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車のATS:故障探求と故障事例交換

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where diamonds:鉱物岩石

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where diamonds:鉱物岩石

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TO:KZH138V:1KZ-TE:SHIFT LEVER動かず:GUAGE FUSE:10A:切れ

シフトレバーが動かない

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DA:GF-L902S:JB-DET:ENG:加速時吹き返し:OGW:

とくに冷間始動まもなくの発進、加速で連続して吹き返しの症状が感じられる。
暖機状態でも定速走行からの軽い加速でも微妙だが吹き返し(プシュンと軽いくしゃみ)をしている。
暖機してからの走行で連続した症状はない。

O2sensorの反応から、A/Fの状態を探る。
TURBOなのでその値にも注目。個別の値と過去ログ値からみるとターボは効いている。
しかし、個別条件下での作動を確認する必要はありそうだ。
(ダクトなどの吸い込みなど)

X431ではサンプリング速度が明示されないので、グラフはその点留意。
O2sensorの値がハッキリしない、そこで別途作動を点検、別グラフ参照

X431ではLEEN,RICHの判定値が表示される、そこでそれをON,OFFとして表示している。
それが発進はじめにはリーンが続いている、どうもそこで吹き返しと一致していたのではと
みている。

このO2はヒーターなしの1Pの初期型なので、すぐに冷えて出力が低下する。
雰囲気温度が上がると、それなりの出力がある。

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MI:LA-H81W:3G83:4WD:Temp.Indcator Lamp.:冷却水温表示青灯60~61℃:HDM3K:OGW:

CO: 0.00
HC: 0
CO2: 17.40%

BKF

総和 388kg 40.6 %

前軸 564 kg
制動力前 303 kg
%[F>50%,40%] 53.7 %
差 8 kg
RH
%[ <8%] 1.4
ひきずり 100 kg
% 17.7

後軸重 390 kg
制動力後 85 kg
%[R>10%] 21.7 %
差 9 kg
RH
%[<8%] 2.3 %
ひきずり 85 kg
% 21.7

車重 954 kg

駐車制動力 200 kg
%[P>20%] 20.9 %
ひきずり 84 kg
% 21.9 %

side slip:


HL:下向き選択(下側で調整)


HDM3K:全項目選択でのサンプリング 3.71 sec.

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MAPz

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MAPz

MAP:R139根原SIG
朝霧高原パラグライダー・スクール

富士花鳥園・付近

35.24.48,138.35.28

J35.413333,138.591111,W35.416567,138.588001


35.24.31,138.35.11

35.408832,138.586349,H886m静岡県富士宮市根原480
道の駅,H899m

2012/2/14(火) 午前 4:29


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