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夜中の1時過ぎ・・・
最初は遠くで爆音が聞こえたので、族車が騒音まき散らして国道走ってるわ,ぐらいに思っていたのだが,
その音がダンダン近くなり,ついには自分ン
最初はヤロウ同士のケンカかと思ったのだが,よく見るとすぐ近くのアパートに住んでるカップル同士のケンカで...
…ていうか男が一方的に女をド突いたり、
女の方に非があるらしい… (小悪魔的な意味合いか…)
…が,しかし男は太マッチョでガタイも大きく女は細くて繊細な感じなので,フェミニストな俺は観ながら女の味方をしてしまっていた... ただどちらが悪いのか判断には決めかねていたので申し訳ないが暫く静観させてもらった...
「てめェ、殺すぞ!」とか「なめんのも大概にしとけよ!」とか「弁償させっからな!」とか「ヤクザ甘く見んじゃねぇぞ!」など罵詈雑言のオンパレード。女は最初は泣きじゃくるだけだったが、そのうち落ち着いてきたのか少し言い返すと、また男の鉄拳が飛ぶ… その繰り返しが1時間ほど続き,男は少し冷静さを取り戻して壊れた自分の
途中、男の身に着けてたビーズのアクセサリーがバラバラになったのか、女に一生懸命拾わせていた…
近くの
あまりに鉄拳制裁が酷ければ警察に介入してもらおうと思ったが、その前に二人とも落ち着きを取り戻した様
だったので,少し安心しきっていたら
なるとしょっちゅう鳴く)) 叫び始めた(・_・;)
男が驚かそうと金網フェンスをガシャガシャやったら,ウチのオフクロが餌タイムだと思ったらしく,目覚めて雨戸を開けたら、そこでアパートの中に入ってしまい、ようやく自分も眠りにつく事が出来た...
痴話ゲンカは外ですると色々な人に見られます。寝不足にもなるのでケンカするなら室内でした方がイイという
教訓でした...
P.S.翌朝、女はビーズ拾いをまたやっていた・・・
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世界で5本の指に入ると言われたギタリスト リッチ―・ブラックモアが在籍した主に1970年代に活躍した
ハードロック(ヘヴィメタル)バンドです(^_^;)
40〜50代の方には懐かしいんではないでしょうか?(^_^.)
表題曲の他に、コーヒーのCMで使われている『BLACK NIGHT』やあまりにも有名な『スモーク・オン・ザ・
ウォーター』、『Strange Kind Of Woman』など我々もコピーしてました(^_^;)
ギターのリフは当時のギターKIDSの模倣の定番でキーボード(ハモンド・オルガン)の速弾きも話題に
なりました。第1期〜第10期まであり、リッチ―が在籍した第2期に名作が多く人気となってます(^_^;)
ただ早くからメンバー間での不協和音が噂され、度々のメンバーチェンジによって1976年には1度解散して、
1984年にまた復活するという形に至ってます(^_^;)
日本では人気が根強く、レッド・ツェッペリンと共に二大ハードロックバンドとして名を馳せてます(^_^.)
何年か前に来日した時、観に行ったのですが、さすがに往年の面影はなかったのですが、後世にも
語り継いでゆきたいバンドのひとつですね…(^_-)-☆
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2001年に解散しましたが、1990年代に活躍して表題曲は化粧品のCMとタイアップしてブレイクしました(^_^)
プロデュース面、サウンド面は小西康陽が請負いヴォーカルに野宮真貴という男女一人ずつのユニットでした。
英国出身のバンド ユーリズミックスを彷彿させました(^_^;)
一時期、オリジナル・ラヴの田島貴男も在籍してた事があります(^_^;)
1990年代を席捲したコーネリアスなどのいわゆる”渋谷系”の走りですね(*^_^*)
「キャッチ―」や「グル−ビー」などの言葉も多用して流行らせました(^_^;)
野宮は自身の細身の外見を皮肉って”トゥイギー・トゥイギー”を作って歌ったりしてました。(後の2000年公開の
チャーリーズ・エンジェルの挿入歌にも使用されました)
その後「東京は夜の七時」や「ベイビィ・ポータブル・ロック」、「陽の当たる大通り」など聴いた事のある方も
いらっしゃると思います(*^_^*)
明るいPOPなノリの曲が多く元気を貰えるバンドでした(^_^;) あの頃が懐かしいです
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