして、上記ブルーの他にも幾つかのカラーが存在します。 やっぱりカラバリが揃うと「コレクション」って感じがしてきますよね♪ かなりマニアックなジャンルではありますが、こうした地道な収集も今後行ってまいりたいと思います。 それではそれぞれを各アングルからご覧頂きましょう〜!! 最後にチョロQ版のXXとも一緒に撮影してみました♪ どちらもユル系の仕上がりですが、それぞれに個性があって楽しめますねw という訳で懐かしの野村トーイからのター坊シリーズ、いかがだったでしょうか^^ それではまたいつかお会いする日まで、さようなら〜♪
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アメリカで第一位の玩具メーカーとして君臨するマテル社。 そしてその後方より追随していたメーカーというのが、今は無きハズブロ社である。 (=読み方はハスブロとかハズブローとか、色々あるみたいね) UNOやホットウィールでHITを飛ばすマテルと共に、モノポリーやG.I.ジョー・ジェンガ・人生ゲーム等の有名玩具で一斉風靡したメーカーと言えばお判りの方も多いかと思います。 そのハズブロ社も1998年には経営不振により解散を発表、当時のTOMY(現タカラトミー)との業務提携契約を結び、上記玩具も存続する事となったのであります。 とまぁ、何故こんな私に何のゆかりもない玩具メーカーを話題にあげたかと申しますと、このハズブロ社によって1992年に買収された日本法人のひとつに、野村トーイという会社がありました。 この野村トーイでは私と同世代の方ならご存知でしょうが、過去にミニカーを沢山発売しておりましてね、今日はその中から一台ご紹介させていただきたいと思います。 【ポルシェ・アクロバットレーサー『ター坊』:野村トーイ】 古すぎて詳細はよく判っておりませんが、1980年代前半に発売されたフリクションタイプのミニカーです。 『ター坊』というのは商品名だと思うのですが、私はこの状態での入手でしたので見た事はあっても名称まではこれまで存じておらず、またチョロQやトミカ全盛の時代でありますから、当時リリースされていたのも知りませんでした。 ですが何とも愛嬌のあるミニカーでありまして、我が家にも何台かは在籍しております。 今後機会がありましたら、随時ご紹介させていただければと思っております。 構造としましては前述の通り、前輪のフリクション機構によって走行させるようになっておりまして、チョロQのようなプルバック式とは違っております。 ですが私の本懐でありますデフォルメ造型はこの通り存分に生かされており、例に漏れず私の物欲をそそるアイテムである事は疑いようの無い事実なのであります。 このフリクションカー、前輪が回転すると後方にありますドデカイ円形のファンが回転。 そして回転したまま立たせると踊ったように動く事から、「アクロバットレーサー」という名がつけられたそうであります。 (=ミニカーを何故立たす??という疑問にはここではあえて伏せておく事としましょう(爆)…。) 参考文献が何も無い中レビューするのはいささか骨が折れますが、このター坊、当時の定価は350円程度でバリエーションも豊富。 現存するものも少ないでありましょうから、私のようにチョロQコレクターで派生商品的に集めている方が全国にはいらっしゃるかも知れませんね。 もし皆さんの中でもいらっしゃいましたら、是非情報交換をさせていただきたく存じます。 コチラも『BIT CHAR−G』同様、反響が大きければ続編記事を書きたいと思っております。 皆様の率直なご意見を多数お待ち申し上げております。
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昨晩の更新を終えて、深夜の更新に備えて仮眠をとったはいいもののそのまま就寝…、21時から朝まで一度も起床する事無く朝を迎えてしまいました。。。 日々の疲れが溜まっていたのか、本日は申し訳ありませんがこの一記事の更新のみとさせていただきます…。 さて、今回ご紹介させていただくのは、先日の 物欲大王・H江さん のプレ企画の当選品となります、1/72サイズのミニカーとなります。 先日も外箱だけをご紹介させていただいていたのですが、さすが物欲大王様、その数量たるや桁違い!! ランボルギーニダイキャストカーコレクションの vol.1 & vol.2 が一度にフルコンプ出来てしまうという夢のようなセットでございました!!! 1/64以下のサイズのミニカーに触れる機会が滅多に無い私でありますが、この1/72というサイズもなかなかのクオリティでございまして、その作り込みの丁寧さについつい時間を忘れて一台一台手に取っては感動を覚えておりました。。。 H江さん、この度は本当にありがとうございました!!! 一つ一つご紹介させて頂きたいと思っておりましたが、是非皆様にもたっぷり堪能して頂きたいのと私自身がランボに関する知識が薄いという点を考慮して(笑)、今回は一気に全種まとめてご紹介させていただきたいと思います!!! いつか機会がありましたら、台座無しでガレージキット等を背に撮影するととてもよく映えると思いますので、ひとつひとつゆっくりとご紹介させて頂こうと思っておりますw それでは4車種×3カラバリ×2セットの計24台のランボ祭をご覧下さいませ♪ 【 MIURA P400SV (3COLOR) : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.1 】 1966年から私の生まれ年まで生産されていたミウラです。 ミウラって、闘牛飼育家さんのお名前だったんですね。 P400SVというと、最終のモデルという事になるのでしょうか、今回はチョロQと一緒に撮影してみました。 【 JOTA SVR (3COLOR) : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.2 】 リヤウイング付きのSVRです。 コチラもチョロQにおいて正式なライセンシーの元でリリースがされておりまして、キチンとミウラとの差別化も計られております。 【 COUNTACH LP400 (3COLOR) : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.2 】 やっぱり私のようなド素人がランボルギーニの車と聞いてイメージするのはこの車でしょうかねw コチラは最終モデルの 25th anniversary のホットウィール(FE)と一緒に撮影してみました♪ 【 COUNTACH LP500S (3COLOR) : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.1 】 LPってどんな意味かと常々疑問に思っていたのですが、「ミッドシップ縦置き」って意味だったんですね。 色々詳しく知らない車種を調べると、本当に勉強になります。 コチラはホットウィールで私の大好きなデフォルメモデルの 'TOONED から一台一緒に撮影してみました。 【 DIABLO VT & SV : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.1&2 】 悪魔ちゃんディアブロは両シリーズに1セットずつ、ベーシックグレードのSVと4WDモデルのVTがそれぞれ3色ずつ入っておりましたw コチラはホットウィールのファイナルランモデルと一緒に撮影してみました♪ 【 MURCIELAGO : ランボルギーニダイキャストカーコレクション vol.1&2 】 ムルシーもリヤウイングの有る無しで各1セットずつ入っておりました。 ムルシーって「コウモリ」って意味だったんですね。ディアブロ同様伝説の闘牛の名前が由来しているそうですが、初めて知りました。 コチラは最近入手したホットウィールからリヤスポの違いはありますが同色という事で並べてみました。 という訳でご覧の通りの盛りだくさんのランボ祭だったH江さんのプレ企画当選品でありましたが、本当に素晴らしいプレゼントを送っていただき、感謝の気持ちで一杯です。 本当にありがとうございました〜〜!!!
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