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久しぶり更新

まじで俺いろいろしてた
というかヤフブロの存在忘れてた

そして
あけましておめでとうございますリア充は死にやがれ

まあ冗談です
話変わるけど
最近ケータイぶっ壊れてだれとも遊べねえ!
いやまあ2個もってるから一個こわれたからどうってことはない
はずなのにバックアップとってなくて誰のメアドもわからない
完全にオワタ
どうも
かなりお久しぶりです
実はですね
最近お友達との遊びに忙しくて・・・
 
いいわけさーせん
面倒だっただけです
 
話の続き
俺「そんなもんなのか?俺はただ単に脳裏の記憶が無理やり呼び戻されて、ただ幻覚みせられただけかと思うが」
s「そうかもしれねえけど全員倒れるってどういうことだ?」
俺「ちょっと医者にどこで倒れていたか聞いてみるわ」
 
俺「すんません。どこで倒れてました?」
ありえない返答が帰ってきた
 
医者「道路で倒れてたよ。s君とオグラ君は」
俺「俺とsだけですか?」
医者「そうだよ」
俺「他の連中は?」
医者「え?君たちだけだったけど・・・」
 
俺「そうですか。ありがとうございます」
 
おい、どういうことだ
なんで俺とsだけしかいなかったんだ?
あいつらはどこをどういった
 
医者「親御さんがきたから退院していいよ」
 
結構あっさりだなあおいww
 
あいつらのことを忘れて帰った
すっげえ怒られた
2時に家抜け出せば怒られるわなそりゃ
 
俺「そういえばSとかって今なにしてんの?」
母「え?今は家だと思うよ」
俺「そうか・・・。ありがとう」
 
大丈夫かなあ
 
そのときメールが届いているのに気がついた
5件だ
A、Y、y、S、T
 
そのうちのすべてが文字化けしていてよめなかった
全員に「なんて書いたの?」って送ったが
送信エラーになる
意味不明
もういっかい送る
送信エラー
それを数十回根気よく続けたらやっと送れた
Sから返信が来た「え?メールなんて送ってないよ?」
他の4人からも来たが、どれも一緒だった
まったく・・・
 
なんのいたずらだ
 
あんまり気にすると恐怖心が芽生えてまた前のあれが見えるかもしれないので気にしなかった
 
そしてメールが来た
sからだ
「俺ってなんのために生きてるんだろうなあ。親に迷惑ばっかかけてるし、勉強もできない。どうすればいい?」
こんなときにこんな内容のメール・・・
 
「お前にはサッカーがあるだろ?明日も練習ある。またサッカーやろうな!」
と返信した
 
「そうだな。またサッカーやろう!」
 
と返信がきて俺は眠った
次の日の練習にはsは来なかった
 
先生「sは今日休みかあ?」
俺「わかんねっす」
先生「そうか・・・次来たときに説教だな」
俺「ははは・・・」
 
帰りにSの家にいった
sはいたが、ひどくやつれていた
俺「どうした?今日部活さぼって。先生かんかんだったぞ?」
s「そうか・・・ちょっと体調悪くてな」

俺たちの中学校時代

いやあつかれた
 
みなさんお久しぶりです
 
〜翌日〜
ちくしょう
Sのやつ
何いってんだ
 
あーあ
と、いうか知り合ってまだ半年たってないんだぞ
ふざけてるわ
 
そして俺は気がついた
今日は「あれ」を実行する日である
〜学校〜
 
まじで今日やんのか
 
〜終業式中〜
俺「きょうやんのかあ?」
s「やるよ」
T「えー」
俺「まあいいだろ」
A「かったりいな」
 
先生「静かにしなさい」
俺「へいへい」
 
〜学校終わり〜
 
S「じゃあ3時にオグラ君の家ねー」
俺「げえ・・・」
 
そして三時になり、みんながきた
 
寝るまでは他愛もない話をしていた
ゲームやったりそとうろうろして補導されそうになり
 
たのしかったなあ
そして実行の11時
 
手順どおり、言葉をいって眠った
何もおきなかった
 
今になって気づいたが、写真もってきてなかった件
 
俺たちは「なんだ、適当にかいたのかあ」
程度に考えていた
そのあとが問題である
 
次の日おもしろくないのでみんなで肝試しにいった
 
山の中の神社の鳥居に傷をつけて帰ってくるって言うばちあt当たりなことをするというものだ
 
ペアは
S俺ペア
AYペア
sTyペア
最後3人なのはsがあまったから
 
順番は
AY→sTy→S俺ペアである
 
まあ最初の二組はふつうにかえってきた
俺たちだけちがった
 
sTy「あああああああ!怖かったぞ!」
A「おつかれー」
俺「おれたちかあw」
S「オグラ君怖くないの?」
俺「たかだか迷信だろ?」
 
俺は超理系だった
なぜか高校の理科もできるほど理系だった
だから迷信は絶対に信じなかった
だがこれですべてが変わった
 
じつはだいぶ前霊能力者に
「君は霊感がだいぶするどいようだから君は肝試しはしてはいけないよ。霊が理解してもらおうと君によってくるからね」
しるか
 
てきな感じだった
 
あーあ
これ聞いて守っていればよかった
 
俺はこの出来事で、できれば永遠に目覚めてほしくなかったものが目覚めた
俺「じゃあいくか〜」
S「う、うん・・・」
俺「どうした?怖いのか?」
S「そりゃあ・・・」
 
出発した
傷をつけるところまでは何も無かった
傷をつけるまでは
 
俺「じゃあ傷をつけるんだな?俺の名前でもほっていくかあ」
S「そんなばちあたりな・・・」
俺「なんかでてきたら守ってやるよ」
 
ざっざっざっ
俺「さあて名前彫ったしかえ・・・」
きいいいいいいいいいいん!!
俺「???なんだこの不快な音は・・・」
ばたっ
 
え?
そんな
 
Sが倒れた
 
おいおい
俺のことだまそうとしても・・・
 
?「だいじょうぶかあ!?」
sたちだった
 
俺「俺はな。それよりSが・・・」
そのとき俺は気がついた
 
最初にしゃべったやつの声は俺の知っている誰の声でもない
そしてなぜか一人多い女
?「どうしたの?」
俺「こいつだれだ?」
Y「こいつ?誰のこと?」
俺「それだ。sのとなりにいる髪短い女」
s「俺の隣にはyしかいないぞ?」
俺「はあ?」
s「こっちがはあ?だ。何寝ぼけてんだ。しかもS平気じゃねえか」
 
そんなはずはない
さっき轟音とともにSは倒れたはず・・・
 
S「どうしたの?オグラ君」
俺「お前、だいじょうぶなのか?」
S「大丈夫。それよりその髪の短い女の子だれ?」
俺「お前もわかるのか?他の連中はしらばっくれてるんだが・・・」
y「いやちょっと何はなしてんの?このこはIじゃない」
 
 
I?誰だそれは
俺が知っている中にIなんかいるはずがない
え?
そんなことは断じて信じない
 
俺「はあ?だれだよそれ。」
 
T「忘れたのか?去年の今日死んだIだよ」
俺「俺がしってるわけが・・・え?」
 
???
頭がおかしくなりそうだ・・・
どういうことだ?
死んでいるって
 
この世に死者が存在することなどありえない
s「みんな何の話してんだあ?」
 
というかIってどこかできいたような・・・
I?I・・・
あああああ!!
そうか!
あいつか!
なんて考えてる場合じゃねえよ!
俺「Sかえんぞ!!」
S「いやだ」
俺「・・・は?」
S「いやだ。まだ消えたくない」
俺「寝ぼけてんじゃねえ!」
T「まだいきたくない」
s「こいつらどんな寝ぼけ方してんだよ」
A「つらい。楽になりたい。でも死にたくない。いやだ」
 
もうこいつら頭がおかしくなったのかおこは
 
 
そうおもった瞬間
俺とs以外
が放ったのろいの言葉にただただ耳を傾けていた
気がついたら俺は病院にいた
 
俺「ん?ここは?・・・っつ・・・」
なぜか全身に激痛が走る
s「よう」
 
なぜかあいつらの姿が無い
帰ったのかな
俺「それよりあいつらどこにいったか知ってるか?」
s「それなら寺だぜ」
俺「てらあ?」
s「うん。お払いしてもらってるってよ。」
 
そうか
Iのやつだな
あいつはこういういたずらが好きだからな
いたずらの限度を超えてるよ
ははは
I・・・ごめんな
俺と喧嘩さえしなかったらこんなことにはならなかったのにな
 
 
俺「お払いって・・・なにしたんだあいつら」
s「まあ低級霊が取り付いてるらしくてな。そろそろ終わるよ」
俺「ふうん・・・うさんくせえな」
s「お前はあとで個別でやるそうだ」
俺「はあ?」
キイイイイイイイイイン
まただ・・・この不快な音・・・
あの日のことが・・・
 
おれがまだ小学校6年のとき
とても仲のよかった、親友と呼ぶにふさわしい友達がいた
ある日目玉焼きにはソースか醤油かでマジ喧嘩した
 
その喧嘩でIと俺は違う道を使って帰っていた
次の日Iは学校に来なかった
 
電車に引かれて死んだそうだ
全身ばらばらになって
そのとき俺はとてもいい気分になったが一瞬で悲しみにそまった
 
s「今昔の記憶が見えただろ?俺も見えた。すげえ死に方だな。吐きそうだ」
え?なんでだ?
s「Iってやつの念つええな」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まあ今回はこれで終わり

俺たちの中学校時代

序章だけ書いて本編書きません
 
途中から空想話になります
 
 
 
Sからのメールには
「明日の陸上がんばってね
 
だってよ
いわれなくてもがんばるけど、言われたからもっとがんばろう
 
翌朝
 
俺は体育委員だから朝早く来ていた
陸上の要項みたら1年1500しょっぱなからかよ
 
朝飯くってきてねえぞ
 
なんて考えていたら
S、Y、yは陸上部なので朝早く俺より遅く来ていた
6時半なら俺が一番早いだろうよ
 
眠れなくて5時半におきたからな
しばらくしてAもきた
 
俺「おせえぞロン毛」
A「わりいわりい。チャリの鍵がなくなってな。あわててたらこんな時間になってた。てかYたちは?」
俺「あっちで先生にこき使われてるよ」
A「www」
俺「それよりもう始まるぜ?」
 
そして開会式
だれかが貧血で倒れる
 
校長の話が長すぎてみんなしゃべる
1年の一部を除いて全員
 
1年の一部とは
俺、s、A、Tのことである
一年にしていきなり髪をそめているような連中だ
 
俺は茶髪にしたが思ったより似合わなくて黒く染め直した
sとAは昨日まで茶髪だったが、減点対象なので黒く染めた
Tは普通に黒いまま
おしゃれ染めだけどな
 
開会式が終わり、1500を走ることになった
 
S「オグラ君がんばってねー」
 
俺「ん?ああ」
 
先生「位置について。」
パアン!
という銃声とともに参加者15人が走った
1000mぐらいのところで俺はけつだったのをガチ飛ばしして
あっという間に1位になった
 
Y「お前すごいなw」
俺「ぜえ・・・ぜえ・・・」
S「オグラ君、手えぬいたでしょw」
俺「ばれてたか?」
T「そりゃそうだ。お前がけつとかありえねーだろ」
俺「みんな遅いなあとか思ってたら気づいたらけつになっててあせったんだよ」
A「お前1500四分台なのになんでお前6分もかかってんだよ」
S「おもっくそ手えぬいてたからでしょ」
T「それしかないわ」
俺「返す言葉がございません」
 
おいおい
けっこう本気だったんだけどねw
 
500メートル全速力とか死ぬかと思った・・・
 
俺「それよりお前ら何時から?」
S「わかんなーい」
T「知らん」
 
A「俺は全種目棄権してきたよ」
俺「お前らも棄権してきたら?」
 
s「俺は棄権しないぞ」
 
俺「お前どこいってたww」
s「ほかのやつらと遊んでた」
 
走っているときの声援の数々を紹介しよう
 
「がんばれー」
 
「ブロッコリー!」
「プジョル!」
 
おいおい
そんな髪の毛盛ってないしちりちりしてないぞ
 
これいったのはsだな
 
そこにHがきた
H「S先輩。Gが呼んでますー」
結局Gでてきたな
名前だけだけどw
S「トイレいるっていっといてー」
 
俺「後輩が呼んでるんだからいけよ」
H「そうですよー」
S「いいからー。じゃあy代わりに行ってきて」
y「いやに決まってんじゃん」
 
まあこんな感じだった
 
最低なことに俺たちは競技場抜け出して某コンビニにいってきた
 
さくって簡単に超えられるんだな
帰ってきたら先生3人が待ち構えていた
おいおい・・・
 
当然のごとく怒られる
全員全種目棄権だとよ
 
100リレー俺いなきゃ無理だろ
補欠はありえねえ鈍足だからな
 
まあそんなことはどうでもいい
全種目棄権ということは
「ずっと話していられる」
 
ということだからだ
 
お昼前
S「最悪ー。200でれないじゃん」
A「俺に関しては結局一緒だけどな」
T「まあいいじゃねえか。しゃべってられるんだから」
 
そのときだ
 
yがYのズボンをずり下げたのだ
 
Y「きゃあ!!!」
俺「え」
A「は?」
T「おい」
s「うほ!」
 
白とピンクのパンツが見えた
 
はははははは
 
Y「みたの?///」
俺「うん」
T「いいもの見せてもらった」
A「www」
s「子供みたいなパンツだな」
S「オグラ君Yのじゃなくて私の見る?」
俺「遠慮する」
S「冗談だよw」
 
うん
これは人生で一番楽しいひと時である
 
なぜかSの200は走れることになっていて
 
Sさん、第なんとかレーンに来てください
 
アナウンスが入った
 
 
S「え?www」
y「いってこい!」
俺「応援してやろうかなあ。どうしようw」
Y「してやれ馬鹿」
s「俺寝るわ」
 
走るために半そでになる
 
半袖になると中が透けて見える
俺「S、うんこ。ブラジャー透けてんぞ」
S「しってるうううううう」
Y「女子はそれが恥ずかしいから半袖になりたくないんですう」
T「パンツ見られたお前は黙れw」
A「いうなそれw」
Y「うっ」
y「wwww」
 
S「まあいいや。いってくるねー」
 
200mが始まった
 
Sが走っている姿は何よりも美しいと思った
変顔しながらはしってたけど
 
Sは走り終わり、戻ってきた
 
俺「すげーな!お前一位かよ!!」
S「オグラくんもでしょ!」
Y「うん」
 
そういえば俺も1500で1位だったな
 
A「そんなことより明後日終業式だ。」
俺「へいへい」
 
そのあと飯を食い
リレーを見てた
 
というか俺は寝ていた
 
陸上大会が気がついたら終わった
 
じゃあ帰ろうか
 
Sと帰ることになった
俺「俺たちいつもと一緒だなあ」
S「そうだねー。付き合ってる意味無いけどー」
俺「今日親いないから俺の家に泊まって俺の家から学校行かないか?」
S「ん。親に聞いてみるー」
俺「んじゃあとでな」
俺の家は競技場から一番近いため先に帰った
 
1時間後
ピーンポーン
俺「だれだ?」
 
「Sですー」
俺「どうぞー」
S「いやあ久しぶりに来た」
俺「学校サボった日は3日前ぐらいだぞ?」
S「そうでしたw」
俺「風呂はいるか?」
S「じゃあ先に風呂はいるねー。覗いてもいいよ」
俺「覗くか馬鹿」
 
S「ひどいw。じゃあはいってくるね」
 
本当は覗きたいです
はい
男ですから
 
俺「さてこうなると暇だ」
覗こうかね
覗かないっていっちゃったしな・・・
いや
俺は男だ
 
ばれないように覗こう!
 
風呂場に行き、覗こうとした瞬間
S「はいってきてもいいよ」
 
え?
どうせタオルでぐるぐるまきなんだろ
わかってるさ
と思って入った
普通に全裸だった
 
俺「ごめんもどる」
といった瞬間ドアを閉めた
S「一緒にはいろうよー」
 
なんのフラグだ?
というか全裸を見て俺の息子が元気に・・・
 
この状態で一緒にはいるのは無理です
 
S「たってるでしょ?w」
 
俺「言うな・・・」
とドア越しで答えた
 
当たり前
好きな人の全裸みたら普通だろ
この反応は
S「ごめんねw」
俺「いやいいんだけどさ・・・」
 
どんな体型かは言わないぞ?
まあOPIはBカップぐらいじゃないのかな
今はわかんないけどね
 
風呂上がったS。
俺は寝たふりをしていた。
 
その後だが内容的にアウトなので省略
 
翌朝
寝坊した
 
くっそ・・・Sのやつ・・・
俺は30になるまで童貞を守るつもりだったのに・・・
じゃない
そのせいで夜中まで起こされて・・・
1時間目途中の時間になってた
 
俺「さっさといくぞおおおおおおおお」
S「まだ髪乾いてないー」
俺「なんで朝から風呂はいってんだあああああああああああああ」
S「うるさいなー」
俺「早くしろよまじで。だれのせいで・・・」
S「泊めたオグラ君が悪い。昨日死ぬほど痛かったんだから・・・」
俺「てかお前処女だったのかよ。てっきり経験者かと思っちまってたじゃん」
 
これ以上はアウトのため省略
 
登校
 
学校に着いたのは2時間目の始まったとき
 
先生「遅刻ですか?」
すんません
本当はいつもどおりきたかったんです
 
寝坊しました
 
ごめんなさい先生
 
昼休み
s「なんだお前ら。二人そろって同じ時間に来て」
y「本当に寝坊?」
俺「寝坊ですまじで」
S「うん」
T「お前らどっちかの家に泊まってね?」
俺「いや・・・それは・・・ないです・・・」
A「図星っぽいな」
s「昨日の夜はどうでした?オグラ君ww」
Y「まじで?」
S「いやあ・・・そのお・・・」
俺「普通に寝ただけだよ。うん」
Y「怪しいなあ。ま、深くは聞かないけどー」
A「それより明日・・・」
T「めんどくっせええええ」
 
俺「じゃあ明日か。俺はもう早退する」
S「あたしは股が裂けそうだからあたしも・・・あ」
 
Y「あ」
A「あ」
s「い」
T「え」
y「?」
 
yだけ理解してなかった
下ネタわからないからな
 
S「や・・・っちま・・・った・・・」
俺「おい・・・S・・・馬鹿・・・」
 
s「おいガチか。」
Y「へえ・・・」
俺「その・・・あの・・・えっと・・・あのですね・・・」
S「あはは・・・じゃあね・・・」
 
うん
なにやってんだS先輩
 
馬鹿なのか
 
 
 
 
3時間かかったこの記事
 
下ねたに走ってるけどさ
ここまではガチ話
たぶんこれから適当w
さあて久しぶりに続きかくかあ
 
めんどくせえ
 
どこまでいったかすら覚えてないって言うね
といった瞬間に思い出した件について
書くわ
これから本人のイニシャルなw
 
A=s
B=A
C=T
D=Y
E=y
S=S
 イニシャルかぶりまくってるw
 
〜学校〜
 
A「今日遊ばね?」
 
T「馬鹿か?明日校内陸上大会だぞ」
 
俺As「え?そうなの?」
 
T「口をそろえんなw」
 
S「種目はみんな何出るの?俺は100Mだけど」
 
T「俺も」
A「俺も」
 
俺「お前ら面倒なだけだろ」
 
ATs「ばれた?」
 
俺「俺だけかよ1500と100のリレー」
 
Y「あたしも1500ー」
 
俺「なんでお前ら二年フロアにいんだ。もどれよ・・・って、え?」
 
S「やあオグラくん。がんばってるー?」
 
俺「あの・・・戻ってください先輩方・・・お願いします・・・」
 
y「オグラ君らしくないなあ。敬語なんかつかってー。初めてあったときからため口のくせしてw」
 
s「お前どうした。」
 
S「いったほうがいい?オグラ君」
 
Y「何を?」
 
俺「S先輩言わないでください」
 
Y「オグラ君挙動不審だよ?」
 
A「もしかしてSに告ったか?」
 
俺「ちがう・・・よ・・・」
 
A「やっぱりか」
 
俺「てかなんでお前俺がSのこと好きだってしってんだよ」
 
T「お前がいってた」
 
y「私もしってた」
 
A「うん」
 
s「親しすぎるだろ」
 
Y「メアド何回も聞こうとしたのだれ?」
 
S「みんなしってたの?知らなかったの私だけ?」
 
Y「Sがオグラ君のこと好きだっていうのはオグラ君以外しって・・・あ!!」
 
A「Yちょっとこっちこい。(お前何やってんだよ馬鹿やろうw)」
 
俺「今日の朝知ったよ。それは」
 
S「それよりオグラ君が私のことすきだっていうのはなんでためらいも無く話したんだいみんなw」
 
A「Sに告ったことぜんてんで話してた」
 
T「相変わらず馬鹿だな。前提な」
 
俺「おいw俺のこと考えろよwwwww」
 
s「お前扱い低いなw」
 
キーんコーンカーンコーン
俺「お、なったな。先生来るから戻れ」
Y「ういうい」
s「(後で告白した結果教えろ)」
という耳打ちが聞こえた
 
放課後
S「よ!」
 
俺「・・・」
S「しかと?」
俺「(今3キロ走)」
S「じゃああたしも部活いってくるー。Yとyはいるかな」
 
s「んでどうなんだ?」
俺「OKもらった」
s「すんなり教えてくれたな」
俺「気にスンナ」
s「さすがイケメンオグラ君^^。顔で落としたんですねw」
俺「イケメンじゃねえよ。顔で落としたなら俺は別れる」
s「まじで?」
サッカー先輩「オグラ彼女できたの?」
俺「そういうわけじゃ・・・」
先輩「お前ファンクラブできるほどイケメンだから彼女くらいできるわな」
s「それ陸上部じゃないですか?SとかyとかYとかいる」
先輩「なんだs。しってんのか」
s「知ってるも何も俺がつくらせたんですからw」
先輩「えw」
俺「そうですよ。S、Y、yは遊びで作ったんですよ」
先輩「まじで?それよりファンクラブの人数何人だと思う?」
俺「3人のままだと思います」
s「いや陸上部全員だから13人だ」
先輩「実は他の部のやつらもはいって20人くらいだぜ」
俺「は?w困るんですがww」
 
おい
聞いてねえぞ
ちゃんと教えろよ馬鹿
なんでそんな人数いるんだよ
 
先輩「イケメンだもんな」
s「ですよね」
先輩「てかなんでSとyとYのこと呼び捨てなんだ?」
s「それはそういう仲なんでw」
俺「そうです」
 
帰り道
 
y「ねえオグラ君」
 
俺「あ?」
 
y「なんでおこってんのw」
 
俺「すまん。なに?」
 
y「Sとどうなったの?」
 
俺「Sに聞けよ」
 
Y「Sが教えてくれないんだよ」
 
T「なんでお前らその話してんだ。明日あれだぞ。陸上大会」
 
俺「そうだな。何でんの?」
 
A「俺全部棄権するわやっぱりw」
 
俺「ふざけんなwww」
 
S「200と400のリレー」
 
Y「100だけ」
 
y「私も」
 
s「俺も」
 
T「俺も」
 
俺「本気でやるき無いなお前ら。俺1500と100のリレー」
 
T「やる気あんなお前」
俺「sとTはわかるけどお前らなんだw陸上部だろw」
 
Y「わるうござんした」
y「ww」
 
A「それよりSの返事は?」
 
s「OKし...」
俺「おいこら」
 
S「!!オグラ君教えたの?」
 
俺「sに賄賂を渡されまして・・・」
 
S「いくら?」
俺「金じゃ買えませんwwこれですww」
 
これというのは
学校をさぼってゲーセン入ったときにsに写真をとられていた
お前もさぼったのか
 
S「s、お前ころす」
 
Y「てかまじで?」
 
T「ありえねー」
 
A「お前よかったじゃん」
 
わーわー騒いで帰った
 
帰宅後
 
ケータイにプリクラはってた。
どうせばれてるからね
 
ただ最後の一枚は引き出しに隠してある
親にでもみられたらまずい
 
「あー。付き合うって何すんだろうな」
 
そりゃそうだ
ほぼ毎日遊んでんだ。
一緒じゃないか
 
ちろちろりん♪ちろちろりん♪
 
なんだこんな時間に
時間はすでに午前を回っていた
 
Sからだ
 
 
明日も書きます
本題のほうが短いパターンですこれは

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