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車のATS:故障探求と故障事例交換

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Re: バッテリーの突然死(4) 2008/10/29 12:26 [ No.995 / 995 ]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=AU&action=m&board=1834968&tid=a53a5sa5ta5ea5bfa1bcbfgcg5a1a4ka4da4a4a4f&sid=1834968&mid=995

投稿者 :
entora34



ATS-MLに極板の画像置いております。
茶色っぽいほうが+側、灰色っぽい方が−側です。

+側は曲げるとボロボロに砕けますが、−側は大丈夫でした。突然死の原因は目視では解りませんでしたが、+側の極板のトラブルであろうと想像しています。

返信


これは メッセージ 992 tas_net さんに対する返信です

SU:BKF:EBD-DA64V,K6A:840:[2008/10/29]15132-0168:制動力等結果

DATA-NO 840

MODEL EBD-DA64V,K6A
MODEL-No. 15132-0168
date 2008/10/29
総重量 1176
軸重前 617
軸重後 559
Side Slip OUT:2.3

総和 514
% 43.7
制動力前 330
%[F>50%,40%] 53.4
差 18
LH
%[ <8%] 2.9
ひきずり 27
% 4.3
制動力後 184
%[R>10%] 32.9
差 22
LH
%[<8%] 3.9
ひきずり 41
% 7.3
駐車制動力 267
%[P>20%] 22.7
ひきずり 41
% 7.3

DATA-NO
CO% 0
HCppm 0
CO2% 20.83

HEAD LIGHT
DATA-NO
cd 59700
UP-DOWN D
cm/10m 15
L-R R
cm/10m 1

DATA-NO
cd 53100
UP-DOWN D
cm/10m 12
L-R
cm/10m 0

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SU:E-CT51S:K6A:1997:冷間始動せず:FP燃圧低下:JK0812p137~

ECT:THW:2V (冷間始動時、この温度を示す季節、地域は)
MAP:4V IG SW on

始動性が悪い:FP=1.6~1.4 KgF/cm2
始動せず: FP=1 KgF/cm2

FP=2.5~3 Kgf/cm2 ,IG SW on. 2~2.5Kgf/cm2 ,IDL



[2008.10.30.]過去歴サーチ

model: cold start, T.S. open, CF on

??? : 2.3V , 0.5V , 0.3V
DA:L350S: 2.65V , 0.6V , 0.5V
HO:RA6 : 10℃ ,   75℃?,   97℃
HO:RF1 : 3.3V , 0.7V , 0.5V
SU:CT51S: 2.3V , (0.7V), (???)
SU:DA62T: 3.2V , 0.7V , 0.5V [050423]
SU:HA23V: 3.4V , 0.7V , 0.45V

MA:DW5W : 2.75V , (0.8V), 0.6V [050409]
NI:K11 : 3V , 1.3V , 0.8V 
HK11 : 3.3V , 1.7V , 0.8V
3.2V , 1.5V , 0.8V
NI:W30 : 3.1V , 1.25V, 0.4V [summer]
3.9V , 1.2V , ??? [050318]

BNR32 : 3.9V , 1.3V , 1.25V
HC35 : 3.75V , ??? , (1V)

作業メモからの抽出なので思い違いなど錯誤もある可能性があるので、
お気づきの点などご指摘下さい。

燃圧絡みの事例なども紹介下さい。



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GF-EK3:D15B:ECT:THW:走行中の推移グラフ::681:8288-408

[2009.07.31]追記
 グラフだけアップしてあったが、そろそろオーバーヒート症状にとっては条件が厳しい季節となった。
実際オーバーヒートはその原因によっては年間通じて発生する。 しかし、その中でも使用条件とか季節要件でその症状が顕在化しなく、気がつかず使っている場合もある。 それが、使う条件とか使用者が変わると不調として持ち込まれたりする。
 日頃からデータを取れると、その車の変化とか把握できる。 この辺りに関心を持って下さる方が居られるとよいのだが、その為には何らかの成果となりうるものを提示出来なければ評価されない。
 冷却水温の走行中の推移は比較的簡単に記録できる、最近ではスキャナのデータが記録できそれがPCで使えるので活用して欲しい。 メータでの冷却水温度の表示に付いては過去ログでもすでに言及した事が何回かあるが、通常暖機走行の温度変化は感じられないようなつくりになっている。それではなかなか傾向を掴む事はできないので、エンジン制御用の水温センサをモニタする。 これも特性ズレとか多くの比較要素があるので、できるだけ多くのデータから傾向を掴んでおきたい。 そのような姿勢の一環としてグラフ化したものの一部が今回のものです。
 データでの平均値が92℃で 84-99の範囲で作動しているが、頻度のピークが2箇所あり92℃と96℃となっていた。 この値が制御のポイントになっているのだろうか。 関連情報をサーチしておきたい。



TAS...

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