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3月13日に行われた「木になる紙 間伐林ツアー」、24名の参加があり森林のもつ役割など勉強しました
詳しくは九州森林管理局HPへ
木材市場では小国の森林の状況や実際に「木になる紙」の原料となる木材などを見学しました
昼食後、戦後の拡大造林時期に植林され手入れが出来ていない山林と間伐した山林を比較し、手入れの重要性を説明しました。
参加者の皆さん、真剣に聞かれ質問も沢山ありました
間伐していない真っ暗な山林は表土流出や崩壊の危険が出てきますし、幹が大きくならないので倒木の恐れもあります。
間伐した山林は地表まで光を浴び、草
他にも製材所や地熱乾燥施設の見学を行い小国の森を満喫
環境を考え、森林を考える小国町森林組合
家を建てるときも材料は小国杉でお願いします
ポチとご協力ください
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2010年03月18日
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