|
序章だけ書いて本編書きません
途中から空想話になります
Sからのメールには
「明日の陸上がんばってね
だってよ
いわれなくてもがんばるけど、言われたからもっとがんばろう
翌朝
俺は体育委員だから朝早く来ていた
陸上の要項みたら1年1500しょっぱなからかよ
朝飯くってきてねえぞ
なんて考えていたら
S、Y、yは陸上部なので朝早く俺より遅く来ていた
6時半なら俺が一番早いだろうよ
眠れなくて5時半におきたからな
しばらくしてAもきた
俺「おせえぞロン毛」
A「わりいわりい。チャリの鍵がなくなってな。あわててたらこんな時間になってた。てかYたちは?」
俺「あっちで先生にこき使われてるよ」
A「www」
俺「それよりもう始まるぜ?」
そして開会式
だれかが貧血で倒れる
校長の話が長すぎてみんなしゃべる
1年の一部を除いて全員
1年の一部とは
俺、s、A、Tのことである
一年にしていきなり髪をそめているような連中だ
俺は茶髪にしたが思ったより似合わなくて黒く染め直した
sとAは昨日まで茶髪だったが、減点対象なので黒く染めた
Tは普通に黒いまま
おしゃれ染めだけどな
開会式が終わり、1500を走ることになった
S「オグラ君がんばってねー」
俺「ん?ああ」
先生「位置について。」
パアン!
という銃声とともに参加者15人が走った
1000mぐらいのところで俺はけつだったのをガチ飛ばしして
あっという間に1位になった
Y「お前すごいなw」
俺「ぜえ・・・ぜえ・・・」
S「オグラ君、手えぬいたでしょw」
俺「ばれてたか?」
T「そりゃそうだ。お前がけつとかありえねーだろ」
俺「みんな遅いなあとか思ってたら気づいたらけつになっててあせったんだよ」
A「お前1500四分台なのになんでお前6分もかかってんだよ」
S「おもっくそ手えぬいてたからでしょ」
T「それしかないわ」
俺「返す言葉がございません」
おいおい
けっこう本気だったんだけどねw
500メートル全速力とか死ぬかと思った・・・
俺「それよりお前ら何時から?」
S「わかんなーい」
T「知らん」
A「俺は全種目棄権してきたよ」
俺「お前らも棄権してきたら?」
s「俺は棄権しないぞ」
俺「お前どこいってたww」
s「ほかのやつらと遊んでた」
走っているときの声援の数々を紹介しよう
「がんばれー」
「ブロッコリー!」
「プジョル!」
おいおい
そんな髪の毛盛ってないしちりちりしてないぞ
これいったのはsだな
そこにHがきた
H「S先輩。Gが呼んでますー」
結局Gでてきたな
名前だけだけどw
S「トイレいるっていっといてー」
俺「後輩が呼んでるんだからいけよ」
H「そうですよー」
S「いいからー。じゃあy代わりに行ってきて」
y「いやに決まってんじゃん」
まあこんな感じだった
最低なことに俺たちは競技場抜け出して某コンビニにいってきた
さくって簡単に超えられるんだな
帰ってきたら先生3人が待ち構えていた
おいおい・・・
当然のごとく怒られる
全員全種目棄権だとよ
100リレー俺いなきゃ無理だろ
補欠はありえねえ鈍足だからな
まあそんなことはどうでもいい
全種目棄権ということは
「ずっと話していられる」
ということだからだ
お昼前
S「最悪ー。200でれないじゃん」
A「俺に関しては結局一緒だけどな」
T「まあいいじゃねえか。しゃべってられるんだから」
そのときだ
yがYのズボンをずり下げたのだ
Y「きゃあ!!!」
俺「え」
A「は?」
T「おい」
s「うほ!」
白とピンクのパンツが見えた
はははははは
Y「みたの?///」
俺「うん」
T「いいもの見せてもらった」
A「www」
s「子供みたいなパンツだな」
S「オグラ君Yのじゃなくて私の見る?」
俺「遠慮する」
S「冗談だよw」
うん
これは人生で一番楽しいひと時である
なぜかSの200は走れることになっていて
Sさん、第なんとかレーンに来てください
アナウンスが入った
S「え?www」
y「いってこい!」
俺「応援してやろうかなあ。どうしようw」
Y「してやれ馬鹿」
s「俺寝るわ」
走るために半そでになる
半袖になると中が透けて見える
俺「S、うんこ。ブラジャー透けてんぞ」
S「しってるうううううう」
Y「女子はそれが恥ずかしいから半袖になりたくないんですう」
T「パンツ見られたお前は黙れw」
A「いうなそれw」
Y「うっ」
y「wwww」
S「まあいいや。いってくるねー」
200mが始まった
Sが走っている姿は何よりも美しいと思った
変顔しながらはしってたけど
Sは走り終わり、戻ってきた
俺「すげーな!お前一位かよ!!」
S「オグラくんもでしょ!」
Y「うん」
そういえば俺も1500で1位だったな
A「そんなことより明後日終業式だ。」
俺「へいへい」
そのあと飯を食い
リレーを見てた
というか俺は寝ていた
陸上大会が気がついたら終わった
じゃあ帰ろうか
Sと帰ることになった
俺「俺たちいつもと一緒だなあ」
S「そうだねー。付き合ってる意味無いけどー」
俺「今日親いないから俺の家に泊まって俺の家から学校行かないか?」
S「ん。親に聞いてみるー」
俺「んじゃあとでな」
俺の家は競技場から一番近いため先に帰った
1時間後
ピーンポーン
俺「だれだ?」
「Sですー」
俺「どうぞー」
S「いやあ久しぶりに来た」
俺「学校サボった日は3日前ぐらいだぞ?」
S「そうでしたw」
俺「風呂はいるか?」
S「じゃあ先に風呂はいるねー。覗いてもいいよ」
俺「覗くか馬鹿」
S「ひどいw。じゃあはいってくるね」
本当は覗きたいです
はい
男ですから
俺「さてこうなると暇だ」
覗こうかね
覗かないっていっちゃったしな・・・
いや
俺は男だ
ばれないように覗こう!
風呂場に行き、覗こうとした瞬間
S「はいってきてもいいよ」
え?
どうせタオルでぐるぐるまきなんだろ
わかってるさ
と思って入った
普通に全裸だった
俺「ごめんもどる」
といった瞬間ドアを閉めた
S「一緒にはいろうよー」
なんのフラグだ?
というか全裸を見て俺の息子が元気に・・・
この状態で一緒にはいるのは無理です
S「たってるでしょ?w」
俺「言うな・・・」
とドア越しで答えた
当たり前
好きな人の全裸みたら普通だろ
この反応は
S「ごめんねw」
俺「いやいいんだけどさ・・・」
どんな体型かは言わないぞ?
まあOPIはBカップぐらいじゃないのかな
今はわかんないけどね
風呂上がったS。
俺は寝たふりをしていた。
その後だが内容的にアウトなので省略
翌朝
寝坊した
くっそ・・・Sのやつ・・・
俺は30になるまで童貞を守るつもりだったのに・・・
じゃない
そのせいで夜中まで起こされて・・・
1時間目途中の時間になってた
俺「さっさといくぞおおおおおおおお」
S「まだ髪乾いてないー」
俺「なんで朝から風呂はいってんだあああああああああああああ」
S「うるさいなー」
俺「早くしろよまじで。だれのせいで・・・」
S「泊めたオグラ君が悪い。昨日死ぬほど痛かったんだから・・・」
俺「てかお前処女だったのかよ。てっきり経験者かと思っちまってたじゃん」
これ以上はアウトのため省略
登校
学校に着いたのは2時間目の始まったとき
先生「遅刻ですか?」
すんません
本当はいつもどおりきたかったんです
寝坊しました
ごめんなさい先生
昼休み
s「なんだお前ら。二人そろって同じ時間に来て」
y「本当に寝坊?」
俺「寝坊ですまじで」
S「うん」
T「お前らどっちかの家に泊まってね?」
俺「いや・・・それは・・・ないです・・・」
A「図星っぽいな」
s「昨日の夜はどうでした?オグラ君ww」
Y「まじで?」
S「いやあ・・・そのお・・・」
俺「普通に寝ただけだよ。うん」
Y「怪しいなあ。ま、深くは聞かないけどー」
A「それより明日・・・」
T「めんどくっせええええ」
俺「じゃあ明日か。俺はもう早退する」
S「あたしは股が裂けそうだからあたしも・・・あ」
Y「あ」
A「あ」
s「い」
T「え」
y「?」
yだけ理解してなかった
下ネタわからないからな
S「や・・・っちま・・・った・・・」
俺「おい・・・S・・・馬鹿・・・」
s「おいガチか。」
Y「へえ・・・」
俺「その・・・あの・・・えっと・・・あのですね・・・」
S「あはは・・・じゃあね・・・」
うん
なにやってんだS先輩
馬鹿なのか
3時間かかったこの記事
下ねたに走ってるけどさ
ここまではガチ話
たぶんこれから適当w
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




